渚のサーフライダー – マジカル・パンチライン

ここから始まる物語を
願い掴め渚のサーフライダー

汗をかいたペットボトル
太陽に照らされ
キラキラなんてほら 可笑しいね
知らない自分 君が笑うから ねぇ
また見つけられたんだ

二人を運ぶ 2つのタイヤ
渚はすぐそこだ

あいたい
真夏のメロディ探しにいこう
この大空をゆらせカーニバルさ!
さぁここから始まる物語を
願い掴め 渚のサーフライダー

可愛いあの子のそばで
見える後ろ姿
今はどんな顔をしてるの?
勉強バイト全てを投げ出しても
君と一緒にいたい

二人きりにはなれない君は
渚の王子さま?

君と
真夏のメロディ探しにいこう
ずっと忘れられない歌のような
さぁここから始まる物語を
想い届け 渚のサーフライダー

輝く その瞬間を 逃さないように強く
目と目が会うたびそれは 刺さるように熱くなった
私どうしようもなく いま君に恋している 気付いて

君と眺める夕焼け地平線
この夏は二度とは来ないから
だから伝えなくちゃこの気持ちを
君といる未来を望んでたこと

あいたい
真夏のメロディ探しにいこう
この大空をゆらせカーニバルさ!
さぁここから始まる物語を
願い掴め 渚のサーフライダー

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