Over in Killarney,Many years ago,Me Mother sang a song to mein tones so sweet
あなたの燃える手で わたしを抱きしめてただ二人だけで 生きていたいのただ命の限り あたしは愛したい命の限りに あなたを愛するの頬と頬よせ燃えるくちづけ交(かわ)すよろこびあなたと二人で暮せるものならなんにもいらないなんにもいらないあなたと二人生きて行くのよあたしの願いはただそれだけよあなたと二人固く抱き合い 燃える指に髪をからませながら いとしみながらくちづけを交すの 愛こそ燃える火よあたしを燃や
涙でふりむけば いつもそこに歌があったその歌は いつかどこかで 聞いた歌小さなその歌が 私の心をささえた歌と共に空へ消えた 悲しみ歌はやさしかった花のような 星のような ほほえみ私の歌声は流れてゆく 涙色の街角に私の人生は いつもそばに歌があった思い出の箱を開けると 歌が鳴る別れはつらいけど この世に歌があるかぎり私は恐れず 愛しつづける歌はやさしかった母のような 友のような まなざし私は歌いたい
The hills are alived with theSound of music,With songs they have songed forA thousand
我が心にうたうは愛のうたやさし君の姿たたえる歌流れ行くそのしらべに我が想い語らん君のうたに胸の悩み消えて身も心もとわに君にささぐとこしえに歌わん この愛のうたをララララ ラララララーThat a song such as ours came to be?But I always knewI would live
Midnight. Not a sound from the pavement.Has the moon lost her memory?She is smiling
初めて逢ったときに何故かしらあなたにひかれ激しくもえたはずなのに今はただむなしくせめてもう一度踊りたいあなたと初めて逢ったあのときのようにI wondered should I go or should I stayThe band had only one more
The shadow of your smile when you are goneWill color of my dreams and
You must remember this,A kiss is still a kiss,A sigh is just a sigh,The
恋は美し 咲きそめた 四月のバラに似て朝もや匂う丘の上に 口づけかわした日想い出の丘に ただひとり登ればありし日の君が 面影の浮かびくるあわれ わがさだめよLove is natures way of giving a reason to be living.The golden crown that
あの頃 ひとりの歌い手がいたさびしい声で 明るい歌を歌っていた人生の歌 恋の歌生きている よろこびの歌都会(まち)の人は ほほえみ乍ら耳を傾けるシャンソン シャンソン これがシャンソンシャンソン シャンソンこれがシャンソン シャンソン舞台に 花咲く歌い手がいたライトの下で せつなく歌を歌っていた捨てられた歌 愛の歌すぎてゆく 年月(としつき)の歌お客たちは 酔いしれ乍らそっと涙ぐむシャンソン シャ
ドミノ ドミノ神のあたえし天使ドミノ ドミノ我をなやます悪魔我が思い 知りながら何故に 何故につれないのか ドミノドミノ ドミノ変わらずと誓いせよドミノ ドミノ君ゆえに耐えゆかん泣いたとて 浮き世なら逃れられぬ 二人の運命 ドミノドミノ ドミノ君のすべて 許さんドミノ ドミノ帰れ我が胸に
さあ おけいこを始めましょうやさしいところから英語のはじめは A・B・C歌のはじめは ドレミ ドレミドレミ 始まりは三つの音ですドレミ ドレミ ドレミファソラシ「さあみなさんドレミの歌をうたいましょう」ドはドーナツのドレはレモンのレミはみんなのミファはファイトのファソは青い空ラはラッパのラシは幸せよさぁ歌いましょうランランランドはドーナツのドレはレモンのレミはみんなのミファはファイトのファソは青い
なにを考えているんだろう 雲のやつ大きな顔して 空にぽっかり浮かんでるどこへゆくんだろう 涼しい顔で風のやつぼくの手の中をとおりぬけていっちゃったたえず流れてゆく お前たちにも心なんてものが あるんだろうか雲よ風よ空よ お前たちは知ってるかいふとした言葉に 胸かけめぐるあのせつない さびしさを雲よ風よ空よ お前たちは知ってるかいわけもないのに 胸しめつけるいいようのないさびしさをたえず流れてゆく 
二人の恋は 終ったのね許してさえ くれないあなたさよならと 顔も見ないで去っていった 男の心楽しい 夢のような あの頃を思い出せばサン・トワ・マミー 悲しくて目の前が暗くなる サン・トワ・マミー街に出れば 男がさそいただ意味なく つきまとうけどこの私が ゆきつくとこはあなたの胸 他にないのよサン・トワ・マミー 風のように大空をさまよう恋サン・トワ・マミー 淋しくて目の前が暗くなる サン・トワ・マミ
夕(ゆう)やけ小(こ)やけの 赤とんぼ負(お)われて見たのは いつの日か山の畑(はたけ)の 桑(くわ)の実(み)を小籠(こかご)に摘(つ)んだは まぼろしか十五で姐(ねえ)やは 嫁(よめ)に行(ゆ)きお里(さと)のたよりも 絶(た)えはてた夕(ゆう)やけ小(こ)やけの 赤とんぼとまっているよ 竿(さお)の先(さき)とまっているよ 竿の先
やすらかに眠る子よ私の天使あなたに頬寄せてママは一人祈るのとても大きなほんとうの幸せを小さなあなたの手で抱きしめてくれる日をバラ薫る春の日にママはあなたによく似た人に会いそして好きになったの落ち葉降る日に 白い花抱いてママはお嫁に来たのやさしいパパのもとへ揺り籠がゆれる時ママは夢見るあなたのために居るもう一人の天使を広いこの空 その下のどこかいつしかめぐり逢えるあなたの幸せを
おどんみゃ島原のおどんみゃ島原の梨の木育ちよ何んのなしやら 何んのなしやら色気なしばよ しょうかいな早よ寝ろ泣かんで おろろんバイ鬼の池の久助どんの 連れん来らるバイ帰りにゃ寄っちょくれんか帰りにゃ寄っちょくれんかあばら屋じゃけんどといもめしや あわんめしといもめしや あわんめし黄金(こがね)めしばよ しょうかいな嫁ごんべーんな だがくれたつばつけたなら あったかろう沖の不知火(しらぬい)沖の不知
真白(ましろ)き富士の根(ね) 緑の江の島仰ぎ見るも 今は涙帰らぬ十二の 雄々(おお)しきみたまに捧(ささ)げまつる 胸と心ボートは沈みぬ 千尋(ちひろ)の海原(うなばら)風も浪も 小(ち)さき腕に力もつきはて 呼ぶ名は父母恨(うらみ)は深し 七里(しちり)が浜辺(はまべ)み雪は咽(むせ)びぬ 風さえ騒ぎて月も星も 影をひそめみたまよ何処(いずこ)に 迷いておわすか帰れ早く 母の胸にみそらにかがや
君がみ胸に 抱かれてきくは夢の船歌 鳥の唄水の蘇州の 花散る春を惜しむか柳が すすりなく花を浮べて 流れる水の明日の行方は 知らねども今宵うつした 二人の姿消えてくれるな 何時迄も髪にかざろか 口づけしよか君が手折(たお)りし 桃の花涙ぐむよな おぼろの月に鐘が鳴ります 寒山寺(かんざんじ)
かあさんが夜(よ)なべをして手袋編(てぶくろあ)んでくれた“木枯(こがら)し吹(ふ)いちゃ冷(つめ)たかろうてせっせと編(あ)んだだよ”ふるさとの便(たよ)りは届(とど)くいろりの匂(にお)いがしたかあさんは麻糸(あさいと)つむぐ一日(いちにち)つむぐ“おとうは土間で藁打(わらう)ち仕事(しごと)お前(まえ)もがんばれよ”ふるさとの冬(ふゆ)はさみしいせめてラジオ聞(き)かせたいかあさんのあかぎれ
雨はふるふる 城ヶ島の磯に利久鼠の 雨がふる雨は真珠か 夜明けの霧かそれとも私の 忍び泣き船はゆくゆく 通り矢のはなを濡れて帆あげた ぬしの舟ええ 舟は櫓でやる 櫓は歌でやる唄は船頭さんの 心意気雨はふるふる 日はうす曇る船はゆくゆく 帆がかすむ
あした浜辺を さまよえば昔のことぞ 偲ばるる風の音よ 雲のさまよ寄する波も かいの色もゆうべ浜辺を もとおれば昔の人ぞ 偲ばるる寄する波よ かえす波よ月の色も 星のかげもあした浜辺を さまよえば昔のことぞ 偲ばるる風の音よ 雲のさまよ寄する波も かいの色も
園(その)の小百合 撫子(なでしこ) 垣根の千草今日は汝(なれ)をながむる 最終(おわり)の日なりおもえば涙 膝をひたす さらば故郷さらば故郷 さらば故郷故郷さらばさらば故郷 さらば故郷故郷さらばつくし摘みし岡辺よ 社の森よ小鮒釣りし小川よ 柳の土手よ別るる我を 隣(あわれ)と見よ さらば故郷さらば故郷 さらば故郷故郷さらばさらば故郷 さらば故郷故郷さらば此処に立ちて さらばと別れを告げん山の陰の
別れても 別れても 心の奥にいつまでも いつまでも憶えておいて ほしいから幸せ祈る 言葉にかえて忘れな草を あなたに あなたにいつの世も いつの世も 別れる人と逢う人の 逢う人の運命(さだめ)は常に あるものをただ泣きぬれて 浜辺につんだ忘れな草を あなたに あなたに喜びの 喜びの 涙にくれて抱(いだ)き合う 抱き合うその日がいつか 来るように二人の愛の 思い出そえて忘れな草を あなたに あなたに
私からあなたへこの歌をとどけよう広い世界にたった一人のわたしの好きなあなたへ年老いたあなたへこの歌をとどけよう心やさしく育ててくれたお礼がわりにこの歌を夢のないあなたへこの歌をとどけよう愛することの喜びを知る魔法じかけのこの歌を知りあえたあなたにこの歌をとどけよう今後よろしくお願いします名刺がわりにこの歌を別れゆくあなたにこの歌をとどけよう淋(さみ)しい時に歌ってほしい遠い空からこの歌を淋(さみ)
Moon River, wider than a mile:Im crossinyou in style some day.Old dream maker, you
Gonna take a Sentimental JourneyGonna set my heart at easeGonna make a Sentimental JourneyTo
ただひとつのわたしの道だからただひとりで歩いた道だから今怖れず歩こうこの道を今ほほえみ行こうマイ・ウェイ恋し笑って時には泣いたけどほんの少しはくやんでいるけれどみんな今ではたのしい思い出せいいっぱい歩くマイ・ウェイ新しいノートのページを今開きひとつの言葉でわたしは埋めるの明日も明日も明日もともう帰らぬひとつの道だからもう泣かない明るい道だから今見つめるよろこび風の中今見つめる広いマイ・ウェイ新しい
小鳥のコーラスは 愛の歌うたってる仔牛はお母さんのミルク欲しいと ついてゆくキツネのお父さんが 昼寝してる丘の上あひるの兄弟が 並んで泳ぐ池の中トンボも蝶々も めだかもどじょうも緑がなくては 暮らせない緑のこの星は 生きるものの命だ地球はただひとつわたしたちの ふるさと小鳥のコーラスは 愛の歌うたってる仔牛はお母さんのミルク欲しいとついて行く小鳥も仔牛も キツネもあひるも緑がなくては 暮らせない緑