ひとひらの羽根が舞い降りてふわり風のない泉を揺らすように過ぎた日のことも大切な人ももう一度願ってみる私ゆっくり見上げる空 心を映す鏡あの頃 今日みらいに透明だったかな気がつけばひとり空も地も遠く涙も許されないよひとひらの羽根が舞い降りてふわり風のない泉を揺らすように過ぎた日のことも大切な人ももう一度願ってみる私あなたはどうしてるでしょう私を忘れたかな…「ごめんね」ただそれだけ心に沈めた吹き上げる気