さすらうまま 祈りのように瞳閉じれば聞こえるのは 風の口笛旅人たち呼ぶ声凍える肩 あたためたくて孤独な影が選んだのは 明日(あす)を夢見て信じた道を進む今よりもただ誰よりもそうこの命廻せ天を掴むように 廻せ嵐起こすようにBlowing Going In The Wind 力の限り身体に刻みこめBlowing Going In The Wind 同じ色した魂が流れてるBlowing Going In