さらば青春の光あの頃俺とお前は傷つくのも恐れずにただ走り続けていた夢見ることを夢見て空を見上げる瞳は気まぐれ色だったけど誰よりも輝いてた狂おしく燃える情熱の彼方にもっと素敵な自分がいる…二人は信じて一瞬に賭けた時の流れゆくままにかき消された伝説も全ては明日の夢にみちびかれた物語さらば青春の光今では俺もお前も自分を捨てたふりして人の波にまぎれてる泣いたり笑ったりして手に入れた思い出さえいつの間にか色