超えろ 超えろ どんな未来でも昨日を蹴っ飛ばして叫ぼう 歌おう 言葉にならない希望の Wooh oh いつも見上げてばかりだった高い山 都会のビル 坂道そして誰かの後ろ姿僕は見上げていた 藁をも掴む思いで 伸ばしたこの手は自分に誓った世界へ どうか届いて 超えろ 超えろ どんな未来でも昨日を蹴っ飛ばして叫ぼう 歌おう 言葉にならない希望の Wooh oh 涙はずっと枯れなかったどんなに心が渇いていてもこいつはきっ
ねぇ 君の好きなそう 今の君が好きなミュージック全部 教えてねぇ いつか君が 口ずさんだ歌も悔しいくらいに覚えてる もしピアノが弾けたら そのメロディを盗んで他の誰にも気づかれないように…また笑ってくれるかい? どうやったら届くだろうファルセットもビブラートもないこの声をG#へ ただ ただ 張り上げてる後世に残るような ラブソングには程遠い歌今 願うはひとつだけただ 君の日々と寄り添っていたい 失った言
青春じゃなくても 熱い涙を愛だ未来だと騒ぎ続けろ人生はあと半分 止まってる暇はないぜ夢からはぐれても夢中になれよ答えを出すにはまだ早いからこのままで 迷いながら行こうぜ My friend 若さで乗り切れる時代はとうに過ぎていて近所のガキんちょも普通に「おじさん」と呼んでくる不惑の 40 でも悩んでんだ、しょっちゅう服装くらい楽をしたいからずっとジャージ上下 うなだれながら浴びてるシャワー 頭皮のケアだけはフ
My way My wayきっと大切な人に 輝ける自分に会えるんだ 会えるんだ 汗 流したまま 息 切らしたまま何故こんなに走り続けるの?思い出の中に 答えがないならまだ見ぬ明日を夢見て 誰もが不器用に 遠回りする度に気がつけば 強くなっているんだ 前へ 前へ風 切って 涙を吹き飛ばしていこうMy way My wayきっと大切な人に 輝ける自分に会えるんだ 会えるんだ 立ち止まってしまった あの日の痛みを悲しみ
私、ホントはイヤなんだ そう高くもない時給でサンタみたいな格好 寒いし 恥ずかしいしキラキラと輝く街 見上げてる恋人たち飾り気ない店先で ノルマのケーキはあと2つ白くて大きなため息 来年の今ごろは誰かの手を 温めてあげられたらいいな 俺、やっぱりダメな奴だ こんな日に残業なんていっそ雪でも積もれば 言い訳できるけれどキラキラと輝く街 あふれ返る恋人たち小走りでかき分けてく ふと目に留まる売れ残りの白
Shall we dance さぁ階段を上がって 来いよ don’t be shy絶対 無意味じゃないと信じてんだそうさ 今夜は good time So good time 踊っていたい ほら going going 追いかけ ようやっと何か掴んだって終着点はない メンタルは衰弱(breakdown)でも blowing blowing 追い風 宙を舞う空想でカンターレ散々でも
まだ諦めてないの? いつまで夢見てるの?誰かにそう聞かれたって答えられなくて思いきり蹴とばした 悔し紛れの空き缶どこかに飛んで行ければいいのに 「どうせ全部僕のせいだ」と夜更けにうなだれながら冷めた牛丼をほおばって この命をつないでる 何回でも そう何回でも立ち上がるのに大きな理由なんてないよただこのまま終わりたくないから十万回でも 百万回でもまた一から始めていけるんだ震えたままで 手離しそうな勇気を
耳をかき回す 不快な車のクラクションいらだつ心を撒き散らかすように街角に立つ いつかのストリートミュージシャン希望ノmelodyガ届カナイヨ 震える声が西の空 沈んでしまうなら言葉よりも確かな想いを握りしめて ほら 大きな鐘の音を鳴らせ 鳴らせ 遠くまでその生命を叩き続けて星のように光る夢は きっとひとつだけじゃない見渡す限りの未来へ響かせていくよ みんな急ぎ足で すれ違いばかりの交差点ドウシテソンナニ
I walk the streets of TokyoAnd movin’ around in Tokyoかき集めてる夢追い人幸せな時を 国道をまたぐ歩道橋 憧れのままの東京どれくらい歩けば 変わっていけるかな遠く離れていく故郷 グラデーションみたく昨日と今日明日 明後日 気づけば 変わっているかな 10 years ago とある sunny
丸めた背中を 叩くような風に乗って“もういいよ 全部 分かってる”そんな言葉が聞こえた気がして見慣れた景色に たどり着いた駅のホームこんなに空が青いのは どれくらいぶりだろう 弱い自分を殴ろうとして 握り締めていた拳ほどいていいよと許してくれたあなたにこの手 小さく振りながら 笑顔で「ただいま」言える場所が 今もここにあるよ特別なことではなく ただあなたに会いたくなったあの時と同じ「おかえりなさい」そ
未来は明るいとか 努力は裏切らないとか必ず夢は叶うとか そう信じていました名誉と富と栄光 全てを手に納めているスポーツ選手が遠い世界に感じても 俺らが 俺らが 生きている 今日は 間違ってない俺らが 俺らが 生きている 今日は 本当のこと 止まない雨はないとか 笑ってれば幸せがやってくるとか前だけ向いて歩こうとか そう話していましたキレイなメイクを施し キレイな笑顔を振りまくテレビの向こう側だけが正し
オマエは男の中の男その希少価値まるで大トロ世の女性達の頑丈な心のオートロックだって簡単にアウト・オブ・コントロール (Yeah! Yeah! Yeah!)だけどさ 現実はさ いつも不条理だ(Yeah! Yeah! Yeah!)世界中 カッコ悪く 落っこちろ Fall in love 野を越え 度を超え 伝わるまでラブコール ラブラブコール (What?)恋焦がれて 声枯れなんてさアブノーマルな苦労は全部イカれた愛のせ
何を 何を すればいいのか 分からなくなった夜は何を想う いつかの僕よ まっすぐな瞳で街灯のない暗い道でも 遠い街の光へと50cc ボロいバイクで 突き進んでいた 長い 長いトンネル抜けて 旅は続くふり返るたび 心に あの日の歌声が刺さるよ 走れ 走れ 走れ もう一度だけ 全てを背負いこんで絶対 絶対 絶対 笑顔に変えて 君を迎えよう もしも もしも 26、7の自分に出会えるとしたら心の中 映る未来を教え
真っ白なキャンバス 原色のクレパス無邪気に未来を描いてたのに気付きゃ あっという間 大人になった僕は絵心も忘れて 単調に繰り返す モノクロの毎日だ… 塗り替えろ! 赤っ恥さらし 怒った日々も青息吐息 悩んだ日々も黄昏時に 泣いた日々もどれもカラフルな僕らの Beautiful Life 同期の元相棒 一直線の出世街道おまけに入籍もするらしい一方せっせと営業 今日も上司のお説教下がる頭と給料 どうして俺ばかり い
はい、皆こちらを注目 8時じゃなくても全員集合全部がひとつに融合 英語に訳すと“fusion”あっという間の友情 Like a ジャッキー&サモハン&ユンピョウこの症状ざっくり言うと 急性ラブコール中毒 My little darling なんでそうカリカリ?意地っ張り なんて終わりJust take it easy 視線がジリジリ本当はイキたいんでしょう 人はみんな寂しがり屋 孤独なんか必要ないさ一人よりも 二人よ
突然いなくなるから 僕は言葉を失くして行き場のない想い 涙になって溢れだす伝えなきゃいけないこと 星の数ほどあるけどやっぱり どうしても「サヨナラ」だけは言えないよ どこからともなく 花の香り 鳥の歌声今でもふいに あなたを感じてる寂しい夜だって 風に抱かれ 月に照らされいつでもきっと 温かい眼差しで見守ってくれているんだろう 30をとっくに越えた僕を子供扱いしていつまでたっても ずっと心配ばかりして
幼い頃 ブラウン管で見た特撮ヒーローや戦隊モノ僕も夢の中で世界中の悪いやつを倒してた膝小僧には無数のかさぶた転ぶのも傷つくのも怖くないそして大人になればもっと強くなれると信じていた あの日の勇気はどこへ? 何かに怯えてばかり理想が現実から 遠ざかってるけど 追いかけたい まだ胸のなかで少年の自分が走っている今でも手離せない憧れを描く夢が少し変わっていたって目の前の道を進むんだもしも見失ってもきっとどこか
賑わいだすウィークエンド浮き足立つ日本列島一人ぼっちフラストレーションYeah, Yeah, Yeahだけどまだ終わってねーぞ照準を君にセット待ちに待った大イベントYeah, Yeah, Yeah いい感じの間接照明 (I’m too hot )今夜こそ君を誘って(Won’t you show me baby?!) ラブコール 胸騒ぎのラブコール 今 扉をあけてラブコール 当たって砕けても いいじゃな
あの日の野球の練習も あの時のテストの点数も褒められるのは常にあなた 比べられることがイヤだった僕もどうにか輝きたくて 髪を染めて親に怒られた同じはずだった道の上で いつも一歩先 歩いていた 眩しいほどの大きな背中 ただ追いかけてきたそして気づいたよ 受け止めてくれてた僕の分の向かい風を あなたの側で生きていたから 僕は今日の僕に出会えたんだどこまでも ずっと Wow wow 僕の一番のヒーロー Lalal
国道129号 南へ続くルート潮の香る風に吹かれると蘇るシルエット今さら too lateだのに夢の中へと 燃えるような夕陽と 熱い胸しみるモヒート何よりも愛しいひと ひとつだけ教えてWhat are you doing now? 波の音色に誘われて 抱きよせたあの夏の my love虹の彼方へもう一度帰れるなら聴かせてよ恋の詩 lalala さよならは星の光 無限のラブストーリーそして花火は夜空に消えるのに僕を惑わせる
Fighting for my future 戦えよ勇者誰かが決めた限界なんて この手で打ち破れ どこまで続いているんだろう? 出口の見えない日常ゴールだと思った場所が またスタートライン理想や夢の全てを 片っぱしから捨てても笑って過ごせるなら 気が楽なのに 諦めようとしたって 涙が出るのは何故?心がまだ「走りたい」と叫んでるみたいだそれなら自分のため 付き合うよ 最後まで終わりのない旅になるとしても Fig
『No Woman, No Cry』『Let It Be』『We Are The World』一体どれだけの人たちが歌ってきたかなまるで魔法のように輝いた無数のフレーズが何百万 何千万の悲しみを癒してきた その一方 アジアの極東 日本の隅っこのほうただ憧れだけを追求した 夢見がちなミュージシャン才能も歌唱力も ビジュアルもイマイチだけどどこかで誰かが耳をすましてる可能性を信じて 世界中に響くような大きな力はなくてたっ
自分なんて 広い世界の小さな点こんな人生に意味なんてあるのか答えは出ないまま一日にピリオドという点 Ah 大切なもの 見えなくなる 夜が怖くてAh 部屋の片隅 朝日を願う 僕を照らして いつの日かつながるからきっといつの日かつながるからまだ行き場のない この寂しさを抱えながら 辿りながら 歩くよ 信じるから 裏切られると分かってるのにそれでも同じ時代の中孤独を振り払うように僕たちは また手を伸ばしてる A
聞こえてるよ その想いは どうか心配しないで君の声が僕を動かしている 同じ未来へと 「決して優等生じゃない かといって窓ガラス割ったりしない」「なんとなく白けたムードで 成績表は中の下」「大きな期待はしてない かといって未来を諦めてもない」「落書きだらけの教科書 こっそり書き込んだ夢の居場所」 「ああ 今のままでは 何も変わらないと本当は気付かないふりをして ずっと考えていた」 聞こえてるよ その想いは
大丈夫まだ終わってない 何も終わってないよいつだって今がすべての始まりなんだもう一度 いや、何度でも 立ち上がって行けるよ何もかも失ったって まだ未来が残っているさあ 頑張ろうぜ いまだに安定など無い暮らし 本当は堅実なタイプだし公務員とかなら大分マシ 誰か作ってよタイムマシーン将来の設計図はさんざん書き直した結果もう自分でも読み取れないぐらい 汚れていて 涙で洗い落とせないほど グジャグジャな状態で
地球が回る速度は何キロメーター?置いてかれてるのは気のせいかてんてこ舞い きりきり舞い any time一生懸命ついて行くだけで精一杯 YO報われない虚しい足跡それでも今日の悔し涙を笑い声に変えるのはきっと明日への小さな一歩 はやる気持ちで (Hey!) 空回りでも (Ho!)無力じゃないぜ (Hey!)風は起きるよ まわせ まわせ 今世界を俺たちの力でまわせ まわせ この願いを永久に止めないで本気で生きてるか 愛
君のことが好き ただそれだけなのにありふれた言葉 今さら言えずに考えすぎて 出てくる台詞は「今夜も月が綺麗ですね」 涙を堪えるとき 君に会いたくなるこの感情に名前があるなら今すぐに 真っ直ぐに 伝えたい 本当はもっと果てしなくて「愛してる」も「I love you」もまだ届かないとこ二人だけの愛の言葉見つかるまでどうかそばにいさせてきっと答えが分かるのは 何十年も先 君の一番の幸せってなんだろう?眠れない夜
Good Good Good Good Good Show! 俺は高温多湿のミュージシャン ダメだよ そこスルーしちゃクールビューティー サバサバ系 俺のスタイルとは逆さまでドライ愛にドライハートって… ホンマにどないなっとんねん!It’s Show time 暴いてみたい 今夜君の正体 かまわないぜ 腰痛が再発したってかまわないぜ 共通の知人がいたって人畜無害の熱狂 B地区つーか桃源郷「洪水警報発令」でもW
今の自分を好きになれなくてもこぼれる涙を愛せなくてもそれでも君は生まれ変われるよ君も知らない君に出会えるまで この世界は君の目に どう映ってるの?大人たちの声は どう聞こえてるの?偽りと思うなら信じなくてもいい君だけの答えが一番君らしいから 何かが恐くて目を耳を塞いでいても生きる力は消えないんだ 今の自分を好きになれなくてもこぼれる涙を愛せなくてもそれでも君は生まれ変われるよ君も知らない君に出会えるまで
どういう言葉で君に この想いを伝えようかボキャブラリー不足 比喩法なんてもってのほか色とりどり 豊かな表現をしたいのにああ もっと勉強しておけばよかった 難攻不落の夢を 歴史上の偉人たちはどう攻め落とすかな きっと緻密な駆け引きとか型破りな戦略 参考にしたいのにああ もっと勉強しておけばよかった あの頃から大人ぶって 分かったようなふりをして斜め読みばかりの僕は やっぱり馬鹿だった教科書からはみ出るほ