みつめあえば ハートに流れる不思議な Melody二人にしか みえない扉を開けば Fantasy愛が上手く 喋れなくてピアノを弾いたのさ君の髪が 蒼い月の雫に光るまで夢を投げ入れ(piease smile for me)測っておくれ(love more than you)愛の深さを…そっとふれた 唇奏でる静かな
見知らぬ街の通り雨 あの日の君は濡れたヒールを 気にしてた幼さかくした横顔 いつか交わした言葉を 今も 思い出せるはじめからシネマ 感じさせて君が囁く 静かなラストシーン抱えた裸のつま先 今日は小さく揺らして ぼんやり 見てたけど少しだけ悲しい女を 演じたいなら幕合に いかが?僕のlove song for youはじめからシネマ 感じさせて君が囁く 静かなラストシーン黄昏待つだけの 午後の浜辺で
思ったより 君は クールに一人が好きと 口を つぐんだ無理はしないで キャンドルの火も寄り添うような 夜にWOW… 見つめて 全てを今までついた嘘 吹き消してごらんよWOW… BEGIN THE NIGHT,BEGIN YOUR
夜明けのガードレールに二人腰掛けビルから憂鬱そうに昇る朝陽 見る出逢ったダンスホールやキスした路地を今まで探したのさ愛の落とし場所なぜ… 今… 君… 風…瞳と… 瞳で… ただ… サヨナラなぜ… 今… 僕… 雨…ふと… 胸… 夢… 濡れて光る鋪道の向こう側で恋人達が昔の二人まねて
真夏の瞳 眩しすぎるほど濡れた白いシャツ 心は見えない何時も強がりな 君が ぼんやりと海を見てるから 頬づえもつけない友達のままで 季節(とき)が過ぎてゆくジリジリしながら………君は a Piece of Loveパズルのかけら 心に 隠してるいつまでも 始まらない ラブソングが 唄えないa Piece of Love 寂しがりやで 素直にもなれなくて擦れ違い 傷ついて 強がるほど 愛しくて 泣い
螺旋階段 天国行きのバスに揺られてる七色の吐息の君 うたた寝してるたいくつなクロコダイルとお別れをしたら忘れたいことはすべて時計に預けて君が好きなんだパラダイスへ行こう ときめきをジャンプさせて君を悩ませるものみんなやっつけて一人ぼっちで泣いていただろうでも もう僕がそばで君のこと見つめてる螺旋階段 天国行きのバスに揺られてる七色の吐息の君 うたた寝してる宝石箱の中 描く君の夢を詰めてハミングで一
ジャングルジムで 約束して別れた夏草の上 走りまわって初めて泳げた日 夕焼け空を見て住みなれてる町も 愛した車の中で ずっと手をつないでた泣きだす前に 抱きしめたのさ恋人と二人で 行くあてのない朝海の近い町へ 来ていた誰もが見てた 昔から 同じ夢強く引きあう力 信じて未来は霧の中 君が何処にいても僕は目を閉じれば わかるさ出会った頃 見つけた 落書きと 愛の唄遠まわりしながらも 僕達は 歩いてる出
新しい瞳をしてた 音楽を聴いていた夜の迷路で はぐれそうな君だったマシュマロの口元に はじめての春だった約束より 深く見つめ合っていた複雑な瞳をしてた 3度目の夏だった哀しむより 君の願いをかなえたもっと かるはずみに愛してたらもっと 簡単に忘れたのに君が僕の胸に まだいるよとても はっきりと見えてるよ君の瞳を見つめたい君のマシュマロと重なりたい君が僕の胸に まだいるよ君が僕の胸に 住んでるよ
伸びる ストライド 誰も かなわないどれくらい 走ってるんだろう熱い アスファルト 足に はりついてスローモーション やけに重いね夢の距離だけ僕は 走りつづけて行くんだろう機械の リズムで 喉が 鳴りだした口元に 言葉はもうない横目で 流す街 見なれない パズルいつか見た セザンヌのようだね夢の距離だけ僕は 走りつづけて行くんだろう伸びる ストライド 誰も かなわない走る ひたすらに 海のラクダだ
青空 浮雲 12月坂道 転げた 飛行船僕には まだわからない 寂しいたどりついた夜に いつもの月が揺れた泣き顔 嘘だろう 12月強がり はじけた 踏切で君しか見えていないんだ 哀しい迷い込んだ夜に 抜け出せなくいるよ 行かないで憂鬱なバウンドで 蒼い月が弾む窓辺の僕はただ ゆっくりと目を伏せる君との想い出が さけび声上げてジュラ紀の恐竜のようにひとつづつ消えていくよ憂鬱なバウンドで 蒼い月が弾む窓
君へとハンドルが連れてゆくよ海岸 人魚達と つまり別れて忘れてしまえない恋人がいるところで 僕は何を言えばいいの? 君に……きれいだ オレンジの空を眺めた置き去りのサンダルが僕と遊ぶ逢いたくてたまらない恋人がいるアクセルを踏みこむのに 何回ブレーキを掛けた受話器を置いた後 僕は急ぐ公園のブランコに揺れて君が ……それから
星屑きらめく 街は Strawberry fieldビルに路地に 心に 夢が降り積もるだから 月夜にダンス!小さなキスで 隠れてる 君を探すよ月夜にダンス! もう泣かないで悲しみの彼方へDANCE!涙を乾かす 嘘をつくより影を千切る ステップ 教えてあげようだから 月夜にダンス!信じてごらん わがままな 君は素敵さ月夜にダンス! もっと自由に真夜中を抱きしめDANCE!置きざりにされた 自転車の様
気まぐれ 見つめて そして離れてくアドバルーン 飛ばした 空を叩くいつもは 背中で すれ違ってきたYURA YURA 揺れる心漂う 風まかせさふるえる 指先 朝のテーブルに悲しみ かくした カーブを描く二人を結んだ 糸がほどけてくYURA YURA 揺れる想いさよなら 言えないまま途切れがちな 教会の鐘がすみれ色に広がった 街に君を連れて 消えた気まぐれ 見つめて そして離れてくアドバルーン 飛ば
Shout Shout Shout Shoutきっとぼくらは真夏のペンギンShout Shout Shout Shout涙なんかじゃ もう まにあわない Break Down知りすぎてるFictionと 孤独の摩天楼長いKissも 燃えかたを忘れて傷つくほど誰かをまだ 抱きしめてないそれが悪いと 声が聴こえる黙ってちゃ Tonight お・し・ま・いShout Shout Shout Shoutき
バラバラの足どりで 僕等何とかやってきたけどもう一度モノクロでお互いどこにも手をつなぐ場所さえ探そうとしなかった頑張れペリカン 沈み込んでも はばたいてやれ風色ペリカン 水浴びをしてクタクタのシャツはもう脱いで過ぎたことだろう さあ始めよう頑張れペリカン 冴えない夜におびえてないで風色ペリカン 水浴びをして頑張れペリカン 花のない部屋で 震えてないで虹色ペリカン 闇を抜けて行こう さあ始めよう頑張