雨の四谷の まがり角おれの女が 泣いてるがんじがらめの まがり角おれの頭が 狂ってく酔って叫んだ 女の声雨がはげしく たたいて追った男の てれ笑いがんじがらめの ロックンロール雨の四谷の まがり角おれの女が 泣いてるがんじがらめの まがり角おれの頭が 狂ってく雨の四谷の まがり角おれの女が
Lonely… BoyLonely… GirlLonely… BoyLonely… Girl走り続ける 君にかける言葉も みあたらなくひとり待ってる 街角君のかげも みあたらなくてあー 恋だなんてあー 言わないけどあー いつかきっとあー かけてみせる夢にただよう Lonely Boy恋につまづく Lonely Girl愛にただよう Lonely Boy恋につまづく
スポットライトも 届きはしないスポットライトも 追いつけないよどこへ行くの 何をするの誰もがみんな 誰も知らないギャグほど すてきな ギャグはないのさギャグほど すてきな ギャグはないのさつかまえてみろ 勝手にやるさどこにもレール どこにもないよなりきれなくたって ポーズをとってそれでもおかしけりゃ 居直ってみる都合が悪くなりゃ にげだせばいいEVERYBODY Knows its ツーツービー
Sunshine 暑さ イライラBeachgirl 視線 ギラギラDancing ヒップ ユラユラMoonlight ひとり ドキドキ真赤なシグナルが 続くよ 渋滞 渋滞たばこに火をまた つけるよ プカプカ プカプカ海が見たくて 来たけど時間ばっかり 過ぎるよあれからひとりにも 慣れたよ ロンリーロンリー ロンリーロンリーふり向くことさえ ないんだ マイウェイ マイウェイだけど夏が 来るたび海に行
子供の頃はよく木登りしてだれにも 負けなかったもんだかしこい子は とちゅうでくじけてもオレは てっぺんまで登った切りたおされてく 木のように俺の夢は 1つずつこわれたおまけにおれは スカンピンでサルも 木から落ちたよHigher and higher 夢のなる木はどこにあるHigher and higher 金のなる木はどこにある1・2・3 俺に唄わせろBigな気分で 唄わせろとにかく 目立っちゃ
雲のさけめから 陽がさして小鳥たちが 空に散らばるきれいな歌が 聞きたいな世の中って こんなところだよたかを くくろうか本を読みおえて 目を閉じる子どもたちの 声が聞こえるここはどこの 細道じゃ今の今って こんな時間だよたかを くくろうかきみの顔なんか 見たくないぬるいビール 口にふくんで昨日のことが 嘘みたい人間って こんな生きものさたかを くくろうかたかを くくろうか
ブリキに似たような月通いなれた夜の道誰もいないPolice Boxほろ酔いの口笛吹く刺激がほしいね 心をえぐるほどの刺激を感じる 女もほしいねだけど先走りの欲望思いばかりうずまきからまわりで空しくああ 男というもの今日はまだ気分がいい他愛ないやさしさでも信じる気になったからもし裏切られてもいい並木の緑が ビニールに見える時全てが疲れて 景色もゆがむが嘘も通したなら真実都会ごっこつくろい溺れながらし
神は来たりて我につげにき“どーにかなるには 遅すぎた”スターダスト・ハイウェイ 走っていたらいきなり神様が 言うことにゃコツコツ1番 ひかえめ2番晴れた日ばかりたァ かぎらないアンタなにを言ってもいいぜたったひとつだけ Say Noオレのハートには 手を出すなそこんとこキッチリとがって1発あっち向いてロックン・ロールハートはせつなさの 横なぐり遠き荒れ野に幸は住みにき“すこしはアタマを 冷しなさい
雨降る朝は ベッドにもぐり作り話に 2人おぼれた悲しいほどに 嘘つきだった淋しがりやの 似た者同志散らかしほうだいのまま気まぐれ 愛のかけら1つ1つ 胸にささる Wou… Wou…なぜ 優しさだけ 想い出すのだろうまた 愛にはぐれ ポツンと1人きり優しさになれ 気づかなかったあいつの涙 心にしみる信じられないだろうけどオマエを愛していたたった1つ 真実だよ Wou… Wou…なぜ わざと愛に 目を
お前の なんの 艶っぽいね惚れるシグサは 冗談の恋ふらちながら砂にはまり 濡れた浜辺すべてつつんだ 水着の中に伸びる手と手いきなり 宵闇 Sexcial On The Beach狂おしく 抱かれる女星降る営み Yeah宵闇スターダストOn The Beach漂えば 夏も女(やつ)も 泣いているからやるせなくて 本気だよと つぶやいた俺ら やだね 野暮ったいねなめる素肌も 酔い覚めの恋よどみながら波
遊び疲れて集まる人の背中の淋しさ歌もいつしかアカペラ自分寝かせるララバイもぐり込むベッドよりもきみの膝まくらやわらかい あったかい時のたつのを忘れそう店の灯りが消えたら朝が眩しく迎えるだけど やさしい東京知らん顔してくれるよ愛に背いてあの娘は他人みたいな顔する人の流れで手を振る白い指先見えたよDJと掛け合いして笑い転げてるしょうもない かったるい眠りたくなくなりそう少小股の足どり思いなおして早める
言葉じゃ言えない 見えない 笑えないおまえとあうんの呼吸を かわしたい肌先で季節を感じる都会に馴れそれなりにおもしろく生きてく術も得た憧れのジュウちゃん 俺の金ピカのジュウちゃん風を追っても 虹を渡っても空虚ばっか…たどりつけない夢がある何度も言わなきゃ気付かぬ 娘もいればとたんにめでたくほれあう 娘もいるさ雑踏のネオンの流れに身をまかせ酔いつぶれへらへら笑って生きているまぶしいぜジュウちゃん 俺
いつもの店と いつもの煙いつもの相手と いつもの話俺は人とは 違うのと違う同志で 肩を組む酒のツマミの 人生論は家路の明かりで さめてゆく夜につまずき 裏道でころがり子供の泣き声で 自分に気付く生きてるだけの 人生ならば何もこんなに 酒を飲みはしない酒を 酒をこんなに 飲みはしないいつもの部屋の いつもの女いつもの朝に 外を見て俺は奴らと 違うのと同じ電車で ゆられてく恋のツマミの やさしさは鏡の
テール・ランプにさびしげな ムーン・ライト妙にDJ 下心責める同じセリフは 2度とは言わないそんなつもりで 口説くはずだったのにAh Lady これほどまで お前に無理してもAh Lady 答えなんて 笑顔で出さないでDont mind ドンマイ お前から誘ったくせにDont mind ドンマイ お前からだいたくせに少しずつ消えていけ(消えちまえ) Yesterdayルージュのふちを 小指がな
フロントガラスに はじけた雨に過ぎた想い出 写し出して流れる街に 指をひたしてもれる光に ゆれてくホホの油を エリでふいて過ぎゆく人に からみついただめな自分に 腹を立てて一夜の愛に おぼれたロンリーナイト またひとつの影が過ぎゆく街の舗道に ふるえてねむる Ah~ロンリーナイト またひとつの傷が過ぎゆく街の舗道に にじんで消える雨のように強い母が 始めてないてひ弱な父が 静かに笑う流れる雲が ホ
遊びなれた顔をして見せても遠くばかり 見つめているから“あいつの事、待つだけじゃ変わらないだろ” I MISS YOU!!昨日見た夢はもう二度とは 見れないぜ泣き止むまでそばにいてあげても話しかける言葉がないから“夢の続き見てるの”と声をかけても I DONT CRY!!あきらめたふりをして涙を浮かべてる街は DANCE! DANCE!! DANCE!!! TONIGHT踊れない OH! MY DARLIN
生まれた処も 遊んだとこもなんにもいまさら 知りたかないがやっぱり気になる 写真の父の黄色くゆがんだ わらい顔ビルも車も きれいな人もなんにもいまさら 見たくはないがやっぱり気になる 写真の母の両手に抱かれた 妹なんで父さん 残して帰るなんにもいまさら うらんじゃいぬがやっぱり気になる 写真の名前僕の名前は
少年の見開いた瞳悲しみに赤く染まり裏切りを知らされた後の血のまじる涙心に抱いたナイフふりかざすようにからだ ふるわせて孤独なランナーBe cool be cool熱くなるなよ行き過ぎたらこれで大人だよ少年の長過ぎる脚に淋しさがからみついて何かしらひきずって急ぐ行くあてもなしに真実なんかないと口ずさむように胸を波打たせ夢中のランナーBe cool be cool熱くなるなよ行き過ぎたらこれで大人だよ
ピコピコ パコパコ スコスコ キンキンピコピコ パコパコ スコスコ キンキンテクノ テクノと 草木もなびくシンセサイザー こねくりまわし機械相手じゃ つまらんだろよテクノ テクノじゃ 俺も負けないカリギュラ体操 コマネチまっ青アクロバットで せまってやるよ俺はぜったい テクニシャン燃えた女は ピコピコわめく俺はぜったい テクニシャン女はしびれて 感電死ピコピコ パコパコ スコスコ キンキンピコピコ
ガラスのリングと知ってて楽しむ女さ お前は恋なら its alright 恋にきらめいてダイヤモンド・リングは退屈けだるい調子で微笑うよ夢なら its OK! 夢よ覚めないで気分はセクシー・ロコモーションハートに近づくまでは燃える程眩しい素肌で誘っておくれOK! マリアンヌ恋もOK! マリアンヌ夢もOK! マリアンヌ Wow Wowたった一度のインスピレーションOK! マリアンヌすべてOK!
星を見るのが好きだ夜空を見て 考えるのが何より楽しい百年前の人千年前の人一万年前の人百万年前の人いろんな人が見た星とぼくらが今見る星とほとんど変わりがないそれがうれしい君といるのが好きだ星について 考えるのが何より楽しい星も笑ったあの時悲しくって星がにじんだあの日 あの頃ぼくらが昔見た星とぼくらが今見る星となんにも変わりがないそれがうれしい
Yes, Im a lonely city boy高いビルが 切り取った青空を 見上げている俺は 孤独な鳥誰も 急ぎ足でうつむいて
黒くじめった プラット・ホーム雨に打たれ 立ちつくす俺のこぶしに 別れの手紙列車は 見えなくなるほどに三歩あるいて しゃがみこめば雨にまぎれて ただ涙はき出る息の むこうからおまえの笑顔 ゆれているハード・レインで 愛はズブヌレできるなら もう一度ハード・レインで 夢もズブヌレ優しさに 甘えていたさNO-NO-NO drift away, oh my loveいつもお前が くちずさんでたしゃがれた
おさらばするのさ泣きながら 忘れろよかすれてる声じゃささやきは 似あわないさびた銅貨を握りしめなんて きりのない夜だろううまく 最後まで愛せないなぜか 心まで見失う胸のポケットでいつも お・と・し・も・の切れてる電話をいつまでも ふるわせてずぶぬれの
欠けたグラスに揺れる か細い背中が夜明けの薄明りに 淡く光ってる濡れたお前の髪が あてなく乱れてからだ冷たくさめて 息をこらしてる泣け泣け 子供のように泣け泣け いのちのかぎりたとえ恋があせても まだ消えはしないさオレの いつもの 裸の 心の歌を聴け涙をふけ 笑って見ろ腕をつかめバカな思い出 振り捨てて跳んで見ろ 目を見張れ 抱きしめて夏の記憶を 拾いあつめろ1時をすぎた電話に 二度とは出ないいら
心に降りそそぐ雨を蹴飛ばし 見送るだけか淋しさの 向こうにあなたが去ってゆくのが 見える二人の世界 終りかなまるめた背中 置いてけぼりにして捨てきれなくて この愛の日々月並みが 今新しくためらわないで 戻れるのなら何度も 汽車を乗り継いでも僕の手は今 ポケットの中さよならなんて 言えないから夕陽の帰り道子供の声が 遠くで泣いたけがをした おまえを抱くのを見てた カラスも鳴いた二人の世界 終りかな折
Ive been up & down runnin out of rulesTrying dare to walk on rabbish
ガラス窓から ひとり覗いた誰もいない 夜の広場雨まじりの風 吹いても誰も 寒くないだろう笑われるため 胸の中には倍の涙 あるとしても気晴らしにさえも ならないそんな奴も いるけど初めて 見つめあうオマエの心に 何かを言いつづけた冷たい風の中さからう瞳に 今まで言いつづけた 意味がひびく女に手紙 わたす時には倍の言葉 こめたフリでそんな仕業 出来ずに恋が あってもなくても初めて 交わしあうオマエの心
起きぬけのよな どさくさに借りを残して 逃げた灼けたバンパーよりも 熱く不利な立場 かかえて他人(ひと)には言えない 過去ほどもみんなのあしたにゃ かなわないぜ全部 オレによこせ 罪な真夏を風に 変えてやる全部 オレによこせ すべて笑いとばして 捨てちまえ荒れ果てた 街のそこらに7人の敵 訪ね素手では 眠れない夜を丸くおさめる オマエ大きな声じゃあ 言えないこと小さな心に しまいこむな全部 オレに
夢を見ることはむずかしい だけど夢 見ずに 眠ることも むずかしいそれなら 抱きあってあしたの約束を 今ここでDaydream is to be dreamed for you & meいつも ここが 始まりDaydream is to be dreamed for