忘れたい忘れたくない あなたのことさよならしてあげる だけどStill I’m in love with you ためらいながら ふれるあなたの指で淋しさ消えないわけ やっと気づいた まっすぐすぎて 怖いと言った背中しがみつけないままで ただ遠くなる 瞳は こわれた水晶なの未来は もう見えない 忘れたい忘れたくない あなたのことさよならしてあげる だけどStill I’m in love with y
教えて欲しい その唇で 愛し方を 愛され方を目覚めさせて そのくちづけで 夢見ながら変わって行くわわたし…… 一番綺麗なわたしを知って欲しいあなただけが好きなのピアスの耳元 微熱さえあるみたいそっと髪で 隠した 雨の街 水彩画 濡れたTシャツの胸心まで見透かされてるようであやふやな返事したけど 教えて欲しい その唇で 愛し方を 愛され方を目覚めさせて そのくちづけで 夢見ながら変わって行くわわたし…… 恋
やさしくキスしないで『もっとキスして』強く抱きしめないで『もっと抱きしめて』悪魔ね 天使ね無邪気過ぎる笑顔に不実を隠す人それでも あなたを招き入れてしまう薔薇(バラ)の花 咲かせて散らす夜 熱いわ 痛いわ あなたのその瞳がわたし共犯者にさせる刹那と永遠 危ない夢を見ては優しいナイフで傷つく Kill me…… 愛してなんかないわ『愛しているの』愛されたくもないわ『愛されたいのに』喜劇ね 悲劇ねあなたの夢
ゆらゆら笑うよにまるいかたちよひだまり近付いてお昼寝しましょ キミドリ揺れる遠く丘の向こう 白い窓辺光を見下ろして 大事なこときっとぐるり還ってくるだから大丈夫 まがったのもぜんぶやさしいしるしよその声に気付いて抱きしめたいの ゆらゆら笑うよにまるいかたちよひだまり近付いてお昼寝しましょ オレンジ月が遠く丘の向こう 夜のにおい灯を見下ろして 大事なこときっといつかわかってくるだから大丈夫 ちがうとこもぜんぶいとしい
あなたと巡り逢えた理由(わけ)は愛するためと 今も信じている 季節を星座が追うたびに二人の心 すれ違って行った 菫(すみれ)色の夜明け影絵の舗道で 見つめ合った この涙に 最後のキス 明日 微笑みになる恋に迷うきのうよりも もっと素敵になりたいさよならがわたしの勇気 陽射しに虹の破片(かけら)浮かぶこの手かざして 背伸びをしてみたわ あなたは居ないけど夢を失くさないわたしが好き この涙に 最後のキス 明日 輝
見つめ合うだけの恋などないこと わたし今なら解(わ)かるわ 夜に踊る白い波が砕けた 季節外れのマリーナ いつかためらいの防波堤崩れ砂の上に釘付けにされた あなたすきになる きのうより誰よりもっと交わすのよ 二人だけの秘密デニムのシャツ 顔を埋ずめて 鼓動を聞いた キスを女の子がねだるいけないかいら? 少し危ういの 黙るあなたの目に映るヨットの灯り 濡れた真珠のよう 逃げる振りしても 吐息感じてる強くわたし掴(
涙あふれる あなたを思うと生まれた日から ずっと待っていた人ね 不思議なほど その瞳で 素直にされて行く両手拡(ひろ)げ あなた笑顔 くれるわ 咲かせて わたしを あなたについてゆきたいきっといつも 花よりもやさしい愛をあなたにあげるわ ただ傍(そば)にいて 夢を見てるよりあなたに似合うように いつか なりたいの 指先でも触れると ほら 倖(しあわ)せになれるわだからわたし 独りになど しないで あなたは太
抱きしめて…… 銀の三日月 湖に映る秘密の旅なの 二人きりね キスもいつもと 違う感じする真夜中 コテージ 囁(ささや)く森 胸のハーブが鳴る 見つめられるたび初めてのページ捲(めく)る 爪先立ちで 強く抱いてね 素顔で愛したい背中 震えてるけど甘い吐息で 腕の中 泳ぐわあなた どんなわたしを 瞳に映すの? 大好きよ…… 夜の絵の具に 横顔は Silhouette(シルエット)夢でもあなたに 逢えるかしら 傷つけ
潮風に吹かれ 砂の上にあなたの名前を書いてみるの 沈む陽を見つめ 語り合ったあしたの夢に肩を寄せて あれからどれだけ過ぎたのでしょうか今は遠くで暮らす人よ伝えておくれ空に舞う鳥よ波の音にささやいた募る想い 貝殻を耳にそっとあててあの日の言葉を聴いてみるの 海ほおずきが揺れるように私の心も波に揺れて あれからどれだけ変わったでしょうか今もこの胸焦がす人よ届けておくれ頬(ほほ)過ぎる風よ私は待っているからずっと
我愛イ尓我愛イ尓 泣き出したわけなら避暑地のせいじゃないふたりきりの夕暮れあなたが湖に投げた石の波紋わたしの心まで乱れたの 愛しすぎることはどないそれでも怖くなるのそばにいても愛と空は広くて切ないから 我愛イ尓我愛イ尓 木立がゆれる音 緑の風になりふたりの背中押した時を止めた影はキスの色してるわまたひとつ秘密が増えてゆく 愛しすぎることができるあなたを信じるからやさしさだけ風にのせて明日の旅にでよう そしてど
もう一度 Be my valentineあの頃みたいに笑いかけてよ夜は素直になる月灯り伝えてほしい 今すぐ ひとりで来たビーチアナタと来たビーチブルーのパーカーを思い出す言い出せなくて ひと言が潮風に吹かれるだけ 今はじめから やり直したいこんな風に終わらせないでずっと会えなくて 自由になって縛られてく アナタといたことに もう一度 Be my valentineあの頃のアナタ あの頃のkiss他の誰にも代われ
急に冷たくなって ソッポ向かれたりなんでなんでなんで?どんなにいいことだって 間がワルいとねカチンときたりで それがなぜか 君が喋り出すとイヤな空気 すっかり変えてしまうから… ズレた間のワルさも それも君の“タイミング”僕のココロ和ます なんてフシギなチカラ 妙にセコセコ生きて 楽しくなくて 昨日と同じで君と出会う前まで キモチ張りつめ 折れそうだったよ 小さなこと いちいちムカついて笑い方も なんだか
もしも 願いが叶うなら吐息を 白いバラに変えて逢えない日には 部屋じゅうに飾りましょう 貴方を想いながら Darling, I want you 逢いたくてときめく恋に 駆け出しそうなの迷子のように 立ちすくむわたしをすぐに 届けたくて ダイヤル回して 手を止めたI’m just a womanFall in love If my wishes can be truewill
口づけを かわした日はママの顔さえも見れなかったポケットのコイン あつめてひとつづつ 夢をかぞえたね ほら あれは2人の かくれがひみつの メモリー oh! どこで こわれたの oh フレンズうつむく日は みつめあって 指をつないだら oh フレンズ時がとまる 気がした ねえ 君は 覚えている夕映えによくにあうあの曲だまりこむ 君がいつも悲しくて 口ずさんだのに 今 時は流れてセピアに染まるメロディー oh
長い間待たせてごめんまた急に仕事が入ったいつも一緒にいられなくて淋しい思いをさせたね 逢えないとき 受話器からきこえる君の声がかすれてる久しぶりに逢った時の君の笑顔が胸をさらっていく 気付いたのあなたがこんなに 胸の中にいること愛してる まさかねそんな事言えない あなたのその言葉だけを信じて今日まで待っていた私笑顔だけは 忘れないようにあなたの側にいたいから 笑ってるあなたの側では 素直になれるの愛してる
もしも あなたと逢えずにいたらわたしは何を してたでしょうか 平凡だけど 誰かを愛し普通の暮し してたでしょうか 時の流れに 身をまかせあなたの色に 染められ一度の人生それさえ 捨てることもかまわない だから お願い そばに置いてねいまは あなたしか 愛せない もしも あなたに嫌われたなら明日という日 失くしてしまうわ 約束なんか いらないけれど想い出だけじゃ 生きてゆけない 時の流れに 身をまかせあなたの胸
偽りのポーズなんてもうしないステレオタイプに揺れたりもしない 心を映せる鏡があれば 迷わずのぞいて笑ってみせるライバルはいつでも自分自身 昨日よりもキレイになる為に あるがままに生きていたいだけ 私がわたしである意味をからだじゅう感じて輝く 朝陽が光放つ様に未来をいつも見つめてる MY LOVE シンプルに誰かを愛していたいナチュラルに自分らしく感じたい 女のコは毎朝生まれ変わる しなやかにその色を変えてみ
Sexyドレスに あえて Sneakers夜でも派手に決める サングラス待ち合わせのBoysは Hot Pink SuitDo U wanna Party?誰でも アリ どうせなら テンションは 全開だって いつでも 楽しんでいたいたとえ 上手く踊れなくてもアタシと Dance tonightAre you Ready? Stand Up
キミの頬に誰より早く触れて 目覚めるSunday Morning Can U feel my love? ふいに目覚める ヒトリの朝漂う 寂しさを 脱ぎ捨て誰よりも 走っていたから当たり前が愛しい 光と遊ぶ カーテンからさりげない風が 顔をなで少しかすれた 君の声が胸の奥に 響いてく 遠い昔から 知っているような不思議な気持ちは love or magic?感謝しなきゃね 出逢えたこと。見つめる瞳 時が止まる…