輝いた星を数え上げた空夢のように愛しき思い出君をもっとずっと抱きしめていたいけどもうすぐ旅立ちの朝が来るどんな日も忘れないさ君をたとえ僕らを待つ未来が想像とは違っても迷わないで歩いてゆく この手を伸ばしながらいつか必ず素晴らしい季節がまた微笑む空の星は小さくても ずっと君を照らしてる遠い目をしてた君に背を向けて胸の奥で言葉を探した口づけるたび涙止まらなくなる僕は何も言えずに目を閉じたこんなにも君が