目をとじたままでいい聞いておくれひとはみな しあわせを夢みるものあたたかなまなざしに あこがれるものいたわりの言葉一つ かけずにいたがおしえたい この限りないいとおしさいつか 夢むすぶ日がくる花ひらくときがくるあの丘の アカシアの花のように背をむけたままでいい聞いておくれひとはみな やすらぎを求めるもの肩よせるひとときに 胸こがすものなぐさめの言葉一つ かけずにいたがつたえたい この掌のぬくもりを
真空の中を きょうもさすらう俺は銀河に流れる 塵ひとつふりむくな もう帰れない 帰れない風が欲しい 夜明けが欲しいいのちのすきまに 輝くものはあの日みた コバルトの空俺はゆく ひとすじの光となって光となって暗闇の中を きょうもさまよう俺は宇宙に浮かぶ 塵ひとつためらうな もうとまらない とまらない風が欲しい ことばが欲しいいのちのすきまに 輝くものはあの日みた 花の咲く丘俺はゆく ひとすじの光とな
風よ吹け吹け 光よ走れ父の形見のペンダント稲妻とどろく 変身のときオー タイガー タイガー地球の危機を救うため明日に向かって突き進め鉄人タイガータイガーセブン雨よ降れ降れ 嵐よほえろ明るく笑う子供達魔の手は迫る変身のときオー タイガー タイガー地獄の敵を倒すまで明日に向かって突き進め鉄人タイガータイガーセブン雲よ飛べ飛べ天地よ裂けろ怨みは深いムー原人攻撃つづく変身のときオー タイガー タイガー世界
蒼い銀河を 背にうけて青春の旅立ちが 始まる果てしない 宇宙にはだれも知らない 道がある旅立とう しじまの中に時をこえた 世界にいどむ永遠のいのち ウルフいま スターウルフは燃えている光るつばさの 船に乗り青春の旅立ちが 始まるめくるめく 宇宙には明日も知れない わながある旅立とう 光の海へ時をこえた 世界にいどむ永遠の力 ウルフいま スターウルフは燃えている果てしない 宇宙にはだれも知らない 道
ビルの谷間の 暗闇に(スパイダーマン)きらりと光る 怒りの目(スパイダーマン)やすらぎすてて すべてをすてて悪を追って 空駆ける(チェンジ レオパルドン)君はなぜ 君はなぜ戦いつづけるのか 命をかけてひとすじに ひとすじに無敵の男 スパイダーマン夜のしじまの ハイウェイ(スパイダーマン)きらりと光る 怒りの目(スパイダーマン)苦しみ背負い 愛をもすてて悪をさがし 空駆ける(チェンジ レオパルドン)
闇深く響く 地獄の足音墓標の下 眠る父よ胸に秘めた 非情の運命(さだめ)さらば友よ 誓いの友よ俺はただひとり 俺はただひとり荒野を走る夕ベの丘に 赤い陽が沈む愛の日々は まぼろしの夢わすれてしまえ 花の香りさらば友よ 誓いの友よ俺はただひとり 俺はただひとり荒野を走る鐘が鳴る時 おとずれる別れ今は誰も 呼ぶ声はない明日はむなしい 涙かれてさらば友よ 誓いの友よ俺はただひとり 俺はただひとり荒野を走
子供の頃は 空を飛べたよ草に寝ころび 心の翼ひろげどこへだって 行けたぼくだった君を愛した時 忘れてた翼がもう一度 夢の空飛ぶことを教えたどっちを向いても 宇宙どっちを向いても 未来どこまで行っても 宇宙どこまで行っても 未来男は誰も 夢の舟乗り少年の日のあこがれ 死ぬ時まで忘れずに 抱いてるものだよ君の愛があれば つめたい闇の中おそれずに くぐりぬけ明日へ行けるだろうどっちを向いても 宇宙どっち