暮れる 夕陽に すべて染まってくあなた想いかえしてる わたしぼやけてしまう輪郭なぞり笑顔だけを再生する会いたいよ崩れていく こぼれていく記憶たち 泡のように消えていく華が舞い散る夜に 満ちた月 振り仰いだ頬を伝う雫の 理由を教えて叶うことを信じた あなたへの恋心が静止した空間に 虚しく響くこんな未来を 誰が思ったろうあんなにそばにいたのになくすなんて鮮やかだった 思い出たち色なくし 止めることすら
これから始まるページには 僕らの足あとを記してくプリズムみたいに広がって まだ見ぬ自分に出会うために歩き出す 僕らは時の回廊 螺旋階段 登ってく高鳴る気持ちには 笑顔のメロディー僕たちが知らない世界 夢と希望の国弱くて小さな手のひらに 大切なヒカリ新しい旅の交差点 道しるべなんてどこにもない渡り鳥たちの歌声が 僕たちを運ぶ箱舟両手いっぱいに風を受け 空のスピードで進んで行くあの雲を超えたその先は 
繋いで 意識が 揺らぐまで抱きしめ 孤独を 許してく気付かずに 感情を取り戻して落ちて行く 私流れ 溶けてく ただ紅く生命の躍動を 感じて 迷い込む迷宮流れ 着いたら 温もりを信じられるだろう貴方の 優しい 手の中でI want to live in your heartI want you to notice my feelingsあの時 感じた 風景は貴方が 見ていた 心見つめてて 私だけこの
オレンジはこの位かな?カスタードはたっぷりほんの少しのブランデー目標は大人味あなたの好きなタルト 甘さは控えめね想いを詰め込んだ 二人だけのステージスポット照らしてる色とりどり 甘いきもちカラフル気まぐれな 私からの想いを受け止めて欲しい いつまでも頑張るからね。オーブンは180℃タイマーをセットしてリビングで一休み焼き上がりが楽しみね笑顔がこぼれちゃう 今日は特別なの願いを詰め込んで 出来上がっ
昨日よりも気にしてる 考えるとキリがない流れていく人並みに あなたの影探してしまうの青空に流れる雲 春の始まりはあたたかな季節が来ると ささやいてる何気ない横顔が 私の鼓動揺らしてくあなたへの恋心 溢れてく 止められない側にいるそれだけで 幸せになれる気持ちを大切にしていくよ 初心忘るべからずねこんなこともあるよねと ほんの少しヘコんでも立ち直るのも早いから やっぱどこか意識しているよ悩んでる そ
淡い花が揺れる日に出会った 私たちだから遠慮がちにお互いの視線気づかぬ ふりした蝉の声少しだけ近くなった私達の距離一年が経って 季節が戻っても手をつないで歩んで来た夢はずっと これからも ずっと木枯らしがささやくころにはわかってく 分かれ道は きっと少しづつ焦る気持ち 隠し笑顔 作った白い息冷たい手握りしめ あの日見つけたマフラー少しだけ今を 止めていて欲しいよわがままだってわかってるよそれでも信
始まりはいつも一人だけ 期待と不安(少し) 秘めて呼んでる声にも気づかずに 私(ずっと) 走った一人だけじゃわからないこの星は音であふれてるいま包む音色(ねいろ)を奏でてく夢の中のような温もりで八つの距離が交わって響くよみんなに届く音 やさしさをささやくそよ風安らぎのうたを歌うよ(そっと) 揺れて私の中にも 息づいてること(きっと) そおね一人だけじゃ 寂しいねでも今はそばにみんないる離れても旋律
羽ばたいて行け包む ブルースカイ迷わない 明日がある雲を掴めそうな空追いかけて行くの Believe myself遠くに見えるフィールドも一緒に歩いていけると思うよちょっと寂しい時には思い出して仲間がいること羽ばたいて行け 翼をひろげて私たちの宝もの 見つけようよ追いかけていく 空は輝いて進んでく fly into my dream果てなく続いてく夜も水平線なぞって日が満ちてくずっと変わらないもの
ベッドの中眠い目こすり パジャマを着替えて急がなきゃ 駆けだす坂道今日も話しできるとイイな占いは好調! 私から声かけてみようまだ渡せずにいるメール送れる日がいつか来るかな?きらめいてる 未来図は my dream勇気をくれる魔法これから始まってく物語は きっと特別な思い出になるよ授業中に 見てる幸せでも同じくらい切ないの 不思議な夢みたい友達から聞いたうわさ そんなのウソだよ不安ではりさけそうだよ
ハッピーシンセサイザ君の胸の奥まで届くようなメロディ奏でるよ儚く散った淡い片思い笑い話だね今となれば見る物全て輝いて見えたあの日々がキレイに笑ってるよ我慢する事だけ覚えなきゃいけないの?「大人になって頂戴ね?」ならなくていいよ知らない事ばかり知らないなんて言えなくて「大変お似合いで」ウソついてゴメンねハッピーシンセサイザ君の胸の奥まで届くようなメロディ奏でるよつまらない「たてまえ」やヤな事全部消し