ザザ降り雨傘を纏ってるはじめてなんだよ貴方しかないんだよ鼓動が高鳴ってチクチクチク締め付ける叫んでしまいそうだよ焦がれ焦がれは嫌さシュビドゥビドゥバラザザ降り街オオカミ 私を狙ってる騙されないのよ貴方しかないのよ時計が執拗にチクタク刻んでる叫んでしまいそうだよ離れ離れは嫌よ恋に盲目な私抑えきれないんだよヒステリカルメロディ壊れそうで怖い‥私の事惨めにさせないで 独りぼっちは厭だよ貴方の左側で囁くの
宇宙の真ん中に ちりばめた teeny-tiny starふるさとから飛び発った 数えきれない夢があった一本道 ずっとずっと 迷わぬように teeny-tiny star心を弾ませて 刻む クラップ クラップ クラップ tomorrow満天の想いを ぎゅっと 握りしめて teeny-tiny time傷ついたこともあった そのぶん強くもなった分かれ道 出逢った君と 芽生えた tiny tiny love
僕等は古びた時計、晴ればれた星は奏で。泪々と互い背中合わせて、各々の家路へと向かって。俯けば其処は雨で、仰向けば其処は明日で。散々とすれ違い離れた、振り向くな、賽は投げられた。一つだけ、何れ幸ねぇ四季を、一人願う再来の幸を。只、時間は水々流れた日々は過去になる為のもんさ。一つだけ、何れ幸ある四季を、一人讃え労いの言葉を。さぁゆこう 重ねて重ねた廃れきった一人きりの幸せの唄la…疲れた真心がちょっと
雑草のような奴だったくせに取り柄の為さが売りな奴だったくせにニヒルな女の見下した態度で嘆々って感じちゃって そりゃぁ嘆々々ってバカらしい嗚呼 私らの世代は 貧弱な男女でうずもれたくだらない くだらねぇ モラルがしゃぁない謝々々って こんなのじゃない謝々ラ クールじゃ来々謝々ラって困難じゃない 我が道は無い雑草のような奴だったくせに取り柄の為さが売りな奴だったくせに大人のムードなギラついた態度で嘆々
輪々個々集まれたてノりでたて×2ノりで輪々個々集まれ輪々個々集まれたてノりでたて×2でさぁ輪々個々集まれ一生、生意気で喜怒哀楽な餓鬼でいたいの、いい?って言える人物に。左なら右に進んだってさぁいい?って言える人物に。故に餓鬼道ぎりぎりの線で投げ捨てた声、君の胸届け諦めた恋、苛々すんなよ乙女らしく男らしくゆこう想像を越えても後悔はいいから笑えや泣けや怒れや素直に空に向かって空き缶蹴っ飛ばしてさぁ10
Plastic rainbow days楽々(らら) gratify days陽よ昇り さんさんとがなれ だららららFancy blacky days楽々 vernal days陽よ沈み ちぐはぐとがなれ シェリーガロン…過ぎ去れ日々に描いてglory flat boogie影追う日々をはにかんでglory crash boogiePlastic rainbow days楽々(らら) gratify
蒼い星の何処かで魔女が林檎を抱えて僕等の隙を狙ってんだ着飾って凛としてもギザギザのブロークンハート君は猫のフリをする何回でも躓いて鏡の前で泣いて幸せの味って何?小さく呟いた星降るこの場所で僕等は確かめよう続いてく足跡がみえるでしょうか機械仕掛けの暮らしで姿カタチ気にしてばかり何と闘ってるんだ何回でも躓いて心の汗かいて明日も夢物語積み重ねるんだ星降るこの街で 僕等は探してる続いてく足音が聴こえるでし
とある午前零時の八月の恋ほらご覧になって 誰かに捕まるまえに真っ赤な唇で キミらしく啼いて羊飼いのボクにも わかるように啼いて メイメイらら真っ黒な瞳に 映し出して欲しいわほらお越しになって 誰かに捕まるマエに真っ赤な嘘で ねぇ‥上手に啼かして映画でのワンシーンみたいに アタシは泣いてみせるから聴こえない不確かな現在を「おぼえていたい」愛していたいなそれとも愛してくれるかなもう一度 何時まででも 
ねぇ溢れるは純情ポカリ空いた僕の隙間埋め尽くしていくよ足りない「まだ」縫い付けられた涙腺ほどく零れるは純情創りあげられた「理想」「嘘」壊していくよ時計通りの街 溺れぬ様に季節重ねる度 毒も吐いたよ予定調和のイマを越えていこう無条件に叫ぶ伝えたりない 想いがあったろう生きてる証拠なんだよ抑えきれない 秋の空に何故だろう 生き急いでる痛い程に刻む鼓動剥き出しの感情繋ぐ奇跡 僕の隙間を越えてくよ「今だ」
真実はこの手の中で晴れた三月の空の下現実は翼をひろげて進んでゆくだろう青い空に繰り返してる惣惣奪われる前にメロウな世界に零れ落ちてた希望に何が出来るのだろう憶えてますか?一つ咲いてた希望と轟かせた自由をホロウな鼓動に繰り返し刻む衝動を信じてたい透明な神様には僕の世界は変えられない君に逢いにゆこうもう迷わない青空に真実はこの手の中で晴れた三月の空の下現実は翼をひろげて進んでゆくだろう君に逢いにゆこう
絶頂を頂戴カラダ震わせよ生涯激情 侵されたい紊れたい絶景を頂戴ココロ揺るがせよ生涯脳を研澄ませさぁ奪おう奪いハイになろう絶叫を頂戴鼓膜震わせよ生涯激情 駆られたい紊れたい絶景に溺れたいコトバ吐き出せよ生涯脳を研澄ませさぁ奪おう 奪い這い上がろう細切れの夢に本能が紡いでく冗談じゃない僕はまだ饑えてるあの夏の十七の日溢れた世界が自由奔放なメロディ絶景が満たしてく溺れそうな夜に本能が疼いてる冗談じゃない
触れた心に伝えたい アタシの未来夏の木洩れ日まだ 混ざらない枯れた心に与えてよ 貴方の未来絡まった 二人未来 混ざらない..噫.. 貴方の闇雲な想いは理想じゃない鳴呼.. 気付いてよ 消える前に応えてよ我が儘な恋に生きる私探してよ 息もつけない現実カンジテタイ無限噫.. 貴方が想うほどアタシはお利口じゃない鳴呼.. 気付いてよ 愛してたい貴方が欲しいのよ不器用な恋に生きる私叫んだよ 息もつけない現
問1、ピンぼけフィルムに写っていた海松色疑惑の男は誰ですか?答、多分ですが、銀座の地下鉄ホームの隅っこの方に座っている僕のbabyです。だってね、此処にねドラマティックで恋愛上手なPlatonic tlance Ladyが居るのですから問2、賞味期限切れフィルムの中にある映像は何処かで観た事ありますか?答、多分ですが、銀座によくあるバーのカウンターに置いてあった君の自主盤映画です。だってね、此処に
どの別れにも意味があるなら僕たちの場合は何だろうその答え探しながら今日も君のいない道を進むんだ当たり前に隣にいた日々くだらないケンカさえ懐かしい信じる信じないとかじゃなくただ心からいつも笑えた君は決まって 悩ましい時ほど想い出連れて 姿を見せる変わらず今も 支えられていると 気付いたからどれだけ離れていても そばに感じるんだ心きっと繋がってるから二度と会えないとしても 僕たちは続いてく共に歩くよ今
やまない想い運命はそっと震えててずっと側で待っていたよこれから 未来に何千何万何億の君への想い誓うよ真っ白い世界運命はそっとノックして僕の側で待っていたよ逢いたい夜に何千何万何億の君への想い唱えてみせよう憶えているよ冬のソラの下あどけない笑顔は色褪せはしないよ季節が変わる度僕等は歳をとる今なら云えるかな一緒に居たいよと真っ白い世界運命は そっとノックして僕の傍で 待っていたよ逢えない夜は何千何万
繋ごう 語ろう まだ終らない 終れない「anyway」笑って 泣いてないで君の壊れそうな 涙腺紡いだよ我鳴って キミアイデンティティを掴め そうだろう笑って 生まれそうな夢は歴史上 まだ載っちゃいねぇけど伝ってく 世界中へ君を 俺等が繋いでくflash back identity flash back boyflash back identity flash back girl0.001秒も止ま
さぁ、好みのお菓子と道具を詰めて安定剤なんて飲んで渋谷に出掛けよう遠距離恋愛が大好き20歳の私に愛をくださいねぇねぇって、なにげにその顔どっかで見たことあるよ似非女子好学生なんて気取ってるんじゃないわよ!!だからってだらだらとろとろしてると… 明後日は何処行こう?ねぇ、お洒落な店でブランデーでも呑んでってそんな無神経な事ばっかり言わないで!!いかさま大好き20歳の私にはお薬が足りないのねぇねぇって
此処では私は何時も○○お世話しています。寒さが凍みるこの夜に毎晩男と二人公園近くのあの場所で疼痛愛に浸ります。思い出深いあの頃の恋愛感情とうに燃え尽きて…(涙)此処で貴方は何時も私を買いに来ています。何の関係も無いでしょ(怒)…所詮これは色恋。何時もと違うこの場所でも貴方はきっと待ち伏せて聞く耳持たずの私に突然…話を聞いてねと…「どうか見捨てないで」あれの方なら構いませんから「僕の愚痴なんか聞いて
帰りがけ この道で 取り敢えず 君に挨拶を追い込んで 追い込まれ 明日ドクトクワンマンショー帰りがけ この場所で 取り敢えず 僕のスケジュールを空けたいのに空かないの されど御免なんてアンタには言ってられないです。帰りがけ この道で 取り敢えず 君に挨拶を心なしか この感じ 何故か純粋で身震いしました帰りがけ この場所で 取り敢えず 僕のスケジュールを空けたいのに空かないの されど御免なんて…cigarettes
次の朝までには… トワィライト ベィビィ次の夜までには… トワィライト ピープル明日の朝までには… トワィライト ベィビィ明日の夜までには…お代は結構 要りませんから取り敢えず 僕に合図をほらずっと空は待ってってくれたんだこのまま咲いても僕だけ泣いても季節どおり君は訪れるの夜空を見ても笑顔にきっと変わらないから…自分だけで叶えたい…君だけを愛したい…けど「きゅん」って心摘まれたの誰かが泣いても そ
疲れてちょっと立ち止まって 後ろ振り返るときもあるだろうへこたれないで 男なら もっと強がって時には恋に敗れて 枕濡らすこともあるだろうつまずかないで 男なら 胸張って唄にのって 唄うたって わかちあって さぁ皆で癖になって 唄にのって 唄うたって 笑おう小さな事に傷付いて 大きな弱音吐くときあるでしょう強がらないで 女なら 涙流せばいいさ何もかも 嫌になって 時に投げ出したときもあるでしょうつか
午前五時のチャイムが鳴り終わる前に君と僕の作り話小さな子猫に聞かせていつも見てる夢の中で数え唄を歌ってるよ「足をのせて絡ませて」って小さな子猫に尋ねてるだけさ澄んだ青の空に僕の声が届く前に昼と夜とは違う笑顔小さな子猫に見せてよ遠い空の雲の上で君の為に歌ってるよ「足をのせて ませて?」って小さな子猫に尋ねてみるだけ赤いチップで耳を隠して蜜を含ませ食べたいけど結局僕は、淋しがり屋の土に埋もれた「うさぎ
白い粉雪が魅せた華の命は消えて 決して覚めぬ夜にゆらゆられ季節と共に「ココロ」まで枯れて 道標の通り呱々の声 強張る最高潮のムード多彩の幸福拍手喝采の様です無邪気に躍る 愛の生存者母や父は シラシ シラシ シラソミって曖昧ドラスチックナンバー聴かせ 響く子宮に 歪みをかけて風吹かれ奇跡を運ぶカナリヤの声は そよぐ風と共に出会い別れサヨナラ全て「ココロ」まで枯れて 道標の通り呱々の声 強張る禍々しい
ガラガラ声 吐いた暴言 つまらない理由で愛はすぐにドロドロに溶けて感情は、ふわふわ飛んで シャボン玉のように「パチン」と割れて消えたしゃがれ声 吐いた暴言 くだらない僕はブラブラと歩きついた公園で感情は、ふわふわ飛んで シャボン玉の様に「パチン」と割れて消えた愛情に甘々い考え、あまりに曖昧な態度で一人でその気になって カラ回って泣きべそかいて…同情かって…ねぇ咲き乱れたこの世界で男女関係そんな上手
豪快なスケールのstory だらだらなsoundの気分でさ朝日そうone night限りのカーニバル 日は、また昇り繰り返す痛快な東京のday ベタなevery night うたたね気分でさ暴れよう終わんない我らのライブ oh マジでゴージャスholidayな気分でさ朝帰り 決まって何時も適当な返答でキリ抜け バレて 冷や汗かいて誤魔化してさちょっぴりいいじゃん遊ぼうハメはずそうぜ自由気ままに 気
恋人ごっこ特別な想いを作ってくれたよね二人で描いた夢の様に咲く花心の隅でコトコトと揺らいだ言葉(こえ)の意味すら今では戻れぬ過去の答え大切な思ひ出捨てたあの日の夕焼けこやけの下で僕は願う恋(ゆめ)の続き手を繋いだ温もりも愛おしくて未来(あす)が見えないけど あなたがいただけで子供みたいなその笑顔 愛おしくて案外似合ってた赤い靴も「ごめんね」と手紙を書くよ許せないって 普通だけれど待ってるよ 鳴らな
ほら穴埋めクレヨンでそう、ゆっくり塗り替えながら僕らの真っ白い地図に絵をかきたいのちょっぴりおねむなのかい?でも今日は君抱き締めてねむろうか注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
青い青い空が嫌いな夜行性の僕は黒い揚羽蝶でただ他所行きの格好で池袋舞う快楽街へでも眠り足りないのと 弱音を吐くボクは紋白蝶?もうプライドなんて捨てて本能の趨くままにただ緑広がる この雑居ビル 四畳半の部屋まだ咲かない太陽 四六時中見つめて愛の唄や恋の唄…アコースティックギターが歌った。僕の心が笑った。それは春の夜に…『さよなら』に、さよならしたボクに冷たい冷たい水が頬伝って…まだ僕は涙、心の汗と気
キミの キミの 方に手を伸ばす 匂いキミの キミの そばにとなり合う ソファーにキミと キミの 間に意味のない 距離キミと キミの そばに何気ない 今日キミの キミの 方に声鳴らす 人キミの キミの 想い止まる 時計の様にさぁ キミ 待つ 列車あてもなく 目指す旅そう明日を 待つ 列車走り出す 走るリズムさぁ キミ 待つ 列車まだ見えぬ 向こう 目指す旅そう明日を 待つ 列車揺れ動き 走るリズム菜
此処に有る憙を背に 繋がる虹染める様に嗚呼 きっと千鳥囀る唄 青(ソラ)が僕らを不安がる様に楽したい時もあるだろう 逃げ出したい時もあるだろうぐっと心の内抑えずとも スっと見据える勇気求め小さな夢や希望を胸に 出任せ直ぐ騙されちゃったり嗚呼 きっと歪む社会の波に呑まれ狂える機会の様に恨む事あるだろう 恨まれる事もあるだろうぐっと心の内に抑えずとも 手にとる幸いをボーダーライン状から歪み出すそう昭和