ある朝、目覚めて気がついた俺は、何ヲシテルンダと幼い頃、描いた画用紙にはHEROになるんだと黒く照り輝いたボディ筋のある漢になりたい反り返り胸を張る才能を開放せよtwinkle,twinkle 立ち上がれ~!!!真の勇者になる為twinkle,twinkle 突き進め~!!!暗闇の中をtwinkle,twinkle 何度でも立ち上がれうねり上げてtwinkle,twinkle星になるまえに弱過ぎた
yeah まずは自己紹介から日本列島の西の西の西被爆地長崎から起死回生図るべくこの地に馳せ参じた次第この時代にこの3文字の名を残すべく九州男と書いてクスオ Its my timeなにとぞご賞味願いたいといっても今回の味はムダに甘くなくて天下りない無糖の国の王子様ことカタカナと英語でノンシュガーレスDEATHですハジ→From→仙台 宮城県杜乃都!!!一気にワッと沸き立つ観衆 毎度~!!突っ立って
初めの四歩、始めろ一歩二歩三歩初めの四歩、はみ出ろ五、六歩七、八歩初めの四歩、始めろ一歩二歩三歩初めの四歩、はみ出ろ五、六歩七、八歩バリケード蹴飛ばし音出し前進 走行を極めたレッドバッジ縦あり横あり敵無しriddimで列なしてこうぜ everybody lets partyyo ぶんぶんぶんぶんぶんぶんかんah ずんずんずんずんずんずんちゃん yeh足並み揃えて明日に撃ち鳴らせ 人型風穴空けるフ
俺ら ぶっ壊す 誰かに 決められたジャンル奏でたいのはfrom Japan ぶっとんだ music風に吹かれ自由気まま 我が道をゆく 4MIC誰から行きますか?「国分男行きます」“ハジメノヨンポ”ってジャンルなんなん?”ってもし誰かに聞かれたとしたら大きな声で言っちゃってちょうだい「そんなの関係ねぇー◎◎◎」しいて言うなら「日本の音楽」4人のサムライ 奏でるアンサンブル型や 枠に ハメられるのは 
Fakeだらけの街 飛び交う無数のdollar耳をすませろBrother StayRealityFakeだらけの街 飛び交う無数のdollar耳をすませろBrother StayRealityいぎなし登場 FAKE BUSTERS偽物排除 愛のない大都会の偽善や罠 危険な影他が為 まるで 考えない 輩人様騙してまで メイクマネーなんて人間のやることじゃねえ恥を知れ おだつでねえこの世に はびこる悪
時の流れ浮き世に疲れたら羽休め一息ひとときのティータイム(ふぅ~)ため息を湿らせて 渡り鳥また一人の(ふぅ~)七色香 身体の中にとりこみませうエテムサヨ オロココアルヤ ゥルァヤエサカモウィミィ オロココアルヤ ゥルァヤエテムサヨ オロココアルヤ ゥルァヤエサカモウィミィ オロココアルヤ ゥルァヤ猫あやつる 月夜を映したらしずく落とし込み あまミルクママティー(ふぅ~)草木も眠るころ 物思いにふけ
俺が育ったのは宮城県仙台伊達の街 杜の都小学校4年の時 親の転勤でこの街に移り住んだ中学 高校 大学そして今の仕事に辿り着くまで初恋も 青春の 酸いも 甘いもこの街で学んできただから 俺の 地元は 仙台 と誇りを持って 今も生きてますアーケード ラス前 商店街広瀬通 勾当台公園瞳閉じれば 無数に 浮かんで消える たくさんの思い出たち 胸に東京 ビルに囲まれた 離れた この街から歌うよふるさと なか
8時ちょうどの目覚まし眠気まなこで歯磨き寝ぐせ頭でトーストをくわえ電車に飛び乗る月火水木金曜恋のチャンスは5時以降僕もそれなりに忙しく毎日を頑張ってます大人に分からない 今の僕の気持ちを思いのままに綴ったノートの切れっぱし空へ飛んでった真夏の追憶  あの時の少年が見た夢にまだ続きがある 今もなお情熱は冷めぬままいつもの仲間集まれば怖いものなど何もない夜のネオンに飛び込み背伸び肩で風を切る朝が来るま
Ha~真夏の夜空に(打ち上げられた花火と同時に 今にも恋に落ちてしまいそうです)夜風に揺れた君は Ah 心に咲いた大和撫子何気なく誘った花火大会で君は起こしたケミストリーこれはもしかして予感漂う夏のラブストーリー?不思議さ何がそうさせる?操作する胸の鼓動で気分はダンシングまるで花火はミラーボールの様に魅惑の女性へと導いたこんな気持ちになるなんて自分でも予想外 想定外今夜 君と 朝まで…なんて妄想 
Dear my friends 明日になればまた僕達は 別々の道へmy friends 旅立つ君へ心から贈る『明日君に幸あれ』はじめましての挨拶はなんだか照れくさかったのが今はもう期待と不安を胸の中に秘めみんなここから始まったたった一瞬の幸せが一生の記録に残るほど忘れる事はない培った物語“またあすなろの元に集まろう”Dear my friends 明日になれば今日という日は 想い出に変わるmy friends
君の事嫌いだってつぶやいて何回強がっただろうだって本当は抱きしめたいのにこの部屋にはもういないんだろ?残されてた香りだけが君の想いへの道しるべ馬鹿な俺はどこかへ消えてやっと存在の意味を知るってマンネリした空間を変えようして慣れない冗談を言って無理して鼻歌を奏でてた君はそんな性格でもないのに2人は悟った気でいたんだこの先の行方を口を閉ざしエンディングへとまだ続く物語とも気づけずに君が居た部屋で声漏ら
渚の恋は 蜃気楼 二人の影はうたかたの夢ラララ 青い海の向こうへ 消えてゆくしたたれる汗 エプロン姿でゴング鳴るまでドラマ続く浜辺鼻歌奏でたメロディーは心くすぐる 甘ずっぱい 恋の調べココロ鷲掴み チラリズム外の風がイタズラしてるああ この夏 一番 の女神のウィンクハートを射抜いた君は 誰にでも 優し過ぎて 素敵過ぎる 笑顔振りまくからきっと 君のこと 想っているのは 僕だけじゃないんだろうな渚の
雨上がり快晴の日曜日 窓の外を見つめたいつも通り人はバカみたいに楽しそうに そう意味どおり 俺はひきこもり胸のいきどおり抱え一人テレビに向かいながらtalking卑屈でboringな日々と共存する17s boy今日もコンビニで手に取ったジュースとカップラーメン 買って帰る道天気は晴れ でもずっとうつむいたまま 眩しいから何気なく映り込んだ 自分自身に問いかけた水たまり俺は何色? 静かな昼下がり人