キミが目覚めてから何度繰り返しただろう同じ声をかけて同じように笑う朝を狂っていた世界だけどいつも伝えたい想いはたったひとつ大切なキミとボクが過ごした季節が少しずつ消えたとしても触(さわ)れない手と手を繋いだ思い出は温かいままだからきっと覚えてるよ初めて見たキミの本当の涙とともにキミと出逢ってから何を思っていただろう同じ空を見上げ 同じ道を歩く日々にずっと一緒にいたいなんてそんなワガママな願いは言え