風がトラックの開いた窓から吹き込んできて助手席で過ぎて行く海を見る君は震えていたあの日は涙こらえ ペダルを踏んだおもいでをトランクにしまって…後少しだけ 君の目を見ていたくて海道走り「遠回って」あの日を手放したあの空へ 想い寄せてあの頃 大人はなんだってできるように見えていたのにいざ自分が大人になっても何もできないもんだねこんなんで良かったのかわからないけど明日なんて見えなくても生きてゆく跡少しだ
出逢う筈の無い君と僕 結いを誓い合って未来へのベールを 挙げ歩きだした迷うときも傷つくときも ふたり支えながらさり気ない優しさ愛しさに抱かれ過日を想う君がどんなに深い闇の中 彷徨ったとしても僕の呼ぶ声が道を照らす 当たり前の様に僕がどんなに荒れた海の中 彷徨ったとしても君の灯す一筋の光 きっと見つける筈もうすぐ夜の帳が下りて ふたり見上げる空は地平線の果ても 琥珀色に染まり今日までの日々振り返るに
君は僕のね 大切な人だから素直な気持ち抱(いだ)いて Let be Together結果なんていつだって 後からついてくる頭の中わかってる だけどね君のそば僕がいる愛はつながっていて 巡るめく世界駆けぬけるそして二人は 互いに見つめ合えば愛しく結ばれるよ Let be Together淡い夢もいつか 赤いバラの色に変わるってことわかってた嘘じゃない合わす手に永遠(とわ)の先愛はつながっていて 巡る
Kitchen lights, sleepless nightsYour heart beats here with meSilly fights, but were alrightIn your
The world is spinning at the speed of soundMaybe faster, I dont get around
Some people say maybe somedayEverything we gave away will find its way back if
Everyone has seen the rainEveryone has felt the painOf a world broken apartOf an
涙なんか流されたって今はもう何も感じないとこまで来てるからよ騙せたつもりで笑っていた君今はどう?笑えるの?見せてみな「許されたい」って言うなら覚悟だけは決めてこいよ簡単に行かないからSticks and Stones汗が光る連夜声枯れるとこまで連れ出してく I can take you higherすべて忘れさせて壊れ合うとこまで連れて行けば You can take me higher言葉はもう
東京の夜景が涙で滲む高速道路の左車線で少しだけ加速してみたの昨日とは何か違う景色が見えてくる気がするよ今夜は泣いてしまおう朝日はすぐそこだよ 大丈夫 We Get By上手く行かない日だって頑張ったなら笑って 大丈夫 We Get By悩み事 できないこと すべて忘れようここからだとちっぽけな問題もなぜだか大きく見えてくる自分のことだけで精一杯そう思うたびに嫌になる今夜は泣いてしまおう朝日はすぐそ
キッチンの床でじゃれ合うふたりいつかの子供を名付けてみたり小さな部屋だけれど 僕たちだけのお城だよ大きな世界の中で さりげなく暮らしてゆこう君が好きだから それさえあればいいからIm coming homeIm coming home to you「涙なんか過去のものだよ」自信持って言ってあげたいけど明日が見えない今日もこの手を繋いでほしいの君が好きだから それさえあればいいから君が好きだから
木漏れ日の下で目を閉じた思い出は遥か遠く少しずつ変わってみたんだあの頃を「忘れない」とわかりきったつもりで走って進んで何度もつまづいた七転び八起き 強くなってみたり本当は寂しかったのHomebound どんな道もHomebound 切り開くよHomebound 辛い時をHomebound 分けあって行こう大人になってみて気づいたみんなも寂しかったんだ一人で泣いたあの夜も今思えば幸せだっただってあの
馬力ならあるけどさ、ハンドリング複雑だそんな風に言われて24年間否めません、間違っちゃいない俺はただ真っ直ぐに走っていたいだけしかしそうも行かない ほら大人の事情ってやつ恋の歌もいいけど、たまにはもっと荒々しく語り合いたいじゃん?シャンパンくらい開けて色々あることに乾杯夢を生きる代償は苦悩 最初から最後までモナリザ まだまだだよモナリザ 製作中モナリザ 期待大モナリザ 描くよ モナリザこの世は回っ
Let your body feel it Feel it baby feel itLet your body feel it Feel it
教えてください あなたが濡らすわたしの行く先をどんな瞳(め)で気持ち返せばいいの?恋とはこころが 溶けて落ちるカンジみたいなものね今宵わたしは想いに尽き果てるでしょうなぜに今の出会いなのか わからないでときめくのはあなたのせいよ教えてほしいの ひとめで落ちた熱さの行く先を夢の中 ひき寄せても愛したいから夜空の星たち饒舌に囃したて からかうでしょうあなたが好きで 大好きなこのわたしを恋とは不思議ね 
震える息を呑んであなたの潤み聲首元を伝う 指先は叢雨降り明かしてほしい朝日射すまでLoving My LoverLoving My Loverそっと 闇の底へもっと 夢の奥でI am loving my loverLoving my lover愛からはほど遠いあなたの誘い文句口は災いの元ならあなたの口は雪崩そのもの 飲み込んで弾んだ鼓動に導かれるまま躊躇う心を自由にさせたらLoving My Lover
右か左か キミの余韻を辿って(She is on the run)変わり続ける世界がキミを隠す(And its all for fun)研ぎ澄まされてゆく感覚は一層キミを感じてるのに触れられないまま夢へ降る tonight, tonight, tonight惹きこまれ in your
いつものようにそっぽ向いて座ってないで(Tonight Tonight)日常は Tricky 気が付いていないだけさ(Tonight Tonight)ハンドルを切ってもね操縦不可能だよ感覚がハジケル Spark! All right標識通りには進めないんだよ「行先はどこなの?」「知りたい?」異次元へ Drive 戻れなくなるくらい輝く Headlight 誰も邪魔できない Drive静けさに放り出
足りない一片のピース探し続けてるそれに囚われて キミは眠れない探し疲れてまた悲しくなってBaby whoa…失くしたのかも、無かったのかもキミにもわからないそれでも絶対諦めはしないキミが好きだよでもこれ以上はがんばらなくても大丈夫だよ瞳を閉じて Tonight Youll be mine tonight夢うつつ In your soul 欠片はココだよ夜明けにくちづけを 眩しい午後へWhatever
Calling calling all carsWhat weve got is an emergency(She is on the run)Girl is
冬の窓辺のキャンドルは遠くの君を想い夜の空に星輝き出し 眠るまで見上げている寒ければ教えて 僕が温めてあげるクリスマスの願いは 君が幸せなこと どこか月の下でクリスマスのメロディは 君だけに捧げる どこか愛の中で戦では守れない 大切なものもある雪を照らす何億の星は今日のままで綺麗だよ怖ければ教えて 僕が抱きしめてあげるクリスマスの願いは 君は幸せなこと どこか月の上でクリスマスのメロディは 君だけ
Ill be home for ChristmasYou can count on mePlease have snow and mistletoeAnd presents
The snows coming downIm watching it fallLots of people aroundBaby, please come homeThe church
Come they told mePa rum pum pum pumA new born King to seePa rum
Feliz NavidadFeliz NavidadFeliz NavidadProspero ano y felicidadFeliz NavidadFeliz NavidadFeliz NavidadProspero ano y felicidadI wanna
夕焼けが車窓(まど)を流れてく あの街へHappy Xmas Train今年もまたふたり 幸せ色に染まろう真っ白な雪の降る駅が 僕たちを待ってる心にあふれる想い 冬の雲間に放ちながらおとぎの国まで夢架けて すぐに着くよ Xmas Train後ろから君の目かくす 小さなたくらみはポケットにあと少しだけ 隠して愛しさ募らせる言葉にすることが 苦手な僕だけれど昨日まで思い描いてた 未来への気持ちを今
胸打つ言葉を刻みながら最後にみんなで唄う歌もうすぐこの場所はなれてく覚悟は今なお夢の中で泣いたり笑ったりはしゃいだり短い歳月(じかん)の思い出は涙と一緒に置いて行く未来で迷った時のために見て見ぬふりをしない事人に優しくできる事移ろう季節感じながら悔いとは何かを考える明日なき時代に流されず進んで行くべき先を知る叶わぬ想いもあるだろうだから明日を見つめてゆく迷って悩んで立ち止まるけれど自分を信じながら
ひとりぼっちの愛は彷徨う 純白な宇宙が怯えてる「おまえは去った!」心の叫び かっこわるい俺のジェラシー果てしない孤独が 闇を裂く弾音すべては嘘と言い訳に溢れて不条理なさだめ怨んで 天仰ぐなら歪んだ愛なんて信じないさ ってInn Ja Nightガラス窓に映える夕日で はしゃぐあいつの幻想(かげ)を踏む「愛している…」って甘噛む癖 きっと誰かにしてるはず未知数の終わりがすれ違う感情どこまで走り続けれ
愛情に飢えたら 光を捜して俺らは彷徨い この場にやってきた陽が昇らぬ間に互いを求めて暗闇の中で些細な光過去の苦しみをこの日は忘れよう音に身を任せ 流る流るねぇ 繋いでゆこうねぇ この夜をあの子もあいつも 愛されたくて荒海で足宛き 生きようとしてるの金なんか要らない シンプルな答えどんな君だって 愛で包もう見知らぬ君でも 胸でそっと寝かせ涙を拭うよ 流る流るねぇ 生きてゆこうねぇ この夜を
白い素肌に星明かり 「蒼い夜空も美しいよ」幼すぎると言われたって 君のすべてが愛おしくて…世界を敵にしてでも愛だけ見つめてゆこう朝日が登るまでの間に揺るぎなく抱きしめてほしい幼いふたりだとしても君と 僕と愛することは正義だと 剣を掲げ 戦うよ甘すぎるこのキスの味 いつかは苦い記憶でも…愛すら知らないより心を壊されたい朝日が登るまでの間にこのまま触れていてほしい愚かなふたりだとしても君と夢から 目を
流れ星が 空を駆け願いはひとつ 君の幸せ道に迷い 泣いた時僕の名を呼んで すぐにゆくから君の瞳にあの人が映っていてもいいつらい恋をした君は僕の心の中わかるのかな君は太陽で 僕は月ひとつになれなくても たったふたり君の瞳にあの星が愛されていてもいい流れ星が 空を駆け願いはひとつ 君の幸せ道に迷い 泣いた時僕の名を呼んで すぐにゆくから