下を向くことをやめると誓って未来を目指し駆け出した誰かの足跡に興味などないからいますぐその道ひらいて前をゆく背中は容赦なく抜いていくよきっと進むべき道を導いてく「負けない...!」溢れる涙たちをこぼさないための誓いけっして色あせぬ自由に答えは出ないどんな道が待っていても目指してる場所は同じ想いは曲げない今を見つめて上を目指すほど何かに怯えて迷いが視界惑わした後ろの足音が近付いてくるたび誓いを思い出