どおして?人は誰も悲しみを隠しているの息を切らしてる登り疲れた坂道で振り向きもせず走る君に出逢った僕がペガサスになり君をこの背中に乗せて連れて行こう 必ず昇る明日の太陽までどんなに傷ついても どんなに涙流しても僕らまた夢描き 新しく生きて行くから枯れた大地でも雨が潤せばまだ固く土に隠れた種が芽を吹くように今はまだ小さくて眠っているその心もきっと綺麗な花を咲かせる事を知っているから君の笑顔の種子(た
見上げる空の果てにいくつあるのだろう僕たちの星に似た命の宿る場所人は何を目指しどこに向かうの沈みかけた夕日に愛をかざそう君と僕の生まれた日も育った場所も違うでもこうして巡り会ったそして道はつながった鳥のように飛べないけど僕たちの歩幅で行ける場所がある 必ず...色んな気持ちがある言葉の内側に隠したってバレてる嘘はつけないんだ深い愛で僕ら守られてるといつかきっと気づける生き物だからこの地球に生まれて
届け想い あしたの空へとどこまでも続く 未来への光笑う時も 泣きそうな時も愛の種に水を与えよう誰も見たことない場所へ行ってみたいんだ寂しい日はあなたへと手紙を書くよ光も影もポケットに詰め込んで握りしめた今まで見てきたもの全てがいつの日か自分の力になるように lala...さあ 出かけよう 風を集めたら今放つ想い 叶えたい願い命の音 耳を澄ませたら きっとたどり着けるはずだからいつかくる光やいつか逢