いつも風が吹いて ふりだし 一人になる俺の頭のなか なんにも 淋しくない想い出は不思議だ 今まで捨ててきたが闘う前のように 心が 静かになるおまえ 強いどんな時も 笑ってた研ぎ透まされた、とても無口な 叫びを感じたum‥Hello,my friend Hello いいかもしれないum‥Hello,my friend Hello 花をやる、おまえに似てる姿を見た、気がして 追いかけたらそれは雲の破片
夜ごと溢れるこの虚しさと痛みのワケは何だ風に揺れてる木の葉みたいに黙って立ち向かわなければ‥どんな孤独も矛盾も畏れないで勝ち続ける何のために生まれてきたかいつかそれが分かる日まで誕生の証し 時代の中に焼きつけるなら 強くなればいい朝もやに向かい放り投げた言葉になんかならない心の叫びをまるで異界に忘れ去られた名もなき石のようだ転がることをやめてしまえばすぐさまただの土に朽ちる眠る暇などないほど強くデ