君が迷うのはわかるよもう愛にこりているのだろうこわいのよ うしなうことがそれにあなたは若すぎるわ考えた本当に好きか ただぬくもりがほしいだけか熱病よ 誰でも最初は夢中でも続かないのよ同じ幸せもとめているのに違う孤独を生きてきたさしのべられたその手につかまる勇気がないのきっとぼく達のような男と女 この街にははいてすてるほどいることでしょう現実は思いどおりにならなくてはがゆいけどぼくは投げださない い