変わらない灰色 小さな世界で始まりを探している嘆いて、憂いで まだ見えない何か柔らかな光を忘れていった 失くしていった そして全てを断った通り過ぎてく人 流れに逆らえずこのドアを思い切り蹴って あの空に思いを叫んでまた明日に何かを期待するいつかわかった 全てが嘘そんな疑うだけの「生」じゃ悲しすぎて奇跡を信じてる変わらない灰色 小さな世界で始まりを探している嘆いて、憂いで まだ見えない何か柔らかな光
人魚はここで生き 海に沈んだ命あるものの遥か昔 記憶された跡海が写し出す 光と影はかけた月の夜 闇の中へ消えていった今まで築きあげてきた モノを棄て去り遠い光が指し示してた 場所を求めて貴方を感じたい青く輝く あの月の彼方へ大事なモノを全てなげうっても貴方に会いたい母なる海は いつも何もかもを見ていた過去と未来をつないでいるモノの運命たえず胸をこがし続け 傷つく痛み想いを遂げる事ができずに迷うとし
変わり果てていた貴方の側で悩み苦しんで流した涙傷つけたくない大事な物を心の天秤 揺れが止まずに暮れる空は 何時でもとても美しくその幻想に惑わされてゆく茜色に染まり 惑わされて心揺れぬように心の無いこの街に 別れを告げ生まれ変わりたいユラリ揺られてる 夕闇の中で眠らない 眠れないままでユラリ揺られてる 曖昧な気持ち気付かないふりをした想い何気なく胸の中 住みついた物の虜になり狂い続けたいAH 夕暮れ
人は共に分けあいながら 歩んでたはず人は誰もみな一人で孤独に生きてゆく互いに知らない間に 遠ざけてゆく二人の間にできてた 見えないその距離いつからか生まれた この憎しみ苦しみが僕の胸を 深くキツク傷つけサヨナラ 君と僕 サヨナラ 最後だねサヨナラ この思い出と共にサヨナラ うわべだけ サヨナラ 関係をサヨナラ 終わらせるね...君と別れてけっして混ざり合うことはないその二つの色このままでも かまわ
光は闇に呑まれた極彩色のイカレたステージ羽を広げて淫らに甘く耽美なデタラメの嘘で飾った騙されるのは幸せ?薔薇を抱いたら棘が刺さる隠した傷の数だけキミの身体も突き刺してあげる一夜限り 艶めく唇と指先でなぞる傷跡せめてこんな夜には素顔を見せて仮面で隠した その奥を近づくほど遠くて決して見せないその素顔を月が落ちればもう他人で快楽なんて覚えてないまた痛みだす傷跡堂々巡り 繰り返すカルマ二度目は無い 虚し
手を伸ばせば君がいたまだ心に君がいた何故別れを告げたのか今でもまだわからずに世界の果てで想い馳せる色の無い景色に君をかさねて時の涙が潤してゆく何もなかったように過ごせるただそれは忘れたわけじゃない蘇るその色彩手を伸ばせば君がいたまだ心に君がいた過ごした日々を少しずつ穏やかな陽射しが照らし始める時の涙が潤してゆく何もなかったように過ごせる時の涙が花を咲かせて全て綺麗な思い出となるあの陽射しは花の色を
荒れ果てた土地花咲かすそう思う人己のみ傍から見れば迷惑よ早く気付いてくださいな阿々 君の視線は空の向こう遥か彼方を夢みてるそう それでいいのだよ君の惨めな一人舞台ファズのような声吐き出して悠々濶歩 歩きます誰であろうとなぎ倒す相手の痛みを知りなさい阿々 爆進してよ我が道を君はそれゆえ君なのさ否、祇園精舎の鐘は鳴り盛者心哀これ然り
Why dont you have a Ghost?Tell me what you want.Whats on your mind?If you
暗闇の途中 目には見えない何かに怯え震えている弱い自分に 誰も手を差し伸べる者は無い 孤独に泣いた何度も強く願っても理想 手に入れられずこの身体もこの心も壊れるほどにもっと苦しませて目覚めの時は近いまだ痛みを感じれるなら強くなれるさThere is nothing you lose命の灯が消えたとしても幾つもの想い 感情に惑わされて過ごしていたこの身委ねてただ天だけ見上げていた幼い頃からずっとこの
双子の理性 地に着かぬ足常識人の消えた街グチャグチャに愚者が 彷徨う様はふわふわ High High 徘徊 快 怪交差する欲に 濁る純心涙に意味は無く迷える羊 眠りつくまでふわふわ跳ね跳ね 繰り返した。幻に夢をみて 胸が震えた夜小さな光抱いて 静かに眠ったあの頃....壊れるほど強く思い 辿り着いたこの場所に何も見出せない 吐気がします。揺れるネオンの星 埃臭い街の夜に「鳴いた少年でした。
時代(とき)はある種のヒドい混沌(カオス)の中 腐ってゆくだけ力によって創られた偶像(アイドル) 全てはまやかし歪みきった音色 棘のような言葉武器はそれのみ 我が名は自称少年テロリスト世渡り上手の現代の鬼は 上手に肥えてくいつまでも過去の遺物に縛られ 惚けた賢者よ惑わされないで その目で見据えてただの塵屑(ゴミクズ)さそして君に 君に伝えたい 何も 何も怖くはない本当の意味が 意味が伝わる様に 今
目が廻る 無限に続く回廊目が眩む 虚飾に満ちた愛太陽は なかなか嘘つきでクラウドは知らぬふりで浮かぶLies and Fake and LoveInnumerable scar不気味に光る 藍色のシャンデリア濡れた唇 綺麗に並べた言葉疑い続けて まだ『愛してる』時間の流れに乗って消えた心なんて誰にもわからない太陽が 闇にのまれる日もクラウドはゆらゆら浮かぶだけLies and Fake and Love
流れる風のように 立ち止まる事ができない大切な物を守る事ができなかった不意に気づけば 求めた愛がこの身体を擦り抜けてゆく白く輝く背中の羽広げて羽ばたいて行く流れる風のように 立ち止まる事ができない少しづつ幸せの欠片を集めてゆく歩みを止めてしまえば きっと今の自分じゃ無くなる気がして何時になっても変われはしない 彷徨う旅人教えて欲しい本当の愛情 揺らぐ事のない愛を今でも未来の君の姿 探し続けている信
傷ついた心 傷ついた体誰のために 何のために この身を捧げた?痛みに 裂かれて 目の前も見えない嘘が罷(まか)り通る 表面上素敵な世界すべて信じたなら 惨めな雨が降り注ぐ提供されたリアル正しさもあれば 誤りもあるさ俺がおかしい? 目に映るは 後者のほうだけ大体 茶番さ 碌なもんじゃねえきらびやかな道を 叱正(しっせい)を求めないままで歩き続けるなら 汚れた色彩に染まる神と呼ばれる貴方よ 罰を与えて
mind fueled seed boat自由を求めし者 変わり果ててHe lose naked youth mal理想を追いし者に憧れていた息の緒が止まるようなメランコリーただ求める事だけに夢中でギタギタに切りきざんだ全部何もかも棄て今渦巻くアレグロの波にのり何処まで なりあがるのか欲望さらけ出して…ありのままの姿で傷つけ傷ついていた過去の精神を棄てつみかさねた誤ちをうけいれた新たに生まれ変わる
求めていた 神の力を MIGHT AS WELL GO TO HELL生と死の狭間にしか無い MIGHT AS WELL GO TO HELL一握りの者しか 掴めない並大抵の気持ちじゃ手に入らない染み付いて剥がれない雑念が Ah-壊れてゆく この姿 見えてるか?離れてゆく 精神の声死に場所はけして此処では無いDAMN YOU! 闇に細く光る蜘蛛の糸が 垂れ下がったDAMN YOU! そこに群がる者
「罵倒」浴びせるあなたにもっと もっと もっと「豪欲」満たされはしないおぼれ おぼれ おぼれ「絶美」もっと美しく赤に 赤に 赤に「自傷」このままずっとずっと ずっと→[MAD]→[Burst]「罵倒」浴びせるあなたにもっと もっと もっと「豪欲」満たされはしないおぼれ おぼれ「絶美」もっと美しく赤に まっかに 赤に「自傷」このままずっとずっと ずっと生涯皆殺しの精神で邪魔するヤツは玉砕どれだけ人を
突き抜けるような青空を キャンバスにして君を描いている翼を広げ飛ぶ鳥よ 風切羽だけくれないかいI SAVE YOU, & YOU SAVE ME 理想は遥か遠く叶わない願いが多すぎるRemEMVER YOU, RemEMBER YOU 君を忘れないから怖がらなくていいよずっと ずっと それを言葉にして 言えないままどこかに残る傷跡は 後悔などと違うかもしれない朝目覚めても消えないよ 落ち葉のように
心まで暴かれる 藍色に擦り切れて まだ流れる血と鼻を刺した キツく尖った薔薇の芳香今更 愛おしい光壊れた君色の欠片を集めても変わらずに痛み続けてる流れ行く時間を疑い移り行く心を貶した過去を嘆く 馬鹿な一人の物語小さく消えるように終わった壊れた君色の欠片を集めてる光さえ僕を嘲笑うだろう「大好き」「大好き」と あのとき言えたならキミは今、僕を嘲笑うかな?手を伸ばした先に翼はなくていつか読た神話を重ねた
仄暗い路地を照らす それは希望への送り火か炎に魅せられてただ続く 絶望の葬列か何もかも嘘になって悲しく空が染まって壊れゆくキミは言った「行こう」永い闇の末に起こる争乱ほら 人が錯乱の世に散った嗚呼 私はどちらか黒きを貫き通すことが最上の誇りで黒きが白へ変わるのならば 哀れな道化師だろう何もかも嘘になって悲しく空が染まって引き連れた群れに言った「行こう」永い闇の末に起こる争乱ほら 人が桜の様に散った
偽善だらけに並べた安い言葉が どんどん街に溢れて破滅に向かう世界を流れるゴミが ガンガン頭を殴った涙を流すことも…拳を挙げることも…遥か昔に途絶えた剥製だらけの街はありふれたword 見えない姿聴き飽きた響かない声腐り落ちて 消えて逝くだけ牙を抜かれた子猫ちゃん跡形もなく 変った姿複製されることさえ悲しまずに 恥すらもない明日を絶たれたfuckn bitch狂い始めた街が加速し続ける中街中の拡声
眠りついた街の隅で迫る朝に隠れ震えていたいつか捨てた過去が笑い遠く消えてく神よどうか醒めない夢をくださいすれ違った二人に明日を止まることはない 変わることもないそして今これが最後の二人春の嵐に 消された言葉がふわり舞い上がり 花びらの雨さよなら君よ 薄紅の恋よ唄を乗せるには あまりにも悲しいメロディー辿り着いた道の果てで胸に刺さるさびた時間の棘いつか捨てた過去が廻り遠く消えてく神よどうか醒めない夢
ああ、どうすればいい?戻れない5分前(かこ)。もう僕の声は届かないだろう。Im sick and tired of you. Im tired of your indecisive ways.Youre a waste
さあ目覚めろ 反撃の時は今そう立ち上がり 世界を塗り変えようもう周りの 声に流されないでそう感じて 自分の本当の声を天武の才能欲して強さに渇望(コガレ)た少年九つの想いを胸に刻もう今君が迷わないように目の前にもう見えているんだろ究極な姿がさあ高めろ 心のモチベーションそう純粋に ただひたすらに熱くRaise my hands, raise your hands Right NOWRaise my voice
太陽が 空に上り 物語が 今日も始まる晴れの日でも 雨の日でも どんな時も きっと変わらないさっきまで 笑い合った人が そっとその灯を消したこうして終わって行くのかな 教えて何気ない日々に 幸せを感じることが出来るならこのまま シンプルに 生きて行くのも 悪くないいつも いつも 求めるけど欲しいものは あまり見つからないずっと前 神話の時代から 語られる言葉より素顔の 飾らないメロディ 聴かせて太
全てが始まる前 記憶の彼方身体が感じた 微かな鼓動ここから先に行けば もう戻れない眩しい光と 冷たい風とああ、何故だろう“迷いは無い”そういうわけじゃない独りじゃないならどんな障害も 乗り越えられると思った本当は今にも潰されそうだよ 僕は強くないいつも怯えて震える僕に 一筋の光と勇気を傷つけ傷つけられ 切なさ溢れ見失う怖さをいつも感じるああ、何度も同じような過ちを冒した自分の弱さと愚かさに泣いて 
終わる事も無く続く 創世の日々は今も現代に受け継がれている 真実の愛DO YOU REALLY NEED IT BABY?CAN YOU TELL ITS FROM YOUR MIND?初めて感じていたDO YOU REALLY
錆びたナイフと君の指消えた吐息が夢から僕を引きずり起こし頭を殴るキミの声壊さないように優しく何度もどうして どうしてキミが見えないこんなにキミを求めて求めているのに遠くて儚い闇を求めて今日もまた小さな灯火が散る壊して亡くして繰り返すほど完璧な明日が滲んで消えるやがて手に入れる絶対的無双邪心をさよなら かつて 愛した人よ僕が求めた相手は君じゃない君じゃない遠くて儚い闇を求めて今日もまた小さな灯火が散
そっと、指に触れた夜の雫 窓の月が照らしてる不意に意味もなくこぼれた涙 僕の心の奥からこんなにも こんなにも 辛いのに 気付かないふりをしてる笑うこと 泣くことも 演じている 僕は誰でもないのにah 夢から覚めればそこは 何も変わらない日々 モノクロの景色ねぇ、誰か教えてよ生きる意味を 色のない満ち欠けのライフあてどなく歩くワインディングロード明日この世界が終わるとしたら 僕は何を望むだろうひとつ
止まらない連鎖 もう抜け出せない響く 溜め息だけが苦しい想いを無くした時に 下される事になる「罰」互いに貶して貶されて 小さい権力奪い合って醜い姿曝け出す 愁い協調性など見えない雑踏 歯車噛み合うはず無いと社会は狂い始めている もう変わり果てた姿....loop voided飛び交った邪心に 惑わされて「楽」を選び続ける知らないうちに何かを失い 報いを受ける事になろう周りの顔を窺って 自分の気持ち