きっと 世界は今日も退屈な予定調和で誰かが決めた ルールからはみ出さぬように 過ごしているどこからか 聴こえてくる身体全て 震わすリズム胸を駆け抜けてく メロディーライン風と戯れるように 心動かす運命はきっと トップスピードで振り切れるもんだ その先に見えた希望という名の ミチシルベが指し示した 自由のFlag Dayもしも 世界が同じ繰り返しなら興味ない未来の果ては ルートからはみ出たとこに 続
求められて選ばれた道より自分で選びとった道を歩んでくことは 決して孤独なことじゃないそれぞれやり方が違っていてもどんなに離れたとしてもその先に見てる景色が同じならば きっとそれでいい絶望的なことだって一ミリの希望が見えたならいつだってあきらめないで最後まで追いかけてくって覚悟は時々そう 助けたい手 すりぬけてしまう散らかった運命のかけらをうまくつなぎあわせても受け取る人がいなきゃハンパな答えしか生