身寄りのない星は銀河で絶え間ない時を飾った計り知れない引力に吸われて気づけば落ちたり彷徨ったり タラリランと夜を奏でてすり切れるほどに刻んだあたしには胸を抑えたりするほどいたいけな思いはないよ ぐるぐる回ってよあたしの周りにぐるぐる回ってね誰かのために 身寄りのない星を数えて絶え間ない時が経った何気ない夜を飛び出してあたしは帰らないわ ぐるぐる回ってよあたしの周りにぐるぐる回ってね誰かのために
こっそり寝ないで バッグにつめてたちっちゃいラジオが “AHAHAHAHA”グッドなイメージ 御馳走はないけどなんだか笑える “AHAHAHAHA”好きな感じ あー神様は他の星にもう越したし頼むことはないノスタルジーなっちゃうようなときもあるけど悲しいことはない それが人間味じゃない?あれもこれもと知っていても退屈しそうだよ (oh! voo doo) ビリビリ痺れる あたしの手でギリギリ息してる君をバーン 笑わ
ほんの少しのガソリンどこまでも 飛べるように思い出や 言葉とか 残さずに 蹴っ飛ばした 頭の中にイエロー グリーン ブルー ブラウン チェリーの妄想をため込みすぎて溢れ返りだしそう 食べたら苦い それでも 噛み尽くされたい噛むほど苦い あたしを わかっていてよ 混ぜたら危ない それでも ぐちゃぐちゃにされたい混ぜるほど危ない あたしを わかっていてよ ほんの少しのアドレナリンこぼさずに踊れるように目を開き
頭ぱちんって弾けてからはもう何でも感じちゃうか、はたまた勘違いか I love you アイシテルなんて意味なんでしょう?あれもこれも 嘆かわしい 問題です これから事件発生心配です このまま息もつけないお願いです このままじっとしていい感じで 頬張り とろり溶けだしそう あっという間に クラっとしちゃうくらいに飢えてきても派手な 香りは 寄せつけたりしない I love you アイシテルなんて意味なんでしょう
バクバクしてきそうな Shake & Rollぶらつきまわってでも 見つけていこう絶滅危機の魂や細胞化けろ 化けろ 暇つぶしにしろ 極楽にしろどっちだっていいよ なんか 眠くなるよだってときめきたい脳 起こしてくれよ化けよ 化けよ
歯形は消えてそうで消えちゃいない火傷はまばらに見える場所に残ったまま大した記憶はバラバラに分解して無いわたしは物足りないの こんなに 眺めたり 味わっていても声は聞こえないどれだけ朝を迎えても姿形は何も見えない 羽もげても飛んでいくよあなたへとどこまででも飛んでいけるさ 褪せてもない 目覚めたりもしないそのまま思い出したいものきっと大したものはないな大人になりたいの こんなに 眺めたり 味わっていても声は
雨を飲み むっとしだした地層熱を帯び 昼間に酔いそうだけど君は知ったこっちゃないんだろだってもう氷を愛す水になりそう びったり頭隅々に残る ゆったり浮かぶのネバーランド、色とりどりの花や緑、むせるスモークに、笑えるベリーファウルこする瓶と瓶のハミングに、びしょびしょ濡れたまま耳をたてて Zzz…!!!! 汗が背中につたい なめらかに滴るはりつく砂に埋もれ 沈んでゆこうただただおぼれたい OH 波を演じる指
絡む哀愁ない街の風をまとうようテクテクとぶらり歩くと、今までを捨てちまう気がしてきたまあ あとどれくらい思うんだろう計り知れちゃう幸せを噛みしめたりするだけの顎はイマイチ外れてる ビビることはないピーチクパーチクしたりぐらつくプラスチックみたいな世界はない熱くなる人体の奥の方 痒くなりそう僕等の脳 裸で街を駆ける連中喋る連中あたまは宇宙 途方も無いヒッチハイクをうまくきっとしていけるんだろう甘く無いって
足はまっ白いクラムチャウダー浸る海に深く溶けちゃうみたいにぐにゃっとくたびれるあとでおいしく食っちゃえばいい 寝てるようで跳ね起きちゃう笑える話題の時間帯飛び回れ 走り出す溢れる人を愛したい どうしようもないくらい 浮かれずにいられない周りを引きつけないくらい 変わり果てた あなたが想像し得ないくらくらを何とかしてよまじめな僕を癒すのさ 頭じゃ想像してないハートをなんとかしたいよ語れない思いをしたいのさ 深
hello! good morning! friends! how are you? good afternoon! ハロー あたしは 怖がりもしないただの死骸もどきなの 太鼓持ちが集まりました目の奥の方を光らせるの なんか腐ったような割合の愛を誓い合うみたい グッバイ ペーパーロールスーパースター ララララララ好き嫌いをしていこうグッバイ ペーパーロールスーパースター ララララララようは全然どうでもいい ハロー あたしは
明日この世が終わるとしたら文句なんて垂れなくなるのに君なんか常に手を汚さず欲望も感じない 良い感じの香りがしたら一番に食わせろああ 何とも素敵な世界で息を吸っている 何回でも繰り返して生まれていくさって、大丈夫かいそんな嘘 良い感じの香りがしたら一番に食わせろああ 何とも生きてる感じとってもすばらしい 額を殴ってくれないときっとわかんないんだよI Dont Know パイにクリーム塗って用意をしたらお前の顔にぶ
ねっとりと耳に這う歌が終わるまでゆっくりと目をつぶった瞬間に頭で聞こえて鳴り止まない音楽を餌にして無意識に目に見えないアンテナを突き刺して 心がイカれ出しそうな夜をさがしにいくのさ アーノルドフランク&ブラウニーアーノルドはオルガンに座りハーモニカ吹かすブラウニー弾むカオティック・パーティ弾む 弾む ねっとりと耳に這う歌が終わったくらい部屋を暗くして声を聞かせてよ アーノルドフランク&ブラウニーアーノル
聖なるバリアしてるって感じで笑わないシスター善アリ、ナシなんてこの際 一切いらないね このままスペースシップへ 乗ろうさらわれたりしたいよ体の中に埋めてもらおうよ誰にも言わないでいよう 遠くの海岸で人が歌を歌えないってことがあるみたいなんだけどもう 心配いらないよ このままスペースシップへ いこうさらわれたりしたいよ体の中に埋めてもらおうよ誰にも言わないでいよう あるがままに生きたいよでも叶わなくてもいい
あたしぐらいは願うたびに 全て叶う気がしていたよ騙し合いの長い旅 晴れて真っ白い日は気が気でない 同じぐらいの硬い殻 擦れたとして これ以上癒えないわざとくらいの涙に 触れてたいと言えない 気がつけば一面おとぎ話みたいでゆらゆらとあたしに語りだして消えない あたしぐらいは願うたびに 全て叶った気がしていたよ深く深くに舞い込んだ 哀愁ってものは爆発したように 気がつけば一面おとぎ話みたいでゆらゆらとあたしに
朝焼けの匂いのふとしてきた気持ちのままに夜まで喉滴る愛を落としてきたみたいoh ダーリン 今晩 ねえ 踊り疲れた oh ダーリン 遠くまでたどり着けれたあたし 今晩 ねえ 踊り疲れた 果てしなく先もマシなことをしたいのoh ダーリン 今晩 ねえ 踊り疲れた oh ダーリン 遠くまでたどり着けれたあたし 今晩 ねえ 踊り疲れた 激しくもつれ焦げた今危なっかしく思えたならどうなっても惜しまないよね きっと oh
形を変えてくよかすかに動くたびもう触われない 剥がすと 聞こえる音口ずさみだしたらもう止まんない あたりを見渡してるとそれぞれが遠くへ向かい出す 居ても立っても居られない話し出したら もう帰れない 服をかして もう帰れない 形を変えてくよかすかに動くたびもう触われない 剥がすと 聞こえる音口ずさみだしたらもう止まんない 服をかして もう帰れない
ぐぅー 弾けてく 心はおいしく 食われてドクっ はちきれる 胸の真上を抑えて 体に染み込むことはない眠けが覚めても抗えていないそうとしても彼は望むだけ剥がれ落ちても 分かり合えない ゾクっ 墓まで 踊りあおうよ ひっそりとso good 素敵だね 髑髏が笑顔になった ぐぅー 体は死ぬことを惜しまない相手にしようとも思われていないそうとしても僕らは望むだけどうかしても あやかれない
みるみる伝う心拍数 ぐるぐるしちゃう瞬間にやかましいほど愛したいよ「かなしい」 「じぇらしー」自意識ない あっという間 頬張り いただきます まっしろけでいっぱいに ズブズブ浸る瞬間に 全然意識ない あっという間 頬張り いただきます 舌の上を伝う味覚中枢死ぬまでジューシーでいたいよ目の前見つめる度 プリティ!マカロニ! eat you!only for me macaroni 頭まっしろ ただの熱中症頭まっしろ た
歩き疲れて泳いだり 眩しい光に踏まれたりアイスティーが写す空は綺麗 エンジンふかしてよ 刺してキー停止してしちゃってトラブりでずっと密室はせわしない 渦が巻いてってこのまま 吐き出したい気持ちだけ泡になって動くたび音もいらないって思ったり火照る体をすこしだけ冷やすサンセットの濡らす波それさえも頭から離れてかない 吸い上げられる 海まで一人でいたい吸い上げられる 海まですっ飛んで行きたい 溢れ出る アイコン
面白い話よくはさみ醜態を晒していくお前じゃあもう完全に関東列島は酔っちゃうよ群がる大衆は 悩みのない未来の目をしてあたしを撫で下ろそうとしたいの 焦りはましていく バイキンばっかが体内を迷いはなくじわじわと ありえないってくらい痛め安静にと笑うけど 当たり障りない言葉は消えて塞いでいく耳の奥はまじえない あぶなっかしく 運ばれて どうしようもないこと 大したことないのに何周も裸足で逃げ回って大騒動だから
あたしから目を離さないでよべろべろしちゃっても騙されたりしないのよ 浴びる真っ昼間でのサワー二つ三つ進みだす汗しぶき馴染む肌飽きる気しないわ 寝る前までにぐるぐるしちゃう太陽千鳥足でどこまでも行こうと思うのあたしを大事にして かぶりつく果汁のサワーうまく見つけられたわ浮かぶ足 揺らめきたい飽きる気しないわ 手や腕は震えて腐りおち砕けても変えらんない わからない 答えて ねえそれでも漂って ああそれほどあなた
物思いにふけたら 悪ぶったり 振る舞うのをやめては「なぜなんでしょう?」と 喉元を塞いでいた 割れた破片 ストローで吸ってみたい邪魔なんでしょ? 声は逃げて 繋がれたいと思ったりふざけた気持ちで 有る事無い事おもったりどこもいけないけど 寒がってみては 腫れぼったい腕を 隠そうとしてみた見えないでしょう? あるもの全てを さらおうとして 泥棒しちゃっても叶わないでしょう? 声は逃げて 繋がれたいと思ったりふざ
間違ってないのは美しくもあるが灰は灰らしくのらりくらりしたいのさ あたしこの目で愛とかってのをへし折ったり踏まれたり見たりしたり抵抗しこれでもし日が暮れて 地べたの冷たいの 全てに知れ渡りじれったいよこの体温 なれないの なれないの わかり合ってないのか もともとないのか頭にあるのは 取れたんです 取れたんです いたって普通にいたいので だまってどっか行きたいな四苦八苦したりとか やめたんです やめたんで
薄暗い深海旅行にあかりが欲しいと思うのは瞬間的しずけさに実感だけ欲しくて 溜まりこむ海溝にこぼれつまりたい悪いことをすべてそこらのせいにしたい あたしにはないものあったり脅して貴方から奪ってはしっかりこの手でもったり落としてばっかで拾って めりこんだ上にそこらをポイしたい悪いことをすべてそこらのせいにしたい 薄暗い深海旅行にあなたが欲しいと思うのはそのぐらいの好奇心を持つたび汚ればっか残って 溜まりこむ海溝
逆さまで 数えてもはてなくて 身を任せもっと遠くへ ふざけて帰ろうか? どうなっていたって知っておきたい妄想も想いも はねのけて 流れを止め 横並びあっけなくも 戻されてそしてなぜかもう受け止めて阿吽を求め合う どこまでも 見ていたい本当も嘘もはねのけて こんな風に ましてや今 眠れなくさせてるのは 頭は堪えるわ朝までことあるごと体は死んじゃうからまっぴらだ 頭は堪えるわ朝までことあるごと体は死んじゃうからま
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彼は動転しないけど ぐったり横たわってしまい誰も肯定しないけど 何かに舞い上がったりはしないだってもっと変化を手にしたりこわして必死に生きないと嫌だ 意味がない波にのまれて 視界は曇っていき 普段のような動きは耐え難いのに 実際思ったよりなんてことはないすがってたいんで面と向かっては持ってるウソも受け入れていけないなら 意味はない波にのまれて ピッタリ近い闇が降ってきたら影に散っていきたい カギは一体
バイバイあんたのランデブーお前と一緒じゃなくてもMy baby, My baby!! 甘い異臭放つムタンチスリレイションシップってなんだろ?My baby, My baby!! なみだにおぼれる感覚M,N,O,P,Q,R,My baby, My baby!! 愉快な生物なんでしょう赤い液体での伝達My baby, My baby!
枯れた芝居の方を見上げ 遅れた時代に踊らない不思議と次第に眠るまで 冷えた熱帯にはまどろまない 慣れた手付きで物語り 小鳥は未来には飛んでいることはないって美しいことには変わらないけど ふたりの世界に及ばない 触れてみたいよ 明かりのともった月の裏側信じられなくて路頭に迷う隠れて見えない湿原の光景は頭に残って 本当の世界は もう誰もを愛しきっているの怖くもないわ コンセントの愛敷き詰めるのこんなことはも
ある日 ベリーナイスグッドな In Late Night Room触れていたいの 絵にしたい 目の前見えてない 雨にふらりつらりとまあ AとBたちはミッドミッドナイトを浴びせ合ううちに溢れる海はマイアミへ ギルバートグレイプ 明けるまで 果てるまで死なないでギルバートグレイプ 消えるまで 走るだけ 吸われいびつなスポットは揺れてる夢みたいな遊泳で戯れる海はマイアミへ ギルバートグレイプ 明けるまで 果てるまで死な