輝いてた10代から瞳の奥に焼きついた思い出があるだろう愛を隠し 愛を探し 孤独に耐えて“何にもなりたくない”なんてウソさHIDE and SEEK 希望は遠くでHIDE and SEEK 輝きだけ青く強く放つ街の色が変わる頃にいつも決まってよみがえるなつかしい時間がある緑の中誓い合った2人も今は絶望の淵で離れていったHIDE and SEEK 憎しみ合いながらHIDE and SEEK 涙もなく同
Welcome to Rockn Roll NightWelcome to Rockn Roll FightIm just a Rockn Roll MANWere
Yeh! Yeh! Yeh! Yeh! Yeh!Yeh! Yeh! Yeh! Yeh! Yeh!Yeh! Yeh! Yeh! Yeh! Yeh! Yeh!スポットライトは孤独を映し色褪せた 場面にピリオドを打つ片道キップを 二枚手に入れ喜びと 悲しみの 停車場に立つ家も 町も 遠く離れて一人道を走るボクサーの様に 闇切り開け!魂 焦がしてピエロに疲れて 眠れぬ夜は夢の又夢見るさ あの娘の胸で歴史に
イカレちまったぜイカレちまったぜ どいつもこいつもイカレちまったぜ 夜を塗り変えろお前一人だけじゃないぜ孤独を感じているのはお前一人だけじゃないぜさじを投げちゃいないのは悪い事ばかりは そう続きやしないくたばっていく前に チャンスをつかんで賭けてみろ古い話 引きずっても何も変わっちゃいかない部屋の中で 嘆いていてもひとつも利口にゃならないしらけちまったラジオのスイッチを消して金網をとび越えて 奴等
黒い予感が 近づいてくる靴を響かせ 砂煙立て悪い夢が 続くと思ってたやけに激しく風が吹き荒れた陽がのぼり 陽が沈む静かだった 日々が消えるお前想う 夜があるけどサーチライトが つけ狙うあちこちでクーデターが起こり出すあちこちでクーデターが起こり出すだろう・・・・・あの映画館も ディスコティックも土曜日だけど 灯が消えたままテレビ、ラジオは臨時ニュースONLY流行の歌も 流れてはこないいつか見た 映
おやじの靴を はいてみた俺には ちょっと キツイけどなかなか渋い音をだすStepping Slipping its my Daddys shoesトンガリ靴を はいたままヤツと町を歩いたら恥ずかしそうに 笑いだすStepping Slipping its my Daddys shoesそうさ これが 俺の俺らの おやじの靴さ擦り切れてて キズだらけの古ボケた靴カビ臭いスーツを着たら4ビート
朝のかげりの中で お前を想う見つめてる汚れた地図を 一人の部屋で画面の中で響きわたる銃声のキナ臭いNEWSが今日もまた聞こえる ホラ聞こえる偽りの自由の中で アイツは笑うふところに手をすべりこませ 欲望に触れてるラジオの声は甘く人を酔わせてる拍手の渦の中 又くり返すのさ愚かなゲームをアイツの合図で俺達はチェイスの駒のように進められ・・・・・朝のかげりの中で お前を想うくずれてく全ての物が、バランス
愛してくれなきゃだめさ オマエの秘密の小部屋に入れさせて愛してくれなきゃだめさオマエは今夜かしきりのプライベート・ガール都会のラッシュにのみこまれてく 青息吐息の俺をしめつけ息さえさせてはくれないさ部屋に戻っても静けさの奥 肩で息をして苦しくなれば立ちあがり車の鍵をつかむ愛してくれなきゃだめさ オマエの秘密の小部屋に入れさせて愛してくれなきゃだめさオマエは今夜かしきりのプライベート・ガール何万回も
世界が割れて 時間の溝に生まれ堕ちた英雄たちくもった空と 恋人のささやきの中で育っていく絵に描いた ユートピアを夢みて自由が重すぎるのさ 叫びは雲をつきぬけ幻想が造り上げた 英雄を葬り去れ幻想が造り上げた 英雄を葬り去れ自由な夜に 君は100人の仲間達に囲まれる乾いたキスを 求め合いながら仮面の下では笑う今夜も数えきれない Love affair踊りつかれて テーブルに足をとられてスーツを汚す1人
目覚ましのベルとママの優しい声に安らかな眠りは打ち砕かれてしまうため息の月曜日届かない想い 引き裂かれてく絆何もなかったように 雲は流れていくさ灰色の水曜日よさあ想い出して 夢に生きてた頃を今よりずっと素敵な夢に生きてた頃を冷たい雨風が激しく木々を濡らす咲いたばかりの花も次々に散ってゆく目をそらす木曜日何万もの人が ひしめく狭い街で不安も感じずに時が流れるだけの退屈な金曜日よさあ想い出して 愛し合