なんでだろう? なんでだろう?なんでだ? なんでだろう?お給料日にお給料全部使っちゃう思いつきの行動で計画性が全くないでも、そんな両さんを憎めないそれは、なんでだ? なんでだろう? なんでだ? なんでだろう?なんでだろう? なんでだろう? なんでだ? なんでだろう?両さんの眉毛が黒いかもめに見えるのなんでだろう?サンダルはいてるのにすごく早く走れるのなんでだろう?両さんはいつも腕まくりをしてるのな
明日 私は旅に出ますあなたの知らないひとと二人でいつか あなたと行くはずだった春まだ浅い 信濃路へ行く先々で 思い出すのはあなたのことだとわかっていますそのさびしさが きっと私を変えてくれると思いたいのですさよならは いつまでたってもとても言えそうにありません私にとって あなたは今もまぶしいひとつの青春なんです8時ちょうどの あずさ2号で私は 私は あなたから旅立ちます都会のすみで あなたを待って
なんでだろう なんでだろう なんでだなんでだろうなんでだろう なんでだろう なんでだなんでだろう今日も元気になんでだろう なんでだなんでだろう今日も陽気になんでだろう なんでだなんでだろううちわ持って浴衣着て なんでだろう太鼓たたいて輪になって なんでだろう盆踊りに行くと みんなの笑顔が溢れてる家族揃って心も身体も晴れやかになんでだろう なんでだろう なんでだなんでだろうなんでだろう なんでだろう
かっこめ かっこめ 大漁マンボかっこめ かっこめ 大漁マンボ波の谷間に 目玉がのぞく熟女のマンボウ 踊ってマンボウふらふらふらおいら漁師だヨ 荒海育ち潮に揉まれりゃ 気も荒いサバだサンマだ イワシだサケだブリだマクロだ タチウォだ日本全国 魚市場おいらの魚をヨ 今日も待っているかっこめ かっこめ
もう戻ることはない 戻るはずもない”最後だよ”とそっとつぶやく二度と逢えないのなら 本当に忘れたいよあふれでる思いのすべてを笑いたい時は いつも僕を泣かせてしまうからそして僕の心が動かなくなる逢いたいと思うたび 僕はボロボロに傷つく忘れよう 忘れたい 忘れられない二度と逢えないのなら 本当に忘れたいよあふれでる思いのすべてを笑いたい時は いつも僕を泣かせてしまうからそして僕の心が動かなくなる逢いた
集合写真を皆で撮って、出来上がった写真を見ると必ずこんな奴がいる。目が半開きになってる奴なんでだ、なんでだろう、なんでだなんでだろう~、なんでだろう、なんでだろう、なんでだなんでだろう~遠足に行って、自分の名字と同じ家を見つけると、「ここ、俺の別荘」っていう奴なんでだろうねぇ、何歳?って聞いたら「俺、天才」っていう奴なんでだろうプールに入ると、ビート板の上に乗ろうとする奴なんでだろう「飛んでいっち
夢を持とう 何でいいぜ夢よみよう 素敵な彼女太平洋を渡ってるもう夢か 夢ん中夢か欲しい 自信も持ちたい夢か叶えば どうしよう空を飛ぼうか昼から寝よう 仕事より夢だ夢 夢 夢 俺は芸能人何ってこった 芸能人夢 夢 夢 俺は芸能人何ってこった 芸能人
フワフワ泳ぐ白い雲 乗ってみたいな なんでだろうそれは大好きな君に 会いに行きたいから YEAR YEAH YEAH頑張るコトに疲れても 頑張れるのは なんでだろうそれは大好きな君の 笑顔が見たいから WOW WOW WOWこみ上げるDOKIDOKIハート 止まらないDOKIDOKIハート集めればWAKUWAKUになる WAKUWAKUが大好きに変わるよなんでだGO!GO!大好き!(GO!GO!)
ねば ねばねばねばねば ねばねばねばとろろおくらめかぶなっとう(ネヴァー)とろろおくらめかぶなっとう(ギヴァーップ)日本男児なら たとえいばらの道すすむとも決してあきらめぬ ねばり強い心が必要さとろろすり下ろし ねばねばでおくら刻んだら ぬめぬめでも最近の若者は ねばりがないなんて言わせちゃおかない ねばりどきとろおおくらめかぶなっとう(ネヴァー)とろろおくらめかぶなっとう(ギヴァーップ)でも食べ
愛さなければ良かった なんて意味ない問いかけ燃える恋の火は 一度点いたら消えないもがけばもがくほど あなたに溺れてゆく愛せば愛す程 こんなに苦しいの構わず飛んで行け 泥の中の蛍綺麗な愛だけが愛じゃ(愛じゃ)愛じゃ(愛じゃ)ないまっすぐ飛んで行け 泥の中の蛍命燃やした喜び それは忘れぬ口づけ蒼く仄白く 闇に輝くトキメキ消えてはまたすぐに 目覚める恋心よ泣いたらそれ以上 泣きたくなってゆく涙で飛んで行
ふいに溜息が出る 頑張り過ぎだ擦り切れデニムの膝っ小僧 抱えて眠ろうか君に電話をかける 頑張り過ぎだそれでも気付かぬ処で 誰かが見ている道草しても おんなじ空の下 靴音鳴らし おんなじ空の下歩いてゆこう おんなじ空の下 今日も明日も行こう 行こう おんなじ空の下たかが人生と言う 納得だけど揉めたり泣いたり笑ったり 生きてく方がいいひとりぼっちの君と 弱虫僕がそれでも寄り添う大地に とりどり花咲く雲
暗くて狭いけれども なぜか怖くはなくて何とも言えないような 安らぎが溢れてるこの世に生まれたならば 誰もが過ごしていた記憶の片すみにある まどろみが溢れてる二つの命が一つに重なり 桃色の海でゆらゆら揺れてる一つになったばかりの ちゅっぽろりんな細胞はまばたきをしている間に みるみる進化してく細胞分裂をして お魚になっている手足が生えてきたなら たちまち「僕」になるよ何億年もの命の歩みが 桃色の海で
久慈の流れに 移る夕焼け君と歩いた 夏草の上風がそっと 囁きかける目覚める星々 瞬く蛍火ときめき伝えた ふるさとの夜時が過ぎてもずっと ぼくはずっと 忘れない木々が織りなす 朱けの山々昔の人の 想いが今も熱く瞳 輝き染める黄金の大地に あふれる実りに微笑み交わした ふるさとの秋心ふるえる時を ぼくはずっと 忘れない那珂の流れも 緩む雪解け君と歩んだ このふるさとに春を告げる 八重の桜よいのちの目覚
新橋駅の黄昏は 帰りたくない恋の色二人の肩をつつくのは 沈む夕陽と昇る月ちょっと酔いたや ほろっほろ ちょっと愛してほろっほろ明日は誰にもわからない ほろり ほろ酔いブルース改札口に佇めば 人波に舞う切なさよほんのり染まる薄化粧 酔ったせいねと嘘をつくちょっと涙がほろっほろ ちょっと本気さほろっほろ星は何でも知っている ほろり ほろ酔いブルース新橋駅に今日もまた 灯る燈りと人の波十人十色の人生は 
小指を立てながら 歌う兄貴は副店長になった やったぜ 兄貴クラス委員長にさえ なれなかったがやればなんとかなるさ やったぜ かあちゃんやっとさプロポーズ プロポーズ プロポーズ君を迎えに 大田区で 大田区で 大田区で行くぜ家族になろうぜ小指で約束したプロポーズこぶしを握りしめ 歌う兄貴は十八番は懐メロだね 4時間目突入きっとさいつまでも いつまでも いつまでも二人幸せ 大田区で 大田区で 大田区で
赤い夕陽が照らすのは 故郷想う人の群れ父母いかにおわすやら 愛しき友よ変わらぬか挫けそうだよ東京暮らし それでもおいらが前を向くのはつっかえ棒のあったかさ 胸にじんじん来るからさ故郷よ 連なる山よ 故郷よ でっかい海よ故郷よ 待ってておくれ 故郷よ 故郷ばんざい涙脆いと人の言う 強情っぱりと人の言うこぶしを握り見上げれば 強く生きろと母の声帰りたくなる夜更けの小部屋 それでも涙がこぼれないのは思い
厚いコート脱がすように 私の胸舞い降りたあなた春のようでした 優しい優しい人でした一番好きな人と人は 結ばれない言うけれど二人見てたこの空に 消えない消えない愛が或る愛しさはさざ波 めぐる春を染めてゆく離れても 時が過ぎても 恋しい人連れて来る西から東 桜前線 今もあなたが 吹き抜けます花はやがて雨に散って 季節はまた旅立つ時は夢の様ですね 儚い儚いものですねいつかもしも花の下で 出逢えるならもう