友よ、もう一度…ふと見上げた空に 何かを感じたんだそれは小さくて まだわからないけど…何も恐くはないぜ その手を出してくれ一人じゃ不安でも 二人なら大丈夫さ足早に過ぎる時に あせり感じるならいつまでも この場所にいても 変わんないんだ風のように 俺達自由になれるその手を見たんだ 信じているんだそう、キラキラした思い 間違いじゃないから地図にない道でも 歩いて行ける気はしないか?友よ、もう一度 顔を