いつだか見た映画じゃ ぼくらが生きている時代はさ感情無いロボットに支配されていたんだあながち間違いじゃないよなって誰もがデジタルの通知表見えない誰かの評価に身を委ねてさ誰だってきっと 孤独なプレイヤー教えちゃくれないさ 道の導時はChange そしらぬ顔で過ぎてゆくよChance がまるでぼくをシカトしてもMooving mooving この先にあるのさ理想郷Fake なやつと誰に笑われてもBreak
帰りがけに買ったビールと だらっと続くアスファルト見慣れた町並みはBeautiful 旅の終わり去りぎわの太陽重い荷物と軽い気持ち 知らない国 街角のメモリー笑っておかえりってドアを あけてくれるだろう 君よLife is beautiful通り過ぎてゆく景色と 変わらないぼくと君の愛のまほろばLife is beautifulほどけた気持ちと靴紐 灯りだす町で君が待っているんだスパンコールの星屑
Shoo shoo shooting starわずか1秒の光 旅する声 君への彗星Shoo shoo shooting starはなればなれ君と わけあった宇宙(そら)に 見つけた彗星街灯を端から辿って進めばいつかは君のすむ遠くの町までたどりつくわけだが車でとばしたって この気持ちを投げとばしたってそう簡単に届く距離じゃないことは知っているのさ君のいない夜にこそぼくは 愛をさがし見上げるよ足りてな
誰だかの予言じゃあこの世界はあとちょっとで滅亡してしまうらしいまぁ どうだっていいけど今さら別に何も怖くないさどうせ汚れたこの世界の片隅で生きていくだけだろうでもそれは強がりでさ本当は誰よりも臆病者寂しがりで意気地なし君のちっちゃくてあったかい手が教えてくれたみんながみんな幸せにはなれない世界だとしてもどこの誰かの予言がもしも当たってしまっても君だけはぼくが守るさ 流れ星を追いかけて誰もいない ど
逆さまな空に 冬の欠片をあつめたらガラスの街路樹で ぼくはひとり君を待つ何年たったって 想い出はタイムカプセル閉じ込めたあの日の ぼくらは歳もとらないベランダに毛布と君 初雪とため息「朝が楽しみ」こぼした笑顔と赤い頬Slowdown, Stop snowing また繰り返しPlastic Moonlight 君のいる世界の空から四角い雪が降る ガラスの街 ふたりつなぐ橋閉ざされた時の中 ぼくはずっ
思いは文字列で 声はスピーカーフォンでこの星のうら側にいても 君のこと 感じられるんだ月々の引き落としで 指先のフリックひとつで世界のすみっこに隠れていても 君とだけ 繋がってられる残量をしめすインジケーター この愛の残りパーセンテージもしもすべてがゼロを示したら 二人はどうなってしまうの世界中でかくれんぼさ 君をどこまでも探すのだこの目にしかと写すまで 何千キロでも歩くよぼくらを繋いでいるもの 
たゆたって 笑いうたってとらわれないで 君は自由を旅するワンダラーおそれずに生きれたら弱いじぶんを隠せたらあの子みたいに笑えるかなっていつも 他人と自分をくらべちゃうよ誰かの目で自分を見てばかりいい子ぶって ビビって腐ってくその前に誰かになろうとしなくていいよ君は君さ oh babyたゆたって 笑いうたって手のなるほうへ 高鳴るほうへ 旅しておいでねぇ たゆたって 君ならフリーさとらわれないで と
吹きっさらしのEveryday右左 目をまわす風見鶏自分の居場所はここだけですと固めた足場はもう足枷で誰が呼んだか籠の鳥見えてる狭い世界がすべてと知らないものは知らないままでいればそれも幸せ? No way...さよならからがぼくらの LIFE想像もつかぬ BRAND NEW DAYS時には寂しさも必要でそれでこそ大事に YESTERDAY風に運ばれ 別れに黄昏れ 期待に憧れて旅ははじまってゆくん
まわりつづける星の上で誰もが幸せをのぞむ中今日もどこかでこぼれおちる涙選ばれた不幸の当選者幸せのルーレットが君にどうか外れませんようにと祈り 願うよ君が笑って暮らせる世界ならぼくはちょっとくらい傷ついたっていいもしも悲しみを見つけたらこっそりつないで ぼくと手と手涙の海を泳ぎきって君を連れ出してみせましょう流れつづける時の中で変わらないものなどないからと幸せにただよう寂しさだってちゃんと感じてる君
あの時 ぼくが君のこと好きだったって君は知ってる?そりゃわかるよね ぼくはバカだからあからさまな君への態度で夕日が沈む街を ふたりで歩いたね一度偶然かさなった帰路 夏の野猿街道たまに交わる視線と 独りじめしてる横顔焼けた空 焦がした胸 淡く溶けた影風の噂に聞いてはいたよ Baby君はとっくに誰かのいとし Lady一縷の希望なんか抱いて 舞い上がっていたぼくさだけど君は誰かを思い 綺麗な顔してたあの
とおり風が森をかけぬけて木々は囁き 小鳥は羽ばたき次の季節の香りをのせてぼくの横をさっと過ぎました夕べあれほど 夜を邪魔してた雲は眠ってる間に遥か空嘘みたいな青色が見上げた新緑の隙間に鮮やかでこのまま国道へ抜けてもう一度 あの街へ帰ろうと決めました隣りあわせ光と影ズボンの泥をはたいたら陽だまり 虫の声 擦りむいた傷は痛み風の唄 飛行機雲 身体に血はめぐり踏みしめた 目覚めの森遠くで走る車の音 せつ
Wishing you a happiness at XmasWishing you a happiness at Xmas街の煌びやかな行き過ぎた輝度これじゃ今夜は星が見えないと高台から見下ろす地上の星屑 逆さまにした夜空の中会いたい人の暮らしの明かりは誰と今過ごしてる?頬に落ちた雪 空に返すの 星空を作るからそこから窓を開けてくれないか車のクラクションはブラスセクション街頭のラジオからはマライ
あの子は人類きってのビーナス 僕はほんともう類人猿彼女に届く言葉なんて この口からは出てこない進化の魔法 教えてよダーウィン 何段階もすっ飛ばしてあの子に合う人間になる為に 今 僕の歴史的転換機Get down やらなきゃ Baby boy!!こいつぁEvolution!!昔むかし 僕らは皆 ミジンコみたいなやつだったあの頃は 恥ずかしさも 不安もない 暮らしだったそれが大人になったら 心に服を着
Happy!! どんな時だって 顔あげてさぁ 鳴らせよSTOMP STOMP!!雨ふって地固まって 今日からはじまる君だけの栄光Its your happy birthday踊ろうぜ主役は君さIts a grateful day to youここからはじまる You can do it!! WAO!!ロウソクの数は君がのりこえた日々のあかしさひとふきで消してもきっと 胸の中で火は燃えてんだ思い
ふたりでひとつの birthdayやっと会えたね 愛だね世界で一番 ぼくらが幸せって言えたら君が生まれたのは遠い街で小さなぼくは知らなかったけどぼくらが出会うことは決まってただからね ぼくもここへきたんだよすんなり会えず 遠回り違う愛も知ってこうして出会えた ぼくらにおめでとうふたりでひとつの birthdayやっと会えたね 愛だね世界で一番 ぼくらが 幸せって言えたらふたりでひとつの birthday
スプートニクが宙を舞い はじめてぼくら空を見たミュージシャンがテレビで歌い ぼくは中古のギターを買った21世紀 車もまだ飛びそうにないけど 誰かが言ったんだ人が想像することはなんだって 現実にできるんだってさねぇガガーリン あなたはどんな夢描いて この星を見たのいつかぼくらもたどり着けるかなぁだからDrawing 思うように ぼくらだって何かやってみるよ青い大地の上で空を飛ぶ選ばれた人じゃなくて 
マイペンラーイはじまりはいつも劣等感 敵わぬアイツに敗れたその瞬間恥かいたぶんだけ 悔やんだぶんだけ 強くなれる君さもう Many times 際限ナシ さながらGOKU所詮 この世はイリュージョン ヒラキナオレ!!才能なんてない ハッタリと積み重ね Oh Ohつまるとこ自分次第平々凡々のアクなき日々の向こうに Oh Oh君は何を勝ち取るの惑星地球のスミッコで 愛の末に生まれし1988ボーイOne
東京の街は流れるプールみたいさ だから手を繋ごう水着のような薄いドレスの君と泳ぐ21時信号を待つ間にどんなことも話すかも 考えて来たよだけどいつもより目が合うからさ 言葉はいらないかもねシャンペンの泡はじけて グラス越しに見える君はちょっぴり緊張してるみたい 今夜はもうはなさないから東京ラヴァーズ 無言のタイミングおしゃべりの前に一度キスをしよう東京ラヴァーズ 瞳の奥にダイビングパトカーのサイレン
例えば あの日の出会いに 例えば 手を握った頃に例えば キスで目覚めた朝に 戻れないかないつものコンビニでお決まりの弁当と20番の煙草と 暇つぶしの週刊誌愛想ない店員さん 温めはどうします?ぼくの心も一緒に レンチンしちゃくれないかいなんて例えば君がいたなら 例えば君といたなら例えばまだ君がいたなら 笑ってくれたかなごめんね が素直じゃなくて ありがとう が素直じゃなくていつも素直じゃなくて もう
Dont forget you feel 君と何度 体温を感じあえるんだろう?Everyday is the only day, Find a way step by stepもう決めたんだ 最後の晩 最後の瞬間 笑っていられるように一秒だって
HAPPY WEDDING FOR YOU 今日からはじまるふたりの日々HAPPY WEDDING FOR YOU 恋人の先へ 変わる大切な今日だね君へあなたへの気持ちは もう好きってだけじゃ足りないよ君はどこかのお姫さま 笑わないでねぼくのタキシードオルガンは愛のしらべ いよいよだね 君をエスコート運命の糸をたどり ふたりは目があって 恋したむすんだ手と約束 はなさないよ はなれないよ このさき
すぱかりふらじりすてぃっくいくすぴありどーしゃすいつか見た映画の中の魔法の言葉さ目を閉じて唱えれば 夢が叶うらしいぜニヤついて歩いていたら つまづいて転んだその時だった 這いつくばった ぼくの目の前に 揺れるスカートそれが君だった 魔法か否か 景色がストップした好きになっちゃった 好きになっちゃったみたいきっと愛なんだ まだ手もつないだことないけどひとさじの砂糖のような 甘さが胸いっぱい溶けるいた
きみの胸のおく こころの窓辺ノックするから あけておくれそっと 歌ってもいいかい?涙のとおり雨 きもちのすきま風音符の傘をさすからさ 出ておいでとじこめないで ガラス越しの空じゃぬれやしないけど たいようのにおいも感じられないよぼくが 何年たっても なんべんだってもう きみのそばで歌うだから 足下のつぼみ 花ひらく姿 いっしょに見ようよ音は木もれび 言葉はしずくきみにとどいて 芽がでますように誰か
やっと素直になれたのに自分の気持ちに気付けたのに愛は逃げ水 恋はミラージュ気づけばそこにあなたはいないそっと記憶のひきだしの奥に 隠してしまっておければいい淡い思い出に変えられたらいいのに星屑のディスタンス 二人してサンダンス胸の砂時計を逆さにしてちゃんと言うから言葉にするからもう一度チャンスをください 好きだからあなたじゃないと思っていたの今はあなたじゃないと駄目なの星が奇麗な夜のしじまにあなた
もう、君のコトを知らない僕戻れないのさどうしたってまぶたの裏スクリーンで君が笑うよキラキラするのは5月のせいだけじゃない新しいクツはいたみたいに君が好き。たぶん、僕たちしか出来ない恋僕たちしか出来ないカナシミぜんぶぜんぶ抱きしめたらせかいにひとつのフタリになれるきっと、もう始まってるんだ手に落ちてきたリンゴみたい予感さえなくて一瞬で君の瞳、声、髪、スマイル好きになったキラキラするのはまぶしい町だけ
いらない玩具(オモチャ) あなたは子供みたいにあたしを捨てました 雪ふるゴミの日にあなたの好みだからって髪も伸ばしたあまり好きじゃないけど洋楽だって聴いたあなたの色に染まってみせたのに それなのになんで愛は散って ライライラライラ 抱きしめてよ 誰でもいいからすぐに凍えてしまうその前に 熱く 強く 早く Oh Oh Ohさんざんな恋に溺れたいわ あなたを身体から出して真冬を溶かす太陽に この身を焦
はらりはらり手のひらに恋雪 空見上げて呟く“君が好き”ねぇ いつか溶けてしまう輝きに 願い込めるよもしこの夜に 君と出逢えたなら 二度と離さない人で賑わう交差点 足踏みしてる信号待ちかじかむ指先のせいで 冷えてしまった缶コーヒー君のことを考えながら 鼻までうずめたマフラー左胸のあたりだけが 不意にあったかくなった今夜 会えないかなぁ? 色めき出した街をかけぬけたいどんなイルミネーションより 飾らな
I wanna be 強い自分に 昨日までのぼくらにSay goodbye東からのぼる太陽に手をかざしてみるよHighwayも荒野も同じさMy way 進むんだ 飛行機雲の行く先を たどってなぁ そういえばどれくらい来たんだろう折り返しもゴールもわからぬ道を左胸のコンパスは まだずっと先を指してる手に入れたもんなんて数えるしかないけど無くした物はぎゅっと胸しめつけるけど本当に大事なもんは ちゃんと
しょ しょ しょ 正直只今迷走中降りてきそうでこないのアッパーチューン増える空き缶 飲みかけアルミ缶枯れた砂漠を掘り続けるロマン パプリカみ み み 見せかけだけなの がらんどうテレフォンの向こうからは 調子どう?む む む 無理無理今夜もエンドレスだけど返事しちゃうの順調です Oh…Time limit まで まだまだまだまだ あぁ あるけれどLet time stand still this way
たまに笑って たまに泣いて ドラマチックはそれほどないのさだいたいは雑務 ルーティン 歯をみがいたり テレビをみたりUh Uh だから休みの日におしゃれして下北あたりにUh Uh 予定もないけどぶらりキャッフェでお茶でもしてみる街じゃ誰かれドラマを求めて 日がな一日歩いてる隠していないで君のトキメキを フラットにしてもバレているサンライズ いつも日々は新しく 焦らせる心 ぼくは持て余すChange