FLYING IN THE SKY高くはばたけ 大空をどこまでもSHINING FINGER輝く光りが 地の果て照らし奇跡を呼ぶ SPELL 振り向かず歩くのさ無限の力がある何度でも試すのさどんなに苦しくてもやり遂げる(Gガンダム) 愛はいつも この胸に永遠に消えることはないこの手が 叫んでいる明日へと走れ FLYING IN THE SKY高くはばたけ 大空をどこまでもSHINING FINGER輝く光りが 地の果て照
どれだけ願っても 過去を変えられはしなくて自分を許しちゃいけないと そう思ってた 思い込んでいた 行き場をなくして 閉じ込めてしまった涙言葉にして やっと自由にしてあげられたよ受け止めてくれる人がいた 君が大好きだったこの世界は 今でも こんなにも あたたかい忘れかけてた 大切な気持ち 少しずつ思い出せたんだ心の鎖が 今 解けていくありがとう ごめんね、ありがとう心配しなくて もう 大丈夫だよ遠く 空
嵐の中で輝いて その夢をあきらめないで傷ついた あなたの背中の天使の羽 そっと抱いて抱いてあげたい 蒼く果てない宇宙(そら)の片隅で 生まれた夢が 今小さくてもあなたの瞳に映る明日を誰よりそばで 信じていたい 凍りつくような 強い風でさえその胸に輝く 夢を消したりそうよ 消したりなんて出来ない 嵐の中で輝いて その夢をあきらめないで傷ついた あなたの背中の天使の羽 そっと抱いて抱いてあげたい 傷つくたびに 
頑張れ! 届けエール 頑張る君が好きだあぁ君だからこそ できることがある忘れないでね ビー玉みたいな瞳 キラキラ輝かせて話してくれたその夢 恥ずかしがらなくていいよ 例え 果てのない道だったとしても自分を信じ続けて 本気なら諦めないでYoucanmakeit! 頑張れ! 届けエール 頑張る君が好きだ真っ直ぐただ真っ直ぐ がむしゃらに突き進んでいくんだ誰が何を言おうと 君は君らしくあれあぁ君だからこそ で
流れてく光と影 信号が点滅する心変わりを責められるように 移ろいでいくこの街 改札を抜けた道を 雑踏の中歩いてくひとりぼっちになったこの手を 必要とする人はもういない 星一つ無い 東京の空 溜息が浮かんで消えた朝が来ればまた夢に立ち向かう それぞれの明日へ 夜空を埋め尽くすビルの光の中 暖かい声がこだまする一人になることを望んだわけじゃない こんなに胸が痛いから 言葉を掛け合って笑いあえるだけじゃ 一緒に
夕暮れ 西の彼方 明るい光昼間の雨が 空を洗ったから いつもよりキレイこんな狭い空でも 見つけやすい金星(めがみさま)は 今日は多分 キゲンがイイのかも 幼いころ手を引いて 星のこと教えてくれた大きなあたたかい手は いつも優しかった 「一番星 みつけたっ ほら!」“宵の明星”という呼び名もまだ覚えているよ遠い あの街でも 見えているかなぁ 変わっていく速さに 置いていかれ街の景色も 周りの人も 自分も変
走れ 恐れずに 前だけを見て進め 恐れずに 前だけを見て さぁ 戦いを始めようか もう覚悟はできているからGo! やるしかない 僕らのPRIDE いつだって胸に悔しくて流した涙もきっと 光に変わるだろう諦めない挑み続けるさ 勝利を掴むその日まで大丈夫最後に笑うのはそう 間違いなく僕らだ 届けこの想いパスを回して繋げこの想いパスを回して 力込め 強く踏み込んだ もう誰にも止められないよGoal! 声上げて 僕
おやすみの電話から どれくらいたった?世界中の羊を集めても まだ足りないよ明日は君とデート 準備は完璧君が好きなドラマ、サッカー、漫画も勉強してきたからね 二人の時間 たくさんお喋りしたいだけなのにいざ目の前にするとだめ!全部飛んであたふた祭り! 気持ちが溢れ出ちゃって また一人 空回りなかなか上手くはいかないな距離感掴めなくなって またまたごっつんこごめんね気をつけるから 許してね君を想う僕の気持ち
夢見る私はキラキラ星に囲まれて嫌い 暗いのは嫌なのそんなに震えて一体全体どうしたんだいほら元気を出そうよ ハイになって見えないものまで見えてしまうよふわふわ宙に浮かんじゃって 全てが現実に変わる瞬間 君が笑い出した馬鹿だねって罵って そうさ僕らは能天気なのさ最後にやり残したことはそうだね 鍵を閉め忘れたそんな毎日を過ごしてもいいだろう 夢見る私はキラキラ星に囲まれて嫌い暗いのは嫌なのそんなに震えて一体全
雨上がりの空を見て 虹を探したりしてた新しい素敵なこと 君にも教えたい 誰かが作った地図は 思いっきり破り捨てちゃえリフレインする鼓動が 導く先 何が待ってる? 100% 楽しんだもん勝ちさ ぱぱっと笑顔弾けたらなんだって乗り越えられる 大きなパワーになるんだ最高 君と僕 一緒なら ふわっと体軽くなるどこまでも跳べちゃいそうだよ ワクワク見つけに行こうレッツ ジャンプ! ねぇ 人生は一度きり 僕らいくつ
約束の言葉 ずっと胸(ここ)にあるから何度でも手を伸ばすんだ僕が描く未来(あした)へ 今日も空を見上げてる あの日からずっと色は褪せたまままるで僕の心みたい 探し物はまだ見つかりそうにない 何度も思い出すよ 君の言葉たちを笑顔に隠した想いに あぁ今さら気付くなんて本当バカだ きっとこの空の下で 僕ら一人一人が弱さを抱えているのは 一人で生きていかないため繋がり合うことで生まれる奇跡 教えてくれたからこの
激しい雨が心を震わせる あの日のようにただ走りぬけた昨日までのMy Dream信じているのさ 終わりのないDefenceでもいいよ君が僕を 見つめつづけてくれるなら STAND UP TO THE VICTORYいくつもの朝をむかえ いつかきっとつかんでみせる STAND UP TO THE VICTORYその向こう側に 何もなくてもかまわないからかけがえのない君のやさしい笑顔抱いて 子供の頃の小さな思い出 時がこわしてゆ
まるで悲しみのかけらだわ街をとざす ガラス色の雪明日をさがす瞳さえもくもらせてゆくの 闇のかなた 見知らぬ力に流されて 心がどこかへはぐれてくはりさけそうな胸の奥で 鼓動だけが たしかに生きている 光る風の中 聞こえてくる あなたの声「Pray don’t break a peace forever」その輝きを信じてる 青くけむる水平線をこの目はまだ おぼえているからまぶたを閉じれば帰れるの暖かな時間
本当はそんなつもりはないのにってことが多すぎるなぁまた今日も突き放して あぁ…それに懲りずと ぴたり磁石みたいにくっついてきてさちょっと可笑しくて笑っちゃうじゃん この世界でたった一人こんなにも僕をずっと大切に見てくれているから伝えたいよ イヤイヤイヤイヤイヤイヤよも 好きのうちだって分かって欲しいのは やっぱり僕のわがまま?ダメダメダメダメダメダメだよ 素直になれない恥ずかしい気持ちに勝つための攻略
おはよう 気持ちのいい朝だわ二度寝しちゃうのはもったいないからふわり揺れ動くカーテンを思い切り開け 光の中へ お洒落して カフェでモーニングずっと憧れていたの何か素敵なことが起こる予感 一週間に一度の 今日は特別な日よいつもと少し違う自分に出会える背伸びして飲んだコーヒー まだ苦かった…!そんな日曜日 こんにちは 隣、空いてますか?声をかけてきた おしゃべりな猫ふらり自由気まま旅をする君の物語 もっと聞
もうイヤになっちゃうなぁ 行き場のない気持ち 心の外 飛び出て恐ろしい怪物 生み出しちゃったみたい 緊急事態です 遠く空から飛んできたのは鳥だ!飛行機だ!いや、あれはそうだ!スマイルヒーローだ!黄色いマント 風になびかせ 笑顔のため今 助けに来てくれたんだ 1 2 3 で スマッシュ!一撃必殺! とびきりにこにこパワーで戦う頑張れヒーロー スマイルヒーロー 敵はなかなか手強いぞ 負けるな特別な武器はないけど 
急にこんな話をしてさ驚かせてしまったらごめんねだけど笑わないで聞いてよね柄にもなく だけど本当の気持ちだよ 面と向かったら照れくさくていつもは言えないけど 僕が僕を信じられないときいつもそばにいてくれるのは君だった君が信じてくれる僕だから僕も僕を大切に今は思えるよありがとう ママにも言えないことでも二人だから話せることもある辛いことは半分こしていつしか涙声も笑いに変わってる 二人だけの秘密の時間暗がりに光
ちょっと最近 元気ないね お疲れモード?あれもこれも 一人で持ちすぎじゃない ため息 お荷物は 吐き出して宙に投げたら風吹くまま 気の向くままに歩きだしてみよう スピハピラ・スピパピカ 頑張り屋さんの君へスピハピラ・スピパピカ 魔法のおまじないスピハピラ・スピパピカ 一緒にとなえてみようどんなダメダメな日でも 晴れ上がる ほらせーのでピース! 明日からの天気予報 雨降りマークハッピーパッピーグッドなタイ
まだ誰もいないいつものホームでいつもとは違う列車を待ってる どこまでもどこまでも遠く行けたら楽しいだろうなぁ見慣れた街にさよならしたら時間だね 行かなくちゃ 小さな勇気なら手の中に小さいなんて 頼りないけれど大丈夫言い聞かせて鞄に詰め込んだ夢たちと積み重ねていくこれからの日々が未来へと繋がるように 涙で霞んだ窓に映し出すあの日君がくれた言葉、笑顔流れていく景色に優しく光るひとつひとつがふんわりと溶け込ん
桜が咲く頃 君はもういないんだね涙隠して手を振る 誰より近くで 見ていた君の事を笑顔で送り出す 勇気がないから駅に続く道 踏みしめるつま先を見つめたまま歩いてた こんなにも膨らんだ 君への想い気付いて欲しかった 今更もう言えなくて 新しい空を君は誰と見るだろう?春が君を連れ去ってく桜が咲く頃 君はもういないんだね涙隠して手を振る いつからか君の姿を見るたびに壊れそうなくらい この胸締め付けたそれでも会いた
街はもう深い眠りに落ちて一人きり歩く帰り道空を見上げる 次から次へと流れる光は僕の願いが届く前に消えてしまうんだ 右手高く伸ばしてみる 星がひとつ欲しい たくさんはいらないよ本当に欲しいものはただひとつ答えを探している「楽しい」は何処に「楽しい」は何処に シャラララ 煌めく星たちにはもう名前がつけられている誰かのものだから どれだけ願ったって届かないこと答えは自分の中にあること僕はまだ知らない あぁ どこを歩
恋だって気付く前から君に全部ごと惹かれていたんだよ 平凡な毎日がキラキラ 特別に変わり始めた頭の中いっぱいに溢れてる 君のことで占拠率120% 純粋無垢なこの気持ちぎゅっと投げつけたい 伝えたい全部 恋だって気付く前から君に全部ごと惹かれていたんだよそうとも知らずにそうやってまた無邪気な笑顔見せるから困ったもんだ気付かないかな…? 一分一秒ごと 無意識に君の姿探しちゃうなのに目が合いそうになるその瞬間思わ
真っ白な光を抜けて私は大きくなった思っていたよりも厳しい現実に目を背けたくなるときもあるけれど 思い出はいつだって美しい儚い消えてしまった君幼い記憶辿るよ 会いたいという気持ちはいったいどこからやってくるのでしょう?逃げたい故の自然現象ならば溢れ出して受け止めてきっと上手く生きられるようになるから 真っ白な光を抜けて私は弱くなった分かっていることを大人は言うんだいつまでもしがみついてちゃいけないと 静かに
おいでよおいでよ ここは不思議な王国君にだってそう 王様になるチャンスがある三択 運命のゲームに勝ち続けることたったそれだけさ 簡単な話でしょう? 只今連勝中 次は88戦目強さで全てが決まるならやってやろうじゃないか ぐー! 瞬時に作り出す 拳握りしめてちょき! なんだか楽しいね 微笑みながらピースサインぱー! 誰よりも大きく 手のひら開いたらさぁ みんないくよ じゃんけんぽん!王様のイスはまだ遠いな
偏見や価値観で悪い奴と決め付けられるそれを覆すことは難しいことだが上からモノを言う奴を黙らせるだけの力がこのレースにはある 僕を証明するためこの空で誰よりも速く僕を証明するため 欲しい未来があるなら抗いなさい果報は寝て待てなんて流行りじゃない例えそれが身を滅ぼすことだったとしても運命の歯車とやらを壊してしまえばいい 本来は一人でも生きていけるということなのに君は一人より二人がいいってブーイング淀むこのレ
パーティーが始まる なのに私まだここにいるの時計の針は五時 どうかお願い時間よ止まれ 素敵な王子様 彼と踊れるのはただ一人急いで行かなきゃ 誰かに取られてしまう 靴脱ぎ捨てて 走るしかないわ 待ってちょっと待って 私の行く先現れる待ってちょっと待って 邪魔をする奴らはどっか行って待ってちょっと待って 私の行く先現れる待ってちょっと待って 邪魔をする奴らはどっか行って 待ってちょっと待って 私の行く先現れる
君と出会う為だった落ちるべくして落ちたのもこの惑星に一人でいるには疲れすぎたしちょうどよかったのさ うんざりしてしまうな数字に踊らされる大人達の頭はもう夢を持てない 君が僕に教えてくれたことどれも感動的に美しい花の香りとか星の輝きとか計算で答えを出すものだろうか この惑星の話をしよう君は驚くかもしれない誰もが無駄を省き利益を追求する現実に 君が教えてくれたことはどれも感動的に美しい誰かを想い愛する気持ちは
戦わなければならないところまで来てしまったんだあっという間に僕らは大人になっていた誰かに甘え守られることはもうない戦いの為のそれぞれの役割、武器、完璧なフォーメーション準備は整った 遊びはお終い 自覚はあるか迫り来る敵を今残らず全て撃ち殺せ 負けてられない こんなもんじゃないと攻撃開始 例え足が震えてもマエニススメよ 命が続く限りその先に見える景色を 求めて 戦わなければならない理由を僕らは見つけてしま
高く飛ばしたシャボン玉に映る 今までのこと思い出全部 忘れないよ ずっと ららら 大きな声で歌ってみて出発の鐘が鳴り響く さぁ始めよう 今、一歩ずつ僕らならできるはずこの緑のように生き生きと生命を輝かせて柔らかな風が吹き抜ける僕らの歌声乗せ遠くへ 誰にだってあるよ これからの不安なんて閉じ込めて 魔法でパッと弾けさせちゃえほら、消えた ららら 大きな声で笑ってみてハッピーを掴む準備はオッケー? さぁ飛び出そ
退屈な日々のはじまり、はじまりただ同じことを繰り返して 僕らは生きてきたそんな日々に終わりを告げよう今から話すこと しっかり覚えておいて 嫌々時が経つのを待つくらいなら時が過ぎるのが惜しいくらいの想像を嫌々時が経つのを待つくらいならいっそ時が過ぎるのが惜しいくらいの想像を 喋る猫を探す Monday雨の音で踊る Tuesday退屈な日々抜け出して想い描こうよ Wednesday揺れる花と歌う Thursday