南の空へ かけて行きたい子供心忘れないで君と一緒に 歩いて行こうよ二人で仲良く ハーモニーどんなにつまづいても どんなにお邪魔されてもおじいちゃんとおばあちゃんになっても君と一緒に 歩いて行こうよ二人で仲良く ハーモニー永遠の時を越え 永遠の愛を抱きどんな歳になっても I LOVE YOU君と一緒に 歩いて行こうよ二人で仲良く ハーモニーtruru…
苦しい時こそ わかちあえる喜びあえる 悲しみあえる君となら 乗り越えてゆけるいつか必ず いつか幸せがいつか夢が いつか叶えられる君となら 乗り越えてゆけるI can get to you … I can get to you…夢を追いかけ 人生紙芝居嘘と現実の 世の中で君となら 生きてゆけるI can get to you
I love you 今だけは悲しい 歌聞きたくないよI love you 逃れ逃れ辿り着いた この部屋何もかも許された 恋じゃないから二人はまるで 捨て猫みたいこの部屋は 落葉に埋もれた空き箱みたいだからおまえは 小猫のような泣き声できしむベッドの上で 優しさを持ちよりきつく躰 抱きしめあえばそれからまた二人は 目を閉じるよ悲しい歌に 愛がしらけてしまわぬ様にI love you 若すぎる二人の
夕暮れの街 人並みにもまれて君はたたずんで 僕を待っているcry cry cry 叫びたい 君の事愛しているずっとずっと 君と一緒にずっとずっと 見つめていたいsky boy 舞い上がれ 飛んでゆけ 君を乗せ通り過ぎて行く 時の速さにたとえたじろいでも 君を守りぬくsky sky sky 僕は飛ぶ 時の流れ感じているずっとずっと君と一緒にずっとずっと見つめていたいsky boy 舞い上がれ 飛んで
僕は仕事で忙しい毎日 君も忙しいどうしようもない この現実いつも いつも ケンカばかりいつも 一緒にいたいのにあなただけ 離れているばかり君の寝顔が 君の素顔がやけに綺麗で 驚いた 休みの朝ギュッと ギュッと 抱きしめるずっと抱いていたいのにあなただけ 離れているばかりいつも いつも 愛してるどんな人も近づけないであなただけ あなただけ 離れていられないいつも不安でキケンな匂いいつも一緒にいたいの
君とさよならした時何かが終わって何かが始まるっていつも 口では勝てないねつい どなってしまうきみのことどっちもどっちだよね言い訳はしたくないからいつも黙ってしまういつも帰る 道のりで僕を見る 君の瞳がひかってたすべての原因は君じゃなく間違いは僕からだったどっちもどっちだよね言い訳はしたくないからいつも だまってしまうどうしてなんだろう想いを伝えられず後悔の日々が あぁ 過ぎて行くどうしてなんだろう
春風が おまえのほほを優しくなでるおまえは今 オレの腕のなか薄紅色のくちびるが やけにまぶしいあの頃 ぼくの人生 夏の色片思いとあきらめたそんな君を 今でも待ってる僕はきみを…心の 空にいつも愛を祈ってるまぶしい朝が 今にきっとくる愛を感じ 愛を育てる僕は君を…あなたのこと思いながら いつか一緒になれると思い出も懐かしさも 遠い日の幻かな今でも二人の愛 追いかけて行きたいこれからの人生 君と二人で
時は止まることなく まして戻るわけなく遠い日の悲しみも 引き連れて行く消したはずの傷あと それは思い過ごし後ろ指受け止めて 悔しさに変える足を止め 振り向いて ため息ついてみるえりを立て 前を向き また歩き出す風に吹かれて さまよう 心が寒い揺れる私の まわりで 雪が躍り狂う疑う事を知らすに いつも信じていたそんな私を笑うように 背を向けて行く恨み憎んでみても それは後の祭り目を閉じて苦笑い よく
透き通る 朝の日差しの中希望のある明日が 見えてくる随分の時が流れ幾たびの出会いがあり 時は過ぎていくいつかめぐり合える人 いつか愛し合える人これから何人の人にめぐり合い つながりができるのだろう友情が生まれ 恋が生まれ仕事して結婚して子供ができる時を越えてつながっていくみんなの心 素直な心呼び起こせこれから何人の人にめぐり合い つながりができるのだろう友情が生まれ 恋が生まれ仕事して結婚して子供
あなたのこと 想うたびにいつも一緒にいてくれたら喜びも 悲しみも遠い過去の 思い出と通り過ぎる街 暮らした街男と女の すれ違い傷ついて 傷つけて僕の心 ドロドロになった口の悪さと 人の良さで生きてきた馬鹿な俺愛されて 逃げられてまるでピエロ もどかしさ街角でたたずむ君 人並みの答のなかで育った 大人びた君に口下手な僕は ゴマすりみたいで好きだとか 嫌いだとか 愛してるとかうまく伝える事できないあぁ