君の笑顔を護る為に 人殺しの列車に乗り込んだ似合わぬ服と慣れない靴と 鉛の星で胸を飾った自分勝手な正義に溺れた 人殺しが電波に載って「私の為に死ね」と叫ぶ 「私の為に死ね」と叫ぶ「ここから先は やさしさなんて あっても誰も 助けられないから」氷の銃に疑問を詰めて 僕は列車を駆け降りる倒れ行く人達を踏みつけて 悪意の群れに突き進む誰かの未来を奪う度に 君を抱き締める腕は汚れてくよ 汚れてくよ 汚れて
笑えない日々繰り返す 何も無い日々繰り返す君がさびれた手のひらで 雨雲を振りほどいた激しく生きた人の声ほど 響き渡るのは何故だろう求め続ける人の上には 陽の光はいつも訪れる届かずにいつも泣いていた 小さい君はもう見えない離さないように 途切れないように陽の当たる場所へ僕ら 走って行け 繋いで行け寂しくていつも閉ざしてた 小さい窓の先には今果てしない空が手を伸ばして 君が飛び込むのを待ってる求め続け
「何も無い日々は終わり」だと君が笑う新しい日々を 君と共に 描けたら絡まる記憶をふりほどいて飛べ どこまでも澄みわたる空行け どこまでも雲を突き抜けてもし 明日には世界が終わるとしたら君とまっすぐ飛ばないと 大事なこと見失いそうだ新しい日々が思い出を塗り替える明日が今よりも少しだけ楽しみだ今 小さな手が力強く今 澄み渡る空が美しくもし 明日には世界が終わるとしたら今すぐ手を繋がないと 生きてる意味
どうしようも無い世界の どうしようもない僕らそれでもなんとか今日も戦えた明日はもっと泥だらけで生きていくそれでもどうにか僕らは生きていく駆け抜けてく 駆け抜けてく 力強く いまを生きる夕暮れの中 帰り道に 君が笑う それだけで生きていける 僕らはいつも信じてるそれでも心が震えたら側にいて意味のない流行りの言葉で 何度でも 動かして駆け抜けてく 駆け抜けてく 力強く いまを生きる待ち合わせた 帰り道
繰り返す毎日をこなした 大丈夫なフリして笑った胸に大きな穴が開いた 広がる闇を覗き込んだ暗闇 囲われた舞台で 何度も同じセリフばかり間違えて立ち尽くしている 孤独な闘いのドラマActorとFactor 二面性のFiction破滅と自戒で 祈るResurrection祈るResurrection 祈るResurrection不等号に感応してなんでこんな夜空に泣いてんだ なにを迷ってんだ まだしがみつ
君は何を認めてほしい? 君は何を叶えてほしい?君の現実はこれ以上 辛いものには成り得ない逃げてばかり 拗ねてばかり夢の果てに築き上げた 太陽の帝国には逃げ出すには 君の羽は あまりにもあまりにも脆すぎていつも寝る前に 聞かされてた呪文の言葉「人生なんてジャムのようなもの」いつも眺めてた 三日月が揺れるあの川は もう君らが泳ぐには浅すぎて数え切れない友達と過ちが 君をすり抜けてく立ち止まる君の名を 
僕らの短い永遠は あと二時間で終わるだろう僕の浅はかな約束は あと二時間で嘘になる休日が待っている 君が待っている僕らの短い永遠は 書類の海に沈んでいく僕らの短い休息は 忙しい日々に沈んでく休日が呼んでいる 君が呼んでいる燦然と輝いて 二人で名付けた流星よ僕をここから連れ出して 僕をここから連れ出して休日が消えていく 君が泣いている燦然と輝いて 二人で眺めた星空よ僕をここから救い出して 僕をここか
誰もいない 海の中 僕らは裸でキスをした 許されない 時の中誰にも言えないキスをした誰にも言えない恋をした「もうこれからはいつも二人」と彼女が笑う「どんなときでもいつも二人」と彼女が笑う守れない事知っているのに 僕は指を絡めた夏の終わり 窓を開けて 僕らは裸で抱きあった 夏の終わり幻を すり抜けながらも抱きしめたすり抜ける君を抱きしめた「私一人じゃ泳げないよ」と彼女が叫ぶ「私一人じゃ眠れないよ」と
いつも変わらぬ星のない空 いつも変わらぬ何もない部屋振り向けばそこに あなたがいない 寂しいときに あなたはいないいつも優しく包んでくれた いつも楽しく笑ってられた逢いたいときに あなたがいない 逢いたいときに あなたはいない蒼く切なく そして静かに 消せぬ愛しさ照らす 月の光そしてあなたがいないあなたの声が聞きたい 今でもあなたに逢いたい二人の想いは一つになれずに 別々の道めざすまだ知らない悲し
I look for comfort and take away discomfort.Open the ocean, a storys start.As good
ずっとずっと手を握って 話していたんだもう一度逢える様に 祈っていたんだずっとずっと手を握って 話していたんだ目をつむって君の声 探していたんだ支えてくれた手の温もりは今も僕と共に光が示す先目指して走り出したんだ僕が近すぎて 見えなくなったこの世界で闇を切り拓いて立ち止まる僕を走らせて僕が黙り込んで唱えなくなったこの魔法で海を切り拓いて踞る僕を走らせてずっとずっと手を握って 話していたんだもう一度
Then, take me with you tonight.I wanna get crunk tonight. I wanna get smashed
荘厳たる三千世界 探して夕陽に飛び降りて水面から反転世界 揺れて煌めいて渦巻いて情熱なんて無いと 清廉潔白聡明 息を止める感情なんて無いと 清廉潔白聡明 顔がゆがむ昨日まで僕は 公平なんて無いと 公平なんて無いと希望まで僕は 振り払っていたんだ 信じてなかったんだ専制かつ独善的に望んだ景色は夕陽の中絢爛たる現実世界 巡り巡っても染まれずに溺れそうな僕は 敗北感に後悔 反転直下激昂声を上げたなら 反
ずっと眠り続けて 瓦礫だらけの森の中ずっと隠れ続けて 彷徨いながら森の中繋ぎ合わせた錆びた三日月 空に戻ると 笑い始めたずっと誤魔化した感情が 砕かれて研ぎ澄まされる求めてるのは外への扉 ここではないどこか降り注ぐのは 白い記憶の欠片 夜に張り付く三日月の光もう消していいよね 忘れていいよね ここは思い出がありすぎる照らしだすのは後ろ姿 いつも離れて歩く背中振り向かぬまま霞みだして また独り残され
雨の中見上げたら 悲しみが流れ落ちた足下の泥の流れ 映し出すのは空の色こびりついた錆の色と 輝きが 色あせるしがみついた思い出から 笑いながら顔が消えた雨上がりの中にひとり 望んだはずが寂しくて晴れた空 貼り付いた薄い雲が 輪を描いた足下の水の流れ 空の色しか映さないしがみついた思い出から 作り笑い 顔が消えた晴れた空の下にひとり 夢見た場所のはずだったプライドのかたまりが雲だけ映す水鏡の輝きに手
もうすこしだけ 時を止めて もうすこしだけ はざまの世界サイレン遠くのほうで聴こえて 僕らは 紅く染まる海を眺めてたWhy you stay with me,she said “I cant go anywhere anymore.”Why you step into
How to control myself from anger.How is that going to make things better?Either no
投げつけたグラスが飛び散りながら ゆるやかに時を巻き戻した眼の中に差し込むおだやかな光 テーブルを囲む見慣れた景色ナイフフォーク握りしめて叩いて鳴らして 疑うことなく永遠を信じた当たり前に繰り返した景色が とても美しく とても儚くてありふれた日々重ねた瞬間の中 すべて愛しく すべて儚くてまだあたたかい いつもの作りかけのこしてくれた かけがえのないもの当たり前におとずれた景色が とても美しくとても
打ちあがる花火は 人波を照らした知りすぎた僕らは 手のひらを重ねた賢い人たちの 笑い声響いた 知りすぎた僕らは 魔法を唱えだした僕らが望んだのは ありふれた明日消えない光 ただそれだけを求めたんだ消えない光 ただそれだけを求めたんだ賢い人たちの 笑い声響いた 打ちあがる花火は 寄り添う影照らした僕らが望んだのは ありふれた明日僕らはどこで間違えたんだろう輝きを忘れる魔法 泣きながら唱えた消えない光
奇跡の起きない毎日に 灰色の言葉を呼び掛けて記憶の海に星が落ちて 光の粒が空を駈けるもっと 君に届け 君に届け当たり前になったこと全て 見えなくなったら気付くもの当たり前になったこと全て ふたりをつなぐだいじなもの届け 離れていても 同じ空を見上げている届け いまも瞳に明日が映る そう信じているもっと君に届け 力強く君に届け名前を呼ぶのなら それだけで空を飛べ奇跡の起きない毎日の終わり 少しでも少
Ive already let you go.but I dont let you go anywhere.You are the light
物語 ようやく二人に降りてきた始まりは向かい風 もがきながら立ち向かえ空の果て その先を求めて傷だらけでも 昨日より手が届く 手が届く追いかける ずっと追いかける明日はもっと近づいて 明日はもっと近付いて願い事 青い空に繋がれこっちにもっと近づいて こっちにもっと近づいて少し離れて 白い壁 影が並ぶ物語 続きを求めて どこまで行ける追いかける ずっと追いかける明日はもっと近づいて 明日はもっと近づ
We got a superior time, we got a superior timeWe found the way that
Ha said,“Id like to lay down a few strict laws! A few strict laws”“Right
I found a radio stream, I found a brilliant starEvery time plays in my
Youre the only one.I dont want to make you fret,You need to just put
Mob of sheep, quake the ground, blaring march, blaring marchA cloudy morning, in a
I think Im lost, Amy.Amy, you were the light of warmth, you were the
If proffer, if I reach over,will you take hold of my hand?If I proffer,
The constellation descends into everyoneThe tales fall all over everyone, everyoneOver every seeker, the