いつでも僕ら頑張ってるんだ感情さえも殺したりあいつは何だ彼んだって言うんだ「足んねぇ」とか言わんでくれよ 押しては引いて引いては押して最後はやっと元通り何の意味があったんだ ティーチャー僕らは疲れ果てたんだ 今夜秘密になろうあの光に酔うて歪なままで良いさ良いも悪いも全部掻き混ぜ1つにしよう 今でも単純的希望は声を嗄らすような未来さ何も言えずここで待ってたって変わらない世界だあれを探しているんだ今日も吐き
いつもそうさ僕の全てを否定してはドヤ顔か ベイベー嗚呼弱いな生きていることが辛くなってくる夜のフライデー 意味は無い 予定は無い 理由も無いただ転がるように前へといいじゃない 僕としない?生を感じていたいから 足掻いてんだこんな人生 踊れ パーリナイ君と朝まで遊びたい毎夜毎夜 拍刻んでいたい眠るまで側にいて欲しいんだ 奴はそうさ得意な顔で上から殴ってくんだ ベイベー嗚呼痛いな僕の心はボコボコさ 助けてく
1 and 2 and 3 and 4 and…4拍子に体を合わせて多少はズレたって構わない楽しけりゃいい 1 and 2 and 3 and 4
ごみ山で溺れ死んでるのさ両足はこんがらがってんだ目に映る全てが欲しかった見渡せばがらくたばっかさ 君はなんだか昔と違う君に言われた「あなたも違う」散らかる部屋で今夜も踊り狂って泣いてるの 全部全部捨ててしまいたくなるよいつも騙し騙しきっときっと別れ際には君も泣くんでしょ想像付くよ シェキラ 回り出すミュージックシェキラ 脳内容量はオーバーシェキラ 投げられたムービーシェキラ がらくたのシェキラ 部屋の片隅
普段なら雨の日も好きな君が「明日は晴れて欲しいな」と言ったそういう大事なときに限って大体雨に降られてる僕だ “アイラビュー”とかふざけた言い方はできるのになけど僕は“ありがとう”の言葉一つも 素直に言えないやつさ 愛してるを何千回伝えても足りないような気がするんだ白い花を思い出す愛してるをあと何回言えるだろう梅雨の匂いがするだから6月は雨でいい 伝えたい言葉はいくつもあるよストックが溜まっていくばかりだ
「にらめっこしましょ あっぷっぷ」 我慢に慣れて痛みだって感じなくなる生きてくって後悔ばっかり嫌んなって考えるのやめた辻褄合わせめんどいってなるようになるさ 無責任かい?溜め込んだ感情溢れ出して 心濁ってく 嗚呼流れのままに “好き”なんて直球表現で言えるはずなくて誤魔化してしまうよ 伝えたいのに全部曝け出したらきっとここには居られないだから遊ぶだけ「にらめっこしましょ あっぷっぷ」 寂しくなったりするん
na na na na na na…Never Looking Backna na na na na na…Never Looking
君の良いところと僕の良いところを組み合わせたら悪いモノになったんだ君の悪いところと僕の悪いところを許し合えたら良かったのかな 幼い衝動と勘違いの自信と他には何も必要無かったんだ口に出せなくて でも認めて欲しくて君と長い時間を過ごしたね 0mmが広がって触れることも無くなって目を逸らしたくなってまた誰かと夜を駆ける 言わなきゃいけないんだもう終わりにしようって言葉を永遠みたいな1秒が流れていく言わなくても
何度泣いても夢の中にいるならいくら待っても雨のち雨いつの日にかこぼれ落ちた雫の芽が綺麗に花咲きますように いつから外に居たんだ体を打つリズムが今の僕にはちょっと痛くて穴だらけの傘はいつからボロボロなんだそれさえも覚えてないんだよ 悪者に容赦は致しません何回謝っても許しません火事場の野次馬薪を焚べてる正義の攻撃緩めませんただあなたが死んでも存じません燃やし尽くせ ハイが雨になるまで 何度泣いても夢の中にい
砂嵐が息をしづらくする砂漠の真ん中でただ1人歩いていた生まれてきた意味を教えてくれよそれが知りたいから君を探しているんだろう いつかもしもあの鳥のように自由に飛んで行けるのならば空を駆けて君を探すよ阿呆みたいだろう 笑ってくれ どうか割り切れない想いをどうか断ち切れない望みを願うよ パッと咲いた時にはそばにいたいから待っていてくれないかな散ってゆく未来は避けられないなら花びらを風に乗せて どこに向かえばい