やっと会えた あなたに幼い日の面影闇を見てる瞳を心に帰してあげたい私は今がシアワセなのよ邪魔はやめて戻らないわ傷つけたい破壊したい楽しみながら静かな木陰で揺れていた友情はほんとの二人(ほんと)の光だったはずだわ私とあなたは違いすぎる世界でどうしてわかりあえるの?溺れかけた あなたに同情したわ それだけまるで止まった時計ね憎しみ刻んであげましょう嘘だわ 笑顔思い出してよ木々が守る風が歌う固い絆目覚め