GO MY WAY!!注意:作者の制作意図により歌詞の掲載をしておりませんご了承ください。
マイケルジョーダンのようにバスケットボールがやりたいんだ1、2、ダンクシュートロナウジーニョの様にサッカーボールを蹴りたいんだ1ゴール決めろシュートランディジョンソンの様に剛腕なピッチャーになりたいんだ3ストライクバッターアウト3アウトゲームセット決めたら君もきっとヒーローさなんだってできるよ…1、2、ダンクシュート
そんなに弱気にならないで うまく行かない日は誰にだってあるはずさ 教えて神様立ち止まることさえ恐くて 必死で走り続けた急ぎ足で街行く人に 負けじと歩幅合わせた振り向けば もう二度と 踏み出せない 気がしてた先を行く人影を 無我夢中で追いかけたけど人一倍頑張った日に限って 空回りや裏目に出ちゃって溢れる涙を止められない 時もあるだろうけれどそんなに弱気にならないで うまく行かない日は誰にだってあるは
環状線の灯りは夜中でもカーテンの隙間を縫って部屋に漏れる30代の半ばを過ぎたぐらいの隣人とは互いに無干渉ここはアパート またはマンション部屋の数だけヒューマンドラマアパート さてはマンションそんな分譲住宅延長戦で食い込んでいた話題のテレビタイマーで録画してたのにへんてこりんな音が天井から今日もランダムに響いたのは丑三つ時ここはアパート またはマンション星の数ほどヒューマンドラマアパート さてはマン
Goodbyeからはじめよう...「もうダメだ!」と思うそんな時こそチャンスさ今ならきっと言えるだろう 「ここからが勝負だ」もう笑ってる場合じゃないって苦し紛れのジョークも通じねえ!追い込まれてるだからこそ ここからが勝負だその気になれば空をも飛べる 硬い硬いカラを突き破ってGoodbyeからはじめよういつまでたっても変わらないだろうGoodbyeからはじめようその一歩を強く踏み出せもう一度だけチ
誰かのために生きてゆくのは虚しいことだと思ってたけど誰かのために生きられるのはこの上などない喜びと知る言葉ひとつ 涙ひとつ知らず知らず胸をなだめる誰かを愛して 誰かに愛されてこれ以上僕らは何を欲しがってる疑うことも 信じることも同じぐらい辛いことですならば心じてみよう深く 深く正しいことだけ紡ぎ合わせて生きてゆくのは難しいから嘘をついたり 見栄を張ったり傷付いたり 傷付けたり誰かを愛して 誰かに愛
誰かの真似なんて死んでもしない名の知れた英雄みたいになりてぇな誰かの為なんて性に合わない満たされてるようで何か足りないなんだかんだ言ったって 何にも始まんないな焦らなくていいんだっけ? 七転び八起きだ…大正 昭和 世代交代平成の日本は素っ気ない擦った揉んだのこの世は 大問題やりたい事なんて見当たんない明日への期待なんて感じらんないこの時代のせいにして逃げるように暮らしたってやっぱり虚しいんだっけ?
Dear My Radio Girl...pm 11:30 待ちに待ってた Tuesdayナンバー お気に入りを流してよ DJ誰もが耳を傾ける そんな素敵な時間をまた知らないのなら 連れてってあげるよ今夜も電波に乗って君のとこまで 飛んで行くんだ届け 届け この長い夜を越えてMy Little Radio Girl虜みたいに いつの間にか夢中でP.N. また私を選んでよ DJ誰もが耳を傾ける そん
一体何が見えるの そこでは何が見えるの知りたくて知りたくて 曲がりくねった道 歩いてきた一体何が見えるの 苦しみはなくなるの喜びをくれるの 涙はないの 笑っていられるの一体何が見えるの そこでは何が見えるの思い描いた世界が 僕の視界を色付けるの一体何が見えるの いつかは辿り着けるのもう振り出しさえ見当たらないこの道はどんな答えをくれるの苦しくて 苦しくて 何度も呟いた「もう諦めてしまおうか」ってで
何度... 泣いても立ち止まってくれはしないね何度... 引き止めてもそうさ君は BYE BYE GIRLどんな... 想いでも届かないの?聞いてくれはしないの?どんな... 思い出も忘れて君はBYE BYE GIRLOH GIRL くだらない争いはもうやめてOH GIRL 誰もが笑っていれるようなOH GIRL 世界が欲しいと願うけれどOH GIRL 問題は僕に愛想をつかせてそばに...
手を伸ばしてスイッチ押せば真っ黒な箱の中マシンガンの音慌ててまたスイッチ押せばここはいつもの部屋もう会えないのわかってるからさよならひとつ言わないでねぇ また会えるふりして「それじゃ また明日」世界は僕のもの 思い通りにはならないのだけど全ては僕のもの たまに反撃もされる今しかないね ほら鐘が鳴る 窓はもう開いてる今でもまだ聞こえてるけど音はすれど姿は見えず重なり合った防御壁が 僕を閉じこめてるつ
長い長い道のり 歩くのは自分だろ?間違ってるかどうかなんて 確かめるだけ損だろそうさ当たり前なんて ありふれたなんてくだらないなんて 忘れてしまおう
一人ぼっちの僕の部屋 窓に張り付いている世界 いつも変わらずつまらないハローグッバイ マイフレンドただそんな毎日が 僕の髪も揺らさず過ぎてった想い出の行き着く先は なぜ君なんだろ二度と戻れないこと 分かってるのに今夜君のマボロシに 僕は会うのだろう覚めないでおくれよ 覚めないでおくれよファニーフェイスの君が笑った 僕の頭はじけたよ恋におちたよ 恋におちたよ僕は今すぐ君に会いに行く 真っ暗闇でキッス
ステレオから聞こえる歌声にあこがれていた今の僕はまだ程遠い言わばただのうるさいノイズずっと君に聞かすには 悪すぎるステレオから聞こえる歌声にあこがれていたTVの中のあの歌うたいにあこがれていた真似をすれどなにか違うの喉が嗄れてただヒリヒリリズム感は言うまでもなく 狂っているTVの中のあの歌うたいにあこがれていたココロの隅に流れてる懐かしいようなあの旋律が僕の眠たい目の玉をそっと耳元で呼び起こして導
どんなに離れててもどんなに傍にいても 変わらないどこにいても決して一人ではないと思える喜びそれを教えてくれたどんなに愛されててもどんなに愛していても 満たされないその場だけの温もりではなく確かなものを手にしたいそれを分け合えたなら限られた時の中で僕ら また強く抱き合えば切なさが二人を包み込む次はいつ逢える 約束できないから今夜僕ら離れられないこの手を離せばもう二度と逢えない様な気がしてどんなに遠回
パンクロックをパンダっぽくパンクロックをパンダっぽくやっと帰って来たんだ一回りしてきたんだ手足の広がる世界パンクロックパンクロックをパンダっぼくパンクロックをパンダっぽくその場所に居続ければ僕の場所になるんだ流されることはない退化の完成形その場所に居続ければ君の場所になるんだ流れる事はあっても流されはしないその場所に居続ければ僕らの場所になるんだ続けなきゃ終わるんだ節目節目にはパンクロックをパンダ
気になる気になる人の目ができれば誰にも嫌われたくない気になる気になる人の目ができれば誰にも縛られたくないところで君から見た僕は疲れ果ててしまってないかい?ところで君から見た僕は変わり果ててしまってないかい?この世はまるで巨大迷路出口の見当たらない迷路誰もが右往左往今日も明日もU-OH!SA-OH!気になる気になる人の目ができれば誰にも笑われたくない気になる気になる人の目ができれば誰にも邪魔されたく
今ならきっと 迷わずきっと 君に伝えられるだろう胸にしまって言えなかった I love you それなのに…あの日からずっと 隣にずっと 君の姿は見当たらないさよなら 今でも愛してる僕は僕の道 君は君の道 それぞれの歩む道を選んでやがてどっかで そしていつかどっかで また巡り会える日を願って君の姿を 後姿を いつまでも僕は見ていた振り返った 君をきっと 瞬きで見逃したんだろうあの日の僕はまだ 君を
どっかで聞いた事あるような歌テレビでも ラジオでも 恋人の車の中もどこでも流れてる歌思わず歌いたくなるような歌帰り道 散歩道 1人きり 寂しい夜も心に流れてる歌 歌いたい だけなのさでも素敵なメロディー 街中に流れているからもう わざわざ 僕が歌わなくてもいいと思ったりも するけれどなんだか聞いた事あるような歌忘れてた 思い出した 古いような 新しいようないつでも流れてる歌 歌いたいでも素敵なメロ
大好きだよ大好きだよ君と君に貰った指輪大好きだよ大好きだよ君と君に貰った指輪君がくれたお揃いの銀色の指輪慣れない指輪をしてみた僕は少し戸惑い気味でこの指輪をアタシだと思ってと言う君が可愛くてはにかんだ君の顔から涙が溢れ落ちた大好きだよ大好きだよ君と君に貰った指輪大好きだよ大好きだよ君と君に貰った指輪旅立った僕は指輪を見てはあの時の君の様にはにかむ傷の入ったこの指輪を見ながらこの先を想う次君に会う時
こだわりを貫いてたら 君にまで愛想つかされたんだ何から何までお手上げ傍にいないのがこんなにも 寂しい事だとは知らなかった夜には孤独になるだけあぁ 忍び寄る 幾多の誘惑 幾多の罠君と出会ったあの頃は 何度も愛を確かめ合って夜には一つになるだけ今ではちょっとした言葉で 気付かずに傷付けてしまって互いが見えなくなるだけあぁ 迫り来るこの世の終わり すべてが今 裏目の日々僕なりの愛し方では 今より前に進め
思い通りになる事 そんなにないけど 多くはないけどまた 微かな期待の中で 明日を願ったり 歯をくいしばったりして躓いて 転んだって 君がいれば鼓動が止まるまで 呼吸が消えるまで 僕を愛してくれるならどんな小さな幸でも分け合って 険しい道では手を取って残りの人生喜んで 君に捧げよう鼓動が止まるまで 呼吸が消えるまで 君を愛してあげるから例え何年過ぎたって やがてしわくちゃになったってI love you
思いがけない 人の優しさに 涙はやってくる時に立ち止まり 道に迷った時 答えもやってくるそれを何度も繰り返して 人は生きてるできるなら こんな夜は こんな夜は愛しい人よ このままでいれないか少しでも こんな夜に こんな夜に愛しい人よ 寄り添っていたいよ君もそう思っているんだろう流れゆく時に 一人手を振って 僕は変わってゆくためらうことさえ 許されないままに 君も変わってゆくあの日に戻れたらと 想え
今じゃ昔のことのような気もするけれど考えてみりゃ何も あの日から変わっていないな年取ったぐらいだもっと躓いて もっと失敗して 知りたいななんだかんだ言って まだ何もやっちゃいないな勘違いして生きてる今じゃ昔のことみたいな そんな気もしてたけどもっと躓いて もっと失敗して 死にたいななんだかんだ言って まだ今日も生きていれるんだ感謝して歩いてこう大事な人が一人でもこの世に生きているのなら何が起こって
逃げ出したい衝動をこらえるも 涙を止める術はなくてあられもない妄想に囚われて 夜をやり過ごしているんだけどさりげなく やりきれないような事も それなりにあるけれどそれはまるで僕にとっての 生き残るためのヒントだガレキの山や曇り空を 乗り越えて行く道しるべだそのまだ先へと繋がる メッセージ噛み合わない問答に疲れても やめる気などさらさらなくて触れ合いたい欲望に誘われて 我を見失いもするんだけどすすり
君はまだ覚えてるかい僕と未来に ついて話した事をそれが今日なんだよ僕と君と犬とネコとやがて子供も生まれたりして朝も夜も くだらない話で笑い合おうTu tu ru ru ru……探してた宝物に七つの海を越えて たどり着いたんだそれが君なんだよ僕と君と犬とネコとやがて子供も恋におちて朝も夜も 君の手料理を食べよう幸せなら わずかでいいもうこれ以上は 望まないTu tu ru ru ru……いつも くだ
唸るような 叫ぶような 詠うような 声の中に潜むような 隠すような 消えそうな 声が聞こえる遠いところへ 行けたら このままでいられたのにサラバ 撥ねた 水しぶきの先の夢消えた 姿 追いかけて水底の其処へ割れるような 擦れるような 憂うような 声の中に揺れるような うねるような 溢れそうな 声が聞こえる遠くまで 響いた あの音は今も耳に残った残った サラバ 撥ねた 水しぶきの先の夢消えた 姿 追い
夢追いかけし旅人 お前にこのバンジョーを授けよう自分の腕で足でかき鳴らせ当たり前だと思いがちそれを知った者の一人勝ち間に合わないから先に行けくだらない言葉は今すぐ投げ捨てろ 投げ捨てろ 投げ捨てろ 投げ捨てろまとめて投げ捨てろ夢追いかけし旅人 お前にこの羽を授けよう自分の腕で足で飛び上がれイスタンブールまでひとっ飛び途中でスリランカに寄り道どこでも行け さぁ飛び上がれ回らない頭は今すぐ投げ捨てろ 
ここの所下り坂が続いて ジメジメしてるけど週末の天気予報は快調 信じてみるとしよう波打ち際で寄り添うシルエットを夕陽が沈むまで見ていよう次の日曜日は空けておいてよ 僕の為2人で遠くまで行こう次の日曜日は空けておいてよ 僕の為に絶対2人でドライブでも行こううまくいかない事が続いている そんな今日この頃週末の星占いは最高 信じてみるとしようB.G.Mは僕が歌ってあげるよ君はとなりでハミングして次の日曜
君と僕が別れを知るのは 誰もが避けては通れない時間のいたずらってやつさ 涙をふいてよさよならさ僕の好きな人 今日までどうもありがとう困らせてばかり いたけれど 最後のわがままさOh…君が遠くへ旅立つなら 僕はひきとめはしないけど僕が旅立つその時には 涙を流してよいつの日か2人で話した あの時の話の続きが思いがけず おとずれたのさ 少し寂しいけどOh…ほどけた手を繋いでみても(But I thinking