I dont wanna go schoolI dont wanna go to workI dont wanna go higherI
気楽に行こうよ おれたちは仕事もなければ 金もない寝るとこなくても 心配するななんとかなるぜ 世の中は気楽に行こう 気楽に行こうのんびり生きよう おれたちはあせってみたって 同じこと馬鹿と呼ばれても くよくよするな助け合おうぜ 世の中はのんびり行こう のんびり行こうなにをたよりに 生きるのか月日が勝手にすぎてゆく雨が降ったら びしょぬれさだけどなんとなく 幸せさ友達になろうよ 今すぐに君は学生で 
ベラよ急げよお前の後をつらい運命が追いかけて行く僕を呼ぶ声胸できいたら後ろ見ないで駈けておいでよ早く早くためらうことないんだよ強く強く俺の両手にすがるのさベラよ急げよ夕陽が落ちる夜の来ぬ間に駈けておいでよ早く早くためらうことないんだよ強く強く俺の両手にすがるのさ
Town where I was born inIt didnt have no streetsBut it only had dirt
Good morningWhen I get up in the morningI hear beautiful wordsPeople say“Good morning”Good morning........Good
When the night comes to the dirt cityTheres a strange womanStanding by the road
Traces of love make me cryYou know Im always soSince you married awayYou went
Life is full of tearsLife is full of painsLife is full of pitiesLife is
Baby Im so young that I fall in loveMy mama married, Yeah! at just
Love is always Im aloneNo one to live with meSit and watch the skyNo
Oh yeh Ill tell you somethingI think youll understandWhen I say that somedayI wanna
Oh my temprature is rising and my feet on the groundCrazy people knocking dont
Theres a light certain kind of lightThat never shone on meI want my life
When I get AMERICAI say it blew my mindWhen I get AMERICAI say it
あきらめ 捨てた筈なのに恋は眠りを 忘れさせる闇に向って お前の名を呼ぶ今すぐ逢いたい 朝まで待てないあきらめ 捨てた筈なのに胸がつぶれて ひとりの辛さかみしめながら お前の名を呼ぶ今すぐ逢いたい 朝まで待てないCant wait! ドアを閉ざしてCant wait! お前は俺をCant wait! つめたく こばむだろうあきらめ 捨てた筈なのに夢がとぎれた このむなしさこらえきれなく お前
疲れ果てていることは誰にもかくせはしないだろうところがオイラは 何のためにこんなに疲れて しまったのか今日という日がそんなにも 大きな一日とは思わないがそれでもやっぱり考えてしまうアー このけだるさは何だいつかはどこかへ 落ちつこうと心の置場を捜すだけたどりついたら いつも雨ふりそんなことのくり返しやっとこれでオイラの旅も 終ったのかと思ったら いつものことではあるけれどアー ここもやっぱりどしゃ
都会では自殺する若者が増えている今朝来た新聞の片隅に書いていただけども問題は今日の雨 傘がない行かなくちゃ 君に会いに行かなくちゃ君の街に行かなくちゃ 雨に濡れ冷たい雨が今日は心にしみる君のこと以外は考えられなくなるそれはいいことだろうテレビでは我が国の将来の問題を誰かが深刻な顔をしてしゃべっているだけども問題は今日の雨 傘がない行かなくちゃ 君に会いに行かなくちゃ君の街に行かなくちゃ 雨に濡れ行
何処の誰だか 知らないけれど誰もがみんな 知っている月光仮面のおじさんは正義の味方だ いい人だ月光仮面は誰でしょう何処の誰だか 知らないけれど誰もがみんな 知っている「バキューン」 弾丸よりも速く「なんだ坂、こんな坂」 力は機関車よりも強く「ピュッピュッ」 高いビルなどひとっとび「アッ空を見ろ」「鳥だ」「飛行機だ」「月光仮面だ」そうです月光仮面です月光仮面のおじさんは、遠い宇宙の彼方からこの地球上
駅で汽車を待っていたタバコふかして待っていた時間はたっぷり することもない妙にしらじらと 人生を考えたどうなるものやら どうなるものやらところで きょうの天気は晴れ 時々 にわか雨 にわか雨汽車で外を見つめてた横で女も見つめてたどこかへ行こうと いうまでもない妙にふれあいを あたがいが感じてた楽しくやろうや 楽しくやろうやところできょうの天気は晴れ 時々 にわか雨 にわか雨宿で酒を飲んでいた二人並
飴の中から金太郎が出たよ赤いはらがけおかっぱ頭叫ぶかけ声 キンタロキー叫ぶかけ声 キンタロキー桃の中から桃太郎が出たよ宝もとめて東へ西へ叫ぶかけ声モモタロケー叫ぶかけ声モモタロケー番場の村から忠太郎が出たよ瞼の母にいのちの母をさがすかけ声オッカサンさがすかけ声オッカサンまさかりかついで金太郎おにをうつぞと桃太郎どんぐり山で忠太郎ベースをかかえて三幸太郎四人の太郎が町を行く今日も静かな江戸の町
雨が世界をつつんで泣いている一人ぼっちの夜の世界を雨が朝にささやいて泣いている緑色した雨の世界に雨はやさしく 雨は悲しくあなたの心を洗うでしょう雨が世界をつくって泣いている一人ぼっちのあなたの世界をトゥルル……………………
祭の日 祭の日縁むすびひとつぬくもりをわけあってつないだ手と手があの地平線より 長くなれ長くなれとおまえは言ったあれは あざやかな時代されど還らぬ日々……だから だから……もう一度 めぐり逢いたいもう一度 めぐり逢いたい夕焼けの 夕焼けのなつかしさ ひとつふれあいに身をまかせつないだ手と手があの地平線より長くなれ長くなれとおまえは言ったあれはめくるめく幻想されど戻らぬ季節……だから だから……もう
行進曲の時代が来ると石は砕け 火は灰になってしまう飢えと恐れの中で人は青ざめて ふるえるばかりだ僕は木の様に立ったまま考える競走馬も時にはふさぎ鉄道も又、時には眠る血は 血は止まれば死ぬ血は止まれば死ぬそうさ 血は止まれば死ぬんだ血は止まれば死ぬ血は止まれば死ぬ血は止まれば死ぬ血は止まれば死ぬ
東京に捨てられ鉄道に拾われ荷物のように運ばれていくひろいあげの迷子列車 迷子列車迷子列車……窓ぎわにおかれて警笛にゆさぶられ荷物のように運ばれていくひろいあげの迷子列車 迷子列車迷子列車……いつかひな菊の駅に降りるひろいあげの迷子列車 迷子列車迷子列車……
夕日にも問いかけた涙にも問いかけたじっとすわって まっていたけどだれも答えてはくれなかったかぜの向こうに 夕日はしずみかわいた胸に 涙はかれただからいま 白い国境をこえてここよりほかのどこかへここよりほかのどこかへそこで そこで 君と会おう街にもそむかれたきのうにもそむかれたどんな若い人生だとて無傷の心がどこにある風の向こうに街はたそがれかわいた胸にきのうは遠いだからいま 白い国境をこえてここより
赤と青が 紫色に静かにまわる コマの色まわってしまえばいつかは きっと止まるああ 人生も ただ止まるのを 待つだけかカレンダーが ひび割れの壁で笑いながら僕を見るはがしてしまえばどんなに楽な事かああ 人生も ただ笑われる事だけか時が過ぎれば 青空も夕暮れにああ 人生は この夕暮れを待つだけか
くるまとんぼ くるまとんぼ二十二年のみちのりのところどころに飛んでいる「帰るのは嫌だ」街の向うに 明るい星が落ちて行く僕はそいつを追いかけて走って行く「帰るのは嫌だ」アンドロメダ アンドロメダ計りしれないみちのりのこれから先に輝いている「帰るのは嫌だ」思いがけずに遠い「星雲」に紛れ込む僕はそれまで振り向かないで走って行く「帰るのは嫌だ」「帰るのは嫌だ」
ぼくはいつも頭に来てるぼくはいつもじゃまされてばかり待っていておくれよ君のところへ行くよAh- どいつもこいつも自分の頭が無いのかよえらそうな顔してるくせに権力に弱すぎるじゃねぇかぼくを見ておくれよ君の目で見ておくれよAh- そんなに大切かそんなにかわいいか幸せになりたいか嘘までついて 嘘までついてそんなに怖いのかそんなに弱いのかりこう者になりたいか嘘までついて 嘘までついて嘘までついて 嘘までつ
あの娘はいつも悪ぶっていろんな男にくっついてからだをもてあそんでいるあの娘の 夜明けはいつも落ちつきのないホテルの中さ昼は いつも元気がないあの娘は「フリ」をしている「フリ」をあの娘は「フリ」をしている大人の「フリ」を大人になれないあの娘がおどるよ今日もおどるあの娘がおどれば男はつられておどるうかれて あの娘の涙を見おとすあの娘は「フリ」をしている「フリ」をあの娘は「フリ」をしている大人の「フリ」
窓をあけろ すぐ光を入れろぶ厚い本など 読む気はしないしばかげたTVは 見飽きてしまったそれにしても 何か変だな僕の部屋の窓があかない外が見えない 光が入らないラジオが言うには 明日は晴れだが本当かどうか いまだにわからずそれにしても 何か変だな僕の部屋は いつもつめたいいつも暗い 我慢出来ない窓をあけろ すぐに光を入れろ心がどうして すさんでいるのかようやく 僕にもわかった気がする