いつかふたりで歩いたね星のきれいな丘の道夜空見つめて 祈ったねウーン ウーン 幸せをくちづけかわしてふるえる肩を やさしく抱いたとき遠くきこえる チャペルの鐘の音涙こらえて歩いたね風も冷たい別れ道幼い夢よ 初恋よウーン ウーン さようなら白樺林を さまよい行けば悲しく思い出すうるむ瞳に ゆれてた花の影霧が流れるあの丘にすてた木彫のオルゴール清らな恋は もう二度とウーン ウーン かえらないふたりで歌
ラ・ラ・ラ……… ラ・ラ・ラ………すてないでおくれ すてないでおくれあの暗いヤミの中に戻れというのかいそんな そんな余りにも残酷な仕打ちじゃないか仕打ちじゃないかすてないでおくれ すてないでおくれ狂おしい孤独の中に 戻れというのかいそんな そんな余りにも残酷な仕打ちじゃないか仕打ちじゃないかラ・ラ・ラ……… ラ・ラ・ラ………すてないでおくれ すてないでおくれあの暗いヤミの中に戻れというのかいそんな