月の晦日は蕎麦を喰う 祝い事ありゃ蕎麦を喰う裏の畑も花盛り 白い花見りゃ思い出す石臼回して母ちゃんが 挽いたそば粉の香り立ち心を込めて打ちます今日も美味い蕎麦には幸せが宿っているぞと父ちゃんが喰わせてくれた想い出は 今も忘れぬ蕎麦の味仕事あがれば蕎麦を喰う 辛いときにも蕎麦を喰うちょいと一杯やるときにゃ 横丁の蕎麦屋に限るのに旦那のいつもの口癖は 後取りいなくて困ってらぁ粋な男の涙と汗と長い蕎麦に
俺とお前の側にはいつも酒がある 今日という日が終わればまた明日が来るつまらない大人にはならねぇと誓ったはずなのに同じような毎日がただ過ぎてゆくでっかい希望を抱いて産まれてきたはずなのにどうでもいいような事ばかり気にしてる嗚呼、久しぶりパ~ッとやりてぇな こんな夜にはあの店で飲もうぜ俺とお前の側にはいつも酒がある 馬鹿な夢を語り合っては泣いた夜悲しい時も嬉しい時も酒がある 今日という日が終わればまた
春の夜空に浮かぶ月 あなたの香りが漂って少し酔わせて寄り添えば いつしか愛になりました巡り逢い運命と奇跡 まだ見ぬ未来に花道を今宵あなたに伝えよう 何があっても傍にいるよと桜花びら舞い落ちて 白い月に照らされました悲しい事さえ二人なら 乗り越えられると思います少し酔わされ抱き合えば いつしか幸せありました新しい命が芽生え 手を取り喜び祝い酒今宵あなたに伝えよう 何があっても守り抜くよと可愛い赤子の
Do the マッスル 愛のマッスル炎のように燃えているDo the マッスル 今日もハッスル俺がやらなきゃ誰がやる鍛え抜かれた この肉体美(カラダ)痛い思いは したくないけど優しいだけじゃ ダメなのよ見てほらネェ~ちゃん 弾けるエネルギー最強のチャンピオン 最愛のヒーロー男は嗚呼強く たくましく生きるものDo the マッスル 愛のマッスル炎のように燃えているどうだ マッスル 今日もハッスル正義
8月の太陽が ギラギラと私の心の中を 狂わせるアナタ次第の恋なのに 何故につれないそぶりなの渚のルールは 言葉じゃないのよ駄目よ 駄目よ 行かないで他の誰かじゃ恋にならない好きよ 好きよ ミ・アモーレ気絶する程8月の太陽に メラメラと私の身体の中も 燃え上がる気分次第で責められて 惚れた弱味に涙する真夏のゲームに 明日はないのよ熱い 熱い 口づけで波の果てまで連れて行ってよ好きよ 好きよ ミ・アモ