さあ 冒険へ飛び出そうみんな微力ながら GO!未来へとつなげこの歌を響く笑い声に なぜかうまく一歩踏み出せずに 心隔ててる桜舞い散る木の陰でみんなの真ん中に気づけばいつもいて 笑顔咲かすそんな人気者に いつかぼくでもなれるかな不甲斐なさで握った 拳見つめうつむく崩れ落ちそうなときに 呼んでくれたぼくの名前をさあ 冒険をはじめよう見ていてくれる人がここにいるひとりじゃないからねえ いつの日かなれるか