冷たい冬の夜 星が泣いているぜ誰も 誰もいない 夜の港恋を 恋をさがす 哀れなジョンもう一度 真夏の恋をもう一度 口づけを悲しい冬の朝泣いてるのは ひとり夢を 夢をさがす 哀れなジョン恋に 恋に生きる 哀れなジョン誰も 誰もいない 夜の港恋を 恋をさがす 哀れなジョンもう一度 真夏の恋をもう一度 口づけを悲しい冬の朝泣いてるのは ひとり夢を 夢をさがす 哀れなジョン恋に 恋に生きる 哀れなジョン恋
パパパ babyパパパ Beat TrainBaby, I want youCome on baby, I want youYeah, I love youEverybody, I
きのうの恋は 忘れてきのうのあの娘は 忘れて踊りつづけていたい 夜なのさ月が砕け散っても星がもえて落ちても踊りつづけていたい 夜なのさ胸にささった 恋のやいばがもえる想いを狂わすのさきのうの恋は 忘れてきのうのあの娘は 忘れて踊りつづけていたい 夜なのさにがい涙を 忘れてにくいあの娘は 忘れて踊りつづけていたい 夜なのさ月が砕け散っても星がもえて落ちても踊りつづけていたい 夜なのさ胸にささった 恋
おー 愛に生きて死のうあなたを つれてゆこうはるかなキサナドゥおー 愛が生きるすべて砂漠の中にねむる花園 キサナドゥーあなたとふたりで愛だけに燃えて暮らしたい愛するものだけが行ける国なのさいつかはなにもいらない愛がいのちキサナドゥ キサナドゥ キサナドゥーなにもいらない愛がいのちキサナドゥ キサナドゥ キサナドゥーおー愛に生きて死のうあなたを つれてゆこうはるかなキサナドゥーキサナドゥー・OLE!
星が きれいだね 歩いて下さい君の やわらかい 心がほしい今夜は二人で イエ イエ今夜のキッスを ウォーウォー誰も見ていない 月夜の渚始めて恋を 抱きしめた言葉で言えない このいい気持星が きれいだね 座って下さい君と 二人きり楽しいはずさ星が 見てるから 眠って下さい君の くちびるは 誰にもあげない今夜は二人で イエ イエ今夜のキッスを ウォーウォー強く手をにぎり 夢を見ましょう始めて恋を 抱き
いつか誰か 悲しみわけあって愛をかよわせる 胸から胸へいつか何処か 迎える夜と朝一人で持つには 孤独は重いどうして気づかずに今まで来たのか誰もが許されるひとつの胸があることいつか誰か 幸福わけあって言葉かよわせる 胸から胸へいつか何処か 目覚める愛の朝新しい世界 見つめあえるさどうして気づかずに今まで来たのか誰もが許されるひとつの胸があることいつか誰か 悲しみ分けあっていつか何処か 迎える朝と夜い
あなたから 贈られたてのひらの 宝物一粒の 貝穀は夏の日の愛の しるし波にとけて どこへ行こう二人だけの 夢の渚誰よりも 好きなことくちづけで 教えよう黒髪に さした花夏の日の 恋を誘う風に流れ どこへ行こう二人だけの 白い渚波にとけて どこへ行こう二人だけの 夢の渚誰よりも 好きなことくちづけで 教えよう
ウォウ オウ オウ………恋をしたから 昨日も今日もおちつかないのさ この僕は聞いて下さい あの子のうわさこがれる想いの 初恋のつれないふりして 街角で小指と小指で しのび逢い好きと云えたら イェイ イェイ エイ エイ目をとじる 目をとじる恋をしたから 夜空の星がしくしく涙に 見えるのかウォウ オウ オウ………つれないふりして 街角で小指と小指で しのび逢い好きと云えたら イェイ
若さゆえ 苦しみ 若さゆえ 悩み心のいたみに 今宵も ひとり泣く忘られぬ あの日思い出の あの時初めての口づけに 知った恋のよろこびよ帰れ僕のこの胸にMy baby, want you,Want you see again日の暮れた 森を あてもなく 歩いたあの日の涙は いつまでも かわかない忘られぬ 瞳は今 誰をみつめる初めての口づけに 知った恋のよろこびよ帰れ僕のこの胸にMy baby, want
一人ぼっちで 歩こうよ涙をこらえ 走ろうよRun Away Run Away どこまでもRun Away Run Away まっすぐによせる(よせてくだける)波を(波は銀色)あびて(あびてかけよう)朝日がのぼる 地平線胸いっぱいに 夢がわく
みしらぬ人が 残していった黒い秘密の パスポート(恋のパスポート)どこまで続く あてない旅路男と女の 恋の世界君を君を 君をもとめて甘い甘い 甘いしずくに愛のしずくに 僕は触れたい一度だけ君が住んでいる 涙の国はまことの愛を 待っている君を君を 君をもとめて甘い甘い 甘いしずくに愛のしずくに 僕は触れたい一度だけ君が住んでいる 涙の国はまことの愛を 待っている
甘いセリフと 口づけだけでまことの愛は 探せはしない雨も泣いてる 夜だから涙グラスで 暖めて恋人たちに ブルースをどうぞ一度 ブルースを白いうなじを みつめるだけでまことの愛は つかめはしないさよならさえも 夢だから知ってください 悲しみを恋人たちに ブルースをどうぞ一度 ブルースを
はじめて逢った 素敵な少女君の名前は 恋するまゆみ(オー・プリティ・ガール)シルクのように まろやかなのにまゆみの涙 ぼくは苦しいかわすことばも 知らない人と踊りつづける 孤独なまゆみ(オー・プリティ・ガール)オレンジ色の ドレスのかげで初恋だけは 今も泣いてる夜明けの雲に やさしく抱かれ家路をさがす 恋するまゆみ涙を知って 濡れる黒髪明日もきっと 恋は苦しい
愛する人の 心の中にバラ一枝の 花園がひそやかに ひそやかにねむってる愛する人の 瞳の中に天使のような 白鳥がひそやかに ひそやかにねむってるあなたのために 生きている僕の小さな ため息でやがて夜明けが来るのですあなたなしでは 歩けないから僕の小さな くちづけでひそやかに ひそやかに来るのです夜明けが ア………
いくたびか 命よみがえる炎に包まれ火の鳥は愛に姿かえ僕の中にある忘れてしまえるものなら忘れているさ燃えさかる燃えさかる真赤な愛の火いつの日か 命よみがえる誰にも知られずもえつきた愛の復活を僕は感じてる一度は死んでしまってもいつかは生きるこの愛火の鳥のようにいつかは生きるこの愛火の鳥のようにいつかは生きる
はつらつ30才 子供の頃はラジオとテレビが 俺たち子守唄はつらつ30才 もえてる仲間少年時代が そのままつづいてる夜ふけに流れてた なつかしいメロディー今でも思い出す ラブソング30年の人生に 30年の歌があるはつらつはつらつ よみがえる俺たち30年 夢中で生きた誰かを愛して あしたを信じてたはつらつ30才 今迄どおり誰かを愛して 夢をだきしめよう心をさわがせた 愛の日のメロディーお前ともういちど
ただ二人で泳ぐ海原ただ二人きり越えた高原今はもう別れた影を夕焼けが染めているはるかなり山河なつかしき季節あのころの夢が昨日のようだよふりむけばきりがないから旅人ひとり歩きだすただ胸には愛があるだけただそれだけで旅は続いた目覚めればぼくらの窓に太陽が燃えていたはるかなり山河なつかしき季節もう一度君と歩いてみたいよふりむけばきりがないから旅人ひとり歩きだす
Baby,be my free赤いレンガの街角で 赤いレンガの街角で雨にぬれている あなたは一人僕の心を しめつける僕の心を しめつける熱い口づけが 悲しいぜたとえどんなに 僕がつらくてもシルクのドレスを 着せてあげたいシルクのドレスを 着せてあげたい誰も知らない夢だから誰も知らない夢だから 心で歌うマドモアゼル マドモアゼルマドモアゼル ブルースたとえどんなに 僕がつらくてもシルクのドレスを 着