朝からこのまま 朝からこのままテレビを観てるの あの娘を見てるよあの娘の水着が大好きだからさいろんな事を部屋でするんだ!金はいらねぇし 名誉もいらねぇあの娘の水着になってみたいんだ朝から部屋でロックンロールであの娘のギターを聴いているのだもしも僕が石油王ならばあの娘に遺産を全部あげるのだ!!あげるのだぁ!!あの娘のギターは下手だけれどもジミヘンを超えているんだぁ ボケ!
キミの事をさがしに来たよ どれだけ深く愛せるだろう鳴り響け 鳴り響け 時間も止めちまうほどのラブソング求めるだけじゃない想いで 深くやりとりさせておくれ鳴り響け 時も超えて 時間も止めちまうほど ラブソングI want you I want you(アイウォンチュー アイウォンチュー)誰もが目をそむけて キミのことさびしさでいっぱいにしたろ?誰にもこれ以上 そんな事はさせないから 僕に少しだけ笑っ
木のかげで泣いている 美しい人の悲しい姿彼女のつらいわけなど きっと僕にはわからないのでたった一度きりの なつかしい人生指折り数えて 日がくれた いい日だったおかげで 恋のかけらを たぐりよせては 思い出しては指折り数えて日が暮れて 完成たった一度きりの しあわせがくるのだった とてもステキさ木のかげで泣いていた 美しい人は泣きやんでいた愛してる 愛してる 恋のかけらと なつかしい日々と ステキな
L・O・V・E しがない日々 L・O・V・E しがない日々今まで僕らを縛りつけた過去の涙を何故だか今夜は乗り越えられそうな気がしたのさだけど今夜は涙の流れる夜さ悲しいワケはそんなに何度も忘れられやしないよ愛しさは心の壁を越えて降り積もるんだ未だにあなたの夜を僕は引き受けたいんだこのまま忘れかけた景色を思い出して君と見るんだ愛しさは君さこれから僕らを縛りつける過去の涙をなぜだか今夜は乗り越えられそう
あなただけ あなただけがいれば苦しみは生まれちゃいないのさ全てが今始まるのならばそれを永遠と呼ぶの言葉だけ 言葉だけでいいからこの僕を許してはくれないか夜風が何かを告げるのならばあなたと私の全てが 永遠が始まるの夢に見た景色がウソならば僕ら多分 あわれな影法師どこからか 涙が流れ出て月に咲く花のようになるの君の名は必ず叫ぶから僕の事 信じちゃくれないかあふれ出す涙の日々はただ月に咲く花のように僕ら
今ここはこの世の果て 僕はただあなたがすべて汚れちまった思い出なんて 忘れちまえよ そんなのすべて奴等またズルさを増して 僕等ただ無邪気な影わかってるんだ 真っ白な雪で消してしまえよ 過去などすべてただ夜はいつも つるべ落としのように穏やかな朝をよんでくるというよこの世の果て 貴方は其処で笑ってみせてこの世の果て 僕等は其処でふたたび逢って今 僕等 言葉の果て 夢に見た思いがすべてそして越えてゆく
助けてくれ ミュージック 夕方にはもう苦しい返して欲しい 僕の愛した意味テレビのそのニュース 自由は消えてますトゥエンティービリオンエイジアン ガットトゥビーフリー朝までキミの目を見つめたいの いつまでもその腕をつかんで離さない頭で考えてもわからないよ 音楽をとめないでくれ 寂しさを消したい探して 探して 生命を知る 探して 探して 夢を見るどうかそう生きておくれ 必ずまた逢おうぜ探して 探して 
本当に気づいて欲しいんだ あなたが美しいってことを今までなぜ気づかないのさ 心をなくしたみたいだよすぐに すぐに 気づいて欲しい わかって欲しいよすぐに 君に 気づいて欲しい君のキレイに気づいて欲しいよあなたがとてもキレイだから あなたにそれを伝えたいのさいつまでも いつまでも 消えない美しさをあなたが自分の美しさに 気づいたら僕は幸せなんだ僕は君を想ってるよ 君の綺麗に気づいておくれキレイな君 
僕の思い出も嘘になってしまうよ 明日からもう 君はここには居ないよ君のすべてを忘れ去ったとしたら それは僕ではないよ赤の他人さいまだけそっと僕の前にあらわれてはくれないか?あれは悪い冗談だったのと微笑みかけておくれ僕の好きな君を 君が寂しくて泣いた夜を 想ったよ 想ったよだけどもう一度君を想いたいよ君が微笑む部屋を 優しく朝陽がさすベッドを 思い出にしたくないんだ届けよ思い 美しすぎたあなたへ僕の
僕はひとりぼっち 生きがいもこれぽっちもうそれが嫌だから 僕は今夜決着をつけたい待ってたぜトラウマたち お前を返り討ちにすんぜ今までの借りを返して どこまでも駆け抜けてきたい僕がこの世に生まれたワケは 僕が生まれたワケはあなただけが知ってる 信じてくれ信じてくれ僕がこの世で生きてくワケは 僕が生きてくワケはあなたと知りたいの 信じてくれ信じてくれよ愛とは 愛とは 悲しみにくれることじゃないよ愛とは
心には今太陽や離れて暮らした母の顔が浮かぶから僕は生きれる 心に浮かぶあなたと生きたい愛したい 愛がほしい それだけで他にはないよ明日になったら愛がわかるかもって毎日思うよどうして僕は他人や自分のことが苦しいんだろう君のキライなきたない奴に僕はなってるのかい?そんな心ならばいっそ僕のことを 笑い飛ばしてはくれないかそんな心ならばいっそ僕のことを 笑い飛ばしてはくれないか窓の外を見る 外は土砂降り
神様 街では無実の子が殺められていますそれなのに僕は嘘をついて自分を守っていますアイラブユー 今から僕はあなたに歌を歌うから残された時間は分かち合うだけにすべて使おう僕はあなたのことが大切なだってわかってたのに何も出来なかった あふれ出すのは涙だけかよ 愚かな僕よあなたと出逢っていくつもの 夜を見た あぁ夜を見たそれでも何かが足りないよ 愛してる あぁ愛してる 君の事愛しているのいくら呼んでもこた
砂浜は思ったより 広くって歩き疲れたよあの日の思い出どこに捨てたらばいいだろ波の音はこの僕に 何も語りかけないんだ誰もいない海で僕の名を呼ぶ 僕の影法師明日になれば明日の風が吹くというけれど本当だろうか言わないでおくれその先は そばにいて欲しかったよただ君に切ない切ない心の愛しさは いつかの痛みの気持ちに似てあふれ出してくんだよ 君へのいろんな気持ち切ない気持ち 美しすぎた過去You so beautiful
僕のばあちゃんが死んでしまった夜に週刊グラビアアイドルが腕に注射を打っていたんだよ僕の友達が病気で死んだ夜に総理大臣は線香なんかあげにはこなかったんだ僕は今まで思っていた事を誰にも言えなかったよだけどこれからあなたにだけには伝えたいんだよ僕が今まで愛していたものや憎んでしまったものを君に伝えて何かのよりどころにしたいんだ そうしたいんだI love you I love you I love you
あの時君と出逢わなければ 今の僕はないと思うんださよなら愛しき日々 あなたの傘になりたかったあぁ この街の夜は とても寂しいとこだよ君が好きだったセーターを 僕はまだ着れないでいるできるなら僕はこの街で あなたの傘になりたくてでも僕は傘になれなかったんだ 街はどしゃぶりあの時君と出逢わなければ 今の僕はないと思うんださよなら愛しき日々 さよなら愛しい人よいつまでも君を忘れないよ 出逢えてホントによ
ボクは今夢見ていることがある キミのことが知りたいよキスミー ピンチの時はキミの事守ってホメられたいプラネタリウムの星空を 二人だけで見続けるんだ今は夢見るだけだけど 夢を見るだけでドキドキするんだキミが笑っている姿は キミが想うよりキレイなんだ自信なさげにバイトをするキミに教えてあげたい清純アイドルなんかには ボクは興味がないからさそれより目の前の君のキミの 笑ってる顔をもう一度見たいよキミは自
このまま消えても かまわないなんてそんな言葉はもっとズルくなってから言えよ君が泣いてるのに 僕は何もできなかった心の中じゃこんなに君を守りたいのに聞こえるかい? 心臓の音 それが命だよ君の居場所をずっと探しつづけてる 君だけの音忘れないでくれ愛してる事 僕は嘘などついてないよ君の涙飲みほしたら 笑ってくれるかい?美しく光れあなたの全て こんなヤミの世の中だって君のこと愛したいんだよ わかってくれる
大海原 一目散に行ったならば死んじまった友に向けてLoveおくりたい俺はだめだまだひとりだけ取り残されたから愛と暴力 ダイナマイト ヒットエンドラン世界はまだなんでまたもアナタにだけこんなふうに冷たいのだろう?人生セルフカバー 許してよマザー 人は死んだら空のかなたミリオンダラ 生まれ変わって聖者になってしまったからだい・とかいのナイトライフ セックス&ドラッグ世界はまだなんでまたも僕らにだけこん
高層マンションからヒーローが アイスキャンディーを4つかかえて誰にも言えない秘密を胸に 近所の内気な娘さんを口説いてるよヒーローなんかになっちまったからだよあぁ 知らない所へ行きたいなって君は言うけどあぁ 要らないものばっかりだと言ってるくせに君はいろんなもの放さないね木枯らしビュービュー吹いてガケの上とっても正しい大先生がオレの言う通り生きてりゃいいんだと さっきのヒーローにつめ寄ってるお互いお
どんなに打ちのめされたって 悲しみに心をまかせちゃだめだよ君は今逃げたいっていうけど それが本音なのかい?僕にはそうは思えないよ何も実らなかったなんて悲しい言葉だよ心を少しでも不安にさせちゃだめさ 灯りをともそうあきらめないでどんな時も 君なら出来るんだどんな事も今世界にひとつだけの強い力をみたよ君ならできない事だって 出来るんだ本当さウソじゃないよ今世界にひとつだけの強い光をみたよアイワナビーア
いつまでも続いてゆくと 僕はずっと思ってたんだよあの日君がキレイすぎるわけを 僕は何も知らなかった神様って人が君を連れ去って 二度とは逢えないと僕に言うどこに行くんだよ 僕は何もできなかったよ美しすぎた人よあいたくて あいたくて どんな君でも願いごとがもし一つかなうならばいますぐに いますぐに 抱きしめたいんだよずっと君のそばにだけいたかったんだ心の中は涙の雨のメロディー君と過ごした日々は 忘れる
世界をかえさせておくれよ そしたら君とキスがしたいんだ世界をかえさせておくれよ そしたら君と夢が見たい世界をかえさせておくれよ そしたら君とピアノにのぼって世界をかえさせておくれよ そしたら君とキスがしたいいつか君と約束したことが 僕は出来ずに今も生きてるの街のポストに君あての手紙を書いて送れずにいる僕がみつけた恋が こんなにも苦しいとは意味なくボルテージだけ上がっていく今夜はちょっと寂しい気分だ
痛み 君と分かち合えたならば痛み 君と分かち合えたならば今よりも君に近づけるかな声に色んな心を込めてよ僕それを逃げずに受けとめるから深く深く時がながれ 君の痛みの訳も いつかやわらぐだろう僕にそのやわらぐ日々を 見つめつづけさせてくれ僕は今とても強くなりたいよ もっと美しい心愛することだけが 僕のあかしならば愛しさそっと夜をこえろ 抱きしめてみたい君と話す時に 泣きそうになるのは悲しいワケではない
月面にこだます 膝を曲げた祈りにサンキュー 60ノットの風が××××× ドブ野郎のポケットに突然にクダまく 短すぎた怒りに誰かこの腕をちぎってくれ仲ばしたその先が銃になる僕は何も見てないよ だからどうか 僕をここから出しておくれ今 日本中の同じ奴はよく聞けよ僕は自由 僕は自由僕は自由 離して ここにはいられないから心が消えるだけあぁ 僕は自由 離して ここからはもう行かなくちゃ心が死んでしまうよ 
Love you はじめて会ったのは 土砂降りの雨だったね君は 雨の中でもわかるくらい泣いていたLove you さびしい心が 君をおそう時があったって僕は 君の一秒ごとを気にしているよ君が涙を流す悲しみはわかるから僕はそばにいたいんだ君の涙を全て 受けとめる君のこと守るよ僕が 君を苦しめる全てのことから他になにもできなくなっても 僕はかまわない完璧には出来ないけれど でも絶対君を幸せにするよ僕は
時が来ればそれは忘れる事だと教えてくれたのは君だったんだよ明日の帰り道いつものところで晴れていても傘は忘れずおいでよあぁ世の中はつらく悲しいところさでも時は来てるよ あわてるなよ あわてるなよ 僕達よ苦しくて悲しくてやり切れないような僕の心も朝陽に染まるよ今までは言えなかった言葉が僕のこと急かしてるのさ新しい朝はかないのはそれは命だからだと教えてくれたのは君だったんだよ明日の帰り道どこまでも駆けて
このまま僕等がわかったとして わかったとしてこの世の全てをわかったとして わかったとして砕け散る悲しみとは僕等の事揺れてはかえす希望グシャグシャなままでも 歌えよさぁ リズムをあげて旅に出るの今 命が芽吹く 愛しき影は揺れるこの世の果ての悲しいワケを今 削りとってやる それをしに行くんだよ 行くだろこのまま僕等が笑ったとして 笑ったとして涙の壁を抜け笑ったとして 笑ったとして夜に咲くアダ花とは僕等
このまま僕の事連れて行っておくれただ かすかに揺れる羽音 そいつを聞かせてどこまでも続くと泣いたろ 悲しみの向こう君だけが今夜泣いてるワケじゃないよ そうだろ?真白に続くこの世に 真っ暗闇の世界に僕と君だけじゃないかふるえる程の世界で 僕たち何かやらかそうぜ君の事分かりたいだけさ これから何かが起きそうさ今 ここから何か起こる予感がするのねぇ 彼方に揺れるかげろう そいつを追わせて僕等の夜にだけ咲
いつの間にか僕等は喜びを見失ってでもそれも昨日までさ今からは取り戻すんだよりそってしまうのは弱さのせいじゃないだろ?はにかんで探すのさ冷めた夜の向こう側踊る 踊るグッドモーニング 震えさせて これから君が起こす奇跡で僕等は風になって答えを吹かせるのさ胸が痛むようなそんな毎日さ 毎日さ始まりの時を知ってつながれた二つの手うるおしておくれよ 心の今奥の方はにかんで触れるのさ 冷めた夜の向こう側踊る 踊
心のカギは解いて あの娘は本気だから 心のカギは解いておくれ重ねる手のひらから 何かが生まれるのさ 僕はいつでもそこで歌おういい加減な言葉で 僕を決めつけるなよ そんな所に僕はいないぜ僕は君の全てで 君の全ては僕さ だから自分を見つめてくれこのまま涙はキラめいて 全ての夜と昼を焦がす見てきた夢の光と影 過ぎゆく時を君と取り戻すひかりひとしずくあなたの事 照らし出したよ そんな夜だよこのままあなたと