今 始まりの時だ 急いで準備を流れる汗と涙 光れ 光れ未来にぶっ飛ばした希望のロケットまだ遠く離れてないよ道に迷ったら真っ直ぐに歩くんだ前だけ向いてりゃ後ろ指も届かない弱虫毛虫でつまずいても最後には笑う奴が最強今 立ち向かう時だ 握りこぶしで目の前にある扉 叩け 叩けほら 同じ空の下 飛び出して行こう誰も間違ってないよ 何も間違ってないよ僕らは裸足のままで走り出すんだ限界はいつも自分の心の中夢を掴
ずぶ濡れの両手であなたを抱きしめに行く一文無しのカバンぶらさげてあなたを抱きしめに行く自分を良く見せようとカッコつけてばかりいたんだ でもカッコつけるための道具 何ひとついらないものだと分かった誰かを愛することに理由などいらない自分のすべてを引きかえにしても守りたいと願う ただそれだけかけがえのない人よあなたよ 笑っていてどこまでも どこまでも すっぱだかの心がひとすじに愛を叫んでる ひとすじの愛