どこか陰のある表情が好きだった ハズだったまさか僕よりも先に行くなんて 笑っちゃうぜ正直うらやんでるさ夜道にくれぐれも気をつけろ なんてねおめでとう 言いに来たのさ新しい服に着替えて はるかな道を進め友よ 今夜のお前は 悔しいほどイイ男底無し沼に膝まで浸かってた あの頃若さと馬鹿さはき違えイキがって 傷ついて最果ての水平線めがけ飛ばした言葉のカケラ達は どうなったんだ  どうなったんだ おめでとう