SILENT SHADOW 果たせない約束をSILENT SHADOW そう未来に打ち付けてすれ違う僕達の長い影が遠く揺れる君の声聴こえそうな気がして耳を澄ませた「さよなら」さえ言えないまま君と別れたあの日から僕の時計の針は止まったままで「さよなら」さえ言えないから空に描いた微笑みで届かない僕と君を繋ぎ止めていたSILENT SHADOW 繰り返す約束をSILENT SHADOW そう未来に打ち付
小さな勇気 Fighting 恐れず進め Dont Stopぶきっちょでも Its all light 輝く未来へ行こう今日から少し前進 ゴールはきっと Shining今戦う君にエールを送ろう Dont worry Yeah!!悔しい時にも俯かず 笑って行こうぜ Hey boys call
ギラギラほら 焼けつく太陽ジリジリジリ 情熱ファイアー導火線にゃ 火がついたままマイ ハート夢を失くしちゃいけないゼ!まだまだまだ序盤だベイベーイヤイヤこれ 冗談の人生?ヤシの木から落ちてくるのは Destiny夢を忘れちゃいけないゼ!そんな楽に叶わないサ!JUNGLE×JUNGLE ワイルドなやつ響かせてみろJUNGLE×JUNGLE キミの雄叫びを WO!WO!WO!JUNGLE×JUNGLE
蠢く闇にさらわれて 頭蓋に突き刺された夢俺の心は嘘だらけ 誰にも止められやしないWho Am I…お前はすべて奪われて 首を挿げ替えられるだけ壊れた世界を焼き捨てて歪んだ思想も脱ぎ捨て拳を振り上げた漢が愛ある光を創り出す冷たい場所に囚われて 泣き叫んで脅えるがいい無惨に打ちのめされても そこから這い上がれるのか?Who Am I…壊れた世界を焼き捨てて歪んだ思想も脱ぎ捨て拳を振り上げた獣が愛ある光
絶望を喰らう死神が救世主なの?平和を夢見て崩れ落ちた…両腕を掲げ泣き叫ぶ少女を今醜悪な恐怖で塗り潰した人は争い合い 愛を求めてまた それぞれの正義が拗れ合いながらいずれ悪魔に姿を変えてくDark Daed Deepゲルニカの風が爪を立てて叫べば破滅の序章時代を罰するのか?AH 天を仰ぎ救いを求め祈りよ届け世界は彷徨う ただ憎悪や怒りを無差別に投下したけど人々の未来は微笑んだの?Dark Daed Deep
Crush out! 絶叫、神獣の誕生Slash out! 瞑想とKINGDOM OF SORROWBlack out! I need 哀願を熱望哀、哀、哀、愛のまやかしを 謎めきを…移りゆく 時代の中で Im here… Im fear…終わらない地獄劇場煌めく地上のUTOPIA 戦況は変わる?君が、願う ただそれだけ舞い上がる魂の灯は“Crystal に変われる”と夢を見る理想は 未だ闇の
夢の場所へまた近づいている? それはまるで 光が射す宝石。今でもまだ とどかないから キミの声を道しるべにしたいボクは街の音に飲み込まれ掻き消されて見上げる空の色にふるえた鮮やかな Shining Sky夢に出かけようこぼれる涙を見つめても始まらない大空を目指す あの花のように無限の彼方まで弾けて風に吹かれ ただ目を閉じている 月が道を照らす夜の世界いつか人の夢も叶わない時代-トキ-が来ても生まれ
気がつけばいつも夢のかけらは脆くて崩れてしまうどうせ終わりがあるのに開く その目は未来を描き続けている僕らの足跡がドラマになる日が来るはずさ燃やせよ 命のファンファーレ頬を伝う その涙は美しい今 光の中で 前を向いて想いのままに 唄え気がつけばいつも夢のかけらは脆くて壊れてしまうどうせ見つからないのに伸ばす その手は明日を探し求めている脈打つ胸の鼓動 全てを讃えて高らかに鳴らせよ 命のファンファー
目が覚めるような青い空 イケナイ事考えながら高く飛び上がりダイブする つま先がまるでダンシングドールいつもとちがう 心がバクハツする合図Anytime Everytime ただ…生物学的にはあなたが好きで もっとそばにいたいけど物理学的には手のとどかない 想像描いてるギュッと詰まる感情、つまりは一生 叶わないかもしれない妄想グラフィティーが美しいね“挑発”と“プライド”が笑う アブナイ心を見透かし
冬の空に雪は降りだし 風は痛く息は白く街を照らす キャンドルの灯に なぜだか切なくなった恋人達は寄り添い歩き 窓の中から笑い声サンタの秘密 知らないまま 無邪気にはしゃぐ子供達そんな記念日とか いらないと思ってただけど寂しくなる みんなが幸せそうに笑うから愛ある限りこれから聖なる夜に 出逢えるように祈るからサンタクロース信じた 頃に戻って逢おうよ 10年先のクリスマスもずっと前から イブの夜には
明日が どこにあるかなんて 知るはずもない世の中力もなく生きてきた こぶしをにらみつけたそう、転がりもせず 一心不乱に泳ぎ苦しまぎれ いつの日も サヨナラを探した春を急ぐ 風の色は いつも僕を悩ませる迷わずに ひたすらに この人生を行きたい人は皆 叫ぶけど 闘いはやめない明日を見たいから憧れは強く高く 夢見る事は忘れず君は君であればいい
紅い空が 街を焦がす ため息の変わりに過ぎゆく他人(ヒト) 後ろ姿 影を残してもどかしさに足を取られる程 君の言葉欲しくなるこの世で すべてが 燃え尽きるまで愛しても 愛し足りない 君はたったひとりのMARIA刺激さえ 追いつけない奇跡激的に 廻り続ける 君と僕の2人乗せてもう,止まらない Merry-go-round悲しい程
時代の果てに朧月の掛かる夜 塊と化した影蠢く天に問われる「我は何処に在りや」と 「名も無き故人也」錆びた追い風背に受けて這いずり砂を噛み前を向け薄汚れたこの手で裁きを孤独に笑い赤い闇を斬る明日はいらない光る夜明けの白い幕が開くただひたすらに今を斬れ天が詰め寄り「我の在りし意義」を問う返すべき言葉無く饐えた野性が甦りざらつく掌で掻き毟る飾られた正気が弾ける孤独が笑い生に怯えた思考が吠えるまだ眠らない
とりあえず弾け飛んで それからは風次第でこの闇を 笑い飛ばしていた降り積もる 唖空のサイレン気付かずに 手を延ばしていつまでも 耳を澄ましていた過ぎ去ってゆく瞬間が やがて君を奪うもしも願いが叶うなら Oh my universe出かけよう 星が降る夜をどこまでも何気ない会話さえも あの頃はこう聴こえた「そのままで心開いて」解り合えた事は 語り合った事の1/1000にさえも 届かない
この青い空に 強く翼 広げて羽ばたく鳥に なれるまで今 爪を立てた 未来は もう始まる何時か その手で 掴むまでDejavuの様な世界を 抜け出せれば夢想は現実の空 羽ばたいて何かに追われ続けて 止められない暖かな ぬくもりは もう見えない失くしかけてた夢
劣等こう翔 灰を降らす刺激死神の迎えの 声が聞こえるバラバラの記憶 そして空しさ-あなたの手に 救いがあるならどうか壊して あなたの手ですべて終わらせて 俺を沈めて感情封殺 雷雲を呼ぶ魔力震える体を鉛が 撃ち抜く濁りのない闇 それは憧れ-あなたの手に 未来があるならどうか壊れて あなたの手ですべて終わらせて 俺を沈めてただれた体に 刺さる現実-あなたの手に
君がくれた夏 空に花火と子供達は夕涼み ただ風薫る山の畔で二人だけの夏祭り あどけない浴衣姿心締め付けられる めくるめく夏の夜にキミのすべてがほしい十六夜の月あなたを想い恋煩いの僕だけ 切なく照らして眠れぬ夜を脱ぎ捨てたなら恋煩いの僕にも秋が訪れた君といれた夏海は広がりカモメ達は戯れて ただ風光る精彩な僕君がくれた夏の恋 あどけない濡れた素肌胸が高鳴ってゆけば めくるめく夏の夜にキミのすべてがほし
白鷺(しらさぎ)城下町を旅立ち今遠く江戸の町で夢に生きる-情念-それがしは長年過ぎゆく歴史の裏側(むこう)に真(まこと)の姿を残して道に揺らいだ感情 心揺さぶる熱情 男桜の旅路舞い上がれ花よ 空高く燃えて咲き誇れ 夢を忘れない様に数え切れない出会いの中で温もりに触れた心の奥で輝き放ち 廻る風車明日に迷う日々に 導くあの唄隠しきれない想像それは過日(あのひ)の残像夜ごと決意を浮かべる抱いて抱きしめて
人は哀しみを知るけど それは君の旅立ち桃色香る春の風やさしく想い出を揺らす写真に残る君の瞳は今でも悲しみがみえるもうちょっとHappyになって真っ白な太陽が勇気をくれるから陽のあたる場所見つけに行こうそうさ 今さくら散る あの空は未だ見ぬ人 夢を抱き 時を刻む人は哀しみを知るけど それは君の旅立ち眩しく光る帰り道 ここからはじまりの予感ねぇもっとUpper気分で感動から吹き付ける向かい風の中裸足の
守るモノがない心情 かりそめの時は消え 何も無い捨てるモノがない心情 あてもないまま生きて 変われない何処に行けばいい 心が… 満たされない途切れた命を抱きしめたままで「愛してくれる? 愛したくない?」 言葉を重ねてもガラスの羽は冷たく濡れる 孤独に震えて記憶の闇を断ち切れるなら 声にならなくても壊れるくらい生きたくなる過ちは繰り返す この腕を差し出して 許せない流れる涙をひとりじゃ止められない立
カリソメの愛シュールな風が心すり抜けて霞んだ夢を語り合う恋人達静寂の中ネじれた肉体だけが笑う花ビラ閉じたままKISS MISTAKE ソドムの夜のように互いを舐めまわす血を流すKISS MISTAKE 箱の中の血だらけのナイフ歪んだ世界に置き去りにしたまま狂おし過ぎる瞳 悩まし過ぎる口唇乱れたBEDの中ただ吐息ひとつ天使の様なKISSで目を覚まさせておくれ冷たく微笑んでKISS MISTAKE ソ
ポラリスが輝く頃に汽笛が鳴った旅がはじまる合図ゆっくりと流れ始める車窓の街は二度と帰らぬ日々よ心に耳を澄ませ 舞い上がる風を掴め銀河線路乗り換え 幕が上がるSTAR TRAIN 君と夜空翔けて僕と二人 星座を作ろう遥か彼方 瞬く光連れてゆきたい 約束の場所へ流線型の汽車はゆく道なき道へ旅は果てなくつづく深い闇に紛れて君を見失わぬよう星屑の目印を 胸に付けてSTAR TRAIN 君を乗せて走れ僕と二
FLASH… 命が尽きるまで夢の花 咲かせてみようTONIGHT… 心が望むから目を閉じて 星空仰ぐあぁ 薄れてゆく記憶の闇に身を堕としてもう戻れないから今は、ただ走るだけLOVE IS ALIVE その手の中艶やかな蜃気楼の様にこの世界は 生まれ変わる時を越えて LOVE IS ALIVELOVE IS ALIVE…Shine… 孤独の壁はもう壊れてる 気づいてほしいBelieve… 愛すること
君と出逢ってから いくつもの夜を語り明かしたはちきれるほど My Dream「逢いたい」と思うことが 何よりも大切だよ苦しさの裏側にあることに眼を向けて夢をみてよどんな時でも全てはそこから始まるはずさ君と出逢ってから いくつもの夜を語り明かしたはちきれるほど My Dreamトランク一つだけで浪漫飛行へ In The Sky飛びまわれ この My Heartそこから「逃げだす」ことは誰にでもできる
僕等はいつの日も 答えを探してる何も見えはしないけど「例えば今日の日を素晴らしいものとする」だけど いつか幻へと変わっていくだろうたとえ目を閉じて すべてを脱ぎ捨てても世界が無くなる事は 決してないから夏の星座を見上げたあの日 僕は勇気だった夢を語り合いながら この世の果てまで駆け上がり 道を見つけるんだ道行く人を見て ざわめきを受け止める何が真実か見極めるまで生きてゆく歩いてくその場所は 不確か
鏡に映された 派手なプライドは重ねた傷跡を 闇夜に失うたどり着くまで 戻れないから この瞳は輝きの中へ 見えない明日へ 心が割れるくらいその手を空高く上げ 新しい熱風をつかもう飾りに隠されて 野望はいつでも昨日に残されて 明日を見失う取り戻せない 汚れ無き声と共に輝きの中で 悲しみを燃やせ 翼が折れるくらい激しく空高く舞い 新しい熱風をつかもう熱き胸焦がし
役に立たない この叙情詩書き換えられた 似非叙事詩矛盾と葛藤 前向き 士気高揚 日常飛べない羽根より リアルな足がある駆け抜ける 目に映る 一憶の心模様 高く空にはためく色めいた春の日に 足下で咲いた花に儚さを知る意味を持たない 完結と答えの出ない 自己批判巻きつく自堕落 緋色のビンに詰め捨てて威勢を片手に
「朱月」夜のしじまに愚邪期のキズ口なぜか疼いた正義の旗を掲げて我らの怒りを胸に刻んだ頭を横たえ 狂気を浴びれば潰せ 激しく 鉛を喰らい 風になるまで我が身に 罪の意識は届かないから煽りと フルメタルに溺れ合いながらうぬらに 夢の続きを見せてあげようか支配をむさぼり生けば 群がる我らは叫び、ふるえムカつく理性に イラつく愛憮を潰せ 激しく 鉛を喰らい 風になるまで我が身に 罪の意識は届かないから煽り
ああ、この夜が永遠に続くようにああ、今だけは星空に願いを託したこの瞳に映るものが、真実ならば身を捧げても恐れるものはないと教えてくれた 刹那を感じる命もう、誰でもない 自分さえ見失いそうさもう、少しだけ 立ち上がるチ・カ・ラを下さい涙が枯れ果てるまで 泣いて、泣いて、血を流しても叶わぬ想いだけは、音も無く迫る 炎に遮られて伝えたい この声を 巡り逢えた運命に、心まで委ねても届かない この壁は あま
渇いた素肌濡らす 束の間のスリル狂おしく影をおとす 千切れかけたこの部屋でsilent 徒然に漂へば 足跡を残せる?真夜中、手を伸ばした時 夜空は野性に変わる。何時から覚えたのだろう 旅立ちと知る孤独を…鏡も壊せないうちに 月夜に悪魔と踊る「妄想なら醒めないように…」と、月より儚い涙。止まない雨がたたく 潤しのシセリア微かな予感灯す 崩れかけたこの部屋で「明媚。」吸い込まれ溶けてゆく 想い出を注げ