爪弾く弦 指先から世界へと奇跡に触れた音楽は 明日を作るこなすだけじゃ生まれない 十分な熱を感じて知った本当の意義 生きていく証無限の可能性を信じる自分の限界はまだ決めたくないさ見つけた理想型の先へと進むたび色を増して輝くこの世界が今よりももっと好きになるから少しずつ妥協しても 意味がない躓くことは はじめから予定通り持ち合わせたチカラは 等身大の今躊躇わずに差し出せるように 生きていたいから遠く