あなたはとても 遠くにいるからここから大きく 手を振るよ夜空へ架ける まっすぐな橋渡って逢える日まであなたが 長い旅へとゆく日は少しだけ涙がこぼれたよ夜空で光る 星の向こうに届くよに見上げてる いつも信じること それができるなら羽ばたく鳥 空へ還すようにあなたはとても 大きくなったよ少し見違えてしまうほどにあの時もしも 引き止めていたらこうして逢えなかった何かを択び 何かを見つけて帰り着くべき場所
Sweetest angelSweetest angelSweetest angelいまなら言えるよどうして君の手 思い出す時は後悔より期待 会えるはずないのにYou were my secret全部僕のせいどんなに時巻き戻したくてもCome back to meああ、写真の中のふたり何も変えられないのにゴメンねって夢で言った君が選んだ奴はmy homieだれか傷つけて許される勇気あれば、よかった
恋の炎が二人を焼いていった燃やし尽くして ただ虚ろな灰に変えた真っ白く崩れそうな音のない街でひとり残された陽炎が 巻いた風に鳴くようながらんどうな自分を胸に大きな穴が空いてこぼれそうな愛を押さえて嘘みたいに 狂おしいんだ灼け付くよな Heart of mineどれが本当の言葉って燃え尽きる時に判って熱い灰を 掻き分けたい燃え残った Soul fireどれだけ探し続けても灰だけ埋れ火は消し炭の中にた
この想い伝えるには「アイシテル」ひとつじゃ足りないんだあふれ出すビートに乗せ 何度も奏でよう(互いの唇で甘い甘い) 言葉さえも溶け出してしまうよ(隣にいるだけで長い長い) 階段を駆け上がり未来へといますぐでも(もしもいま望むなら あの虹を指輪にして)いつまででも(とこしえを誓うのさ この歌が生まれたから)(A-ha-ha-ha-ha-ha-ha-ha-ha for U)たったひとり 君のために(&
笑った あの日君が笑ったこの胸の奥 ドキドキが流れだす鐘の音が鳴り響く最初から気付いてる その耳澄ませば二人きり奏でる物語さ笑い声がこぼれて 春が生まれるナイショ話想像してる 夏が過ぎてゆく語り合おう 眠れない 秋の夜は長い永遠の愛を囁きたい 冬の誓いどこかで口遊んだ 何気ないそのフレーズが君とならダイヤのように願いが叶うのなら 天使に伝えたいさよならは歌わないで言葉にならぬ想いは 唇が震える互い
その指輪だけまだ外さないでいてくれBaby君を失うこと何より恐れてる何度も傷つけた過ちを許してほしいからチャンスをもう一度だけ欲しい思い出すKiss 月夜のRomanceとDanceそうBaby 重ねた肌が忘れさせないまだきっと終わりじゃない やり直させて明日へこの全て捧げる Please(Dont leave me now)もう一度戻りたい 今よりもっと強い絆を(Dont leave me now
泣かないで 泣かないで 跪き捧げよう窓明り開け放ち 現れた天使よいま小さな夜に二人 小舟を浮かべて漕ぎ出そう大丈夫 もう泣かないで七つの海 手に手を取り渡れるなら帰る場所を失くしてもSeven Seas Journey 一人じゃない嬉しくて 嬉しくて なぜ涙が出るのあと何度抱きしめて 切なさを消せるの言葉にはならない痛みが 心に波を立てても大丈夫 ただ僕を信じて七つの海 その向こうに見つけるのさ愛
艶めかしく焼き付く そのvision見つめられたら消え失す このdistance逃れられない 魅惑のnew editionでもcool にbaby, cool にkissing you行きたい 来させたいいつの間にか 心が離れない離せない 体が離せないどういうつもりだい?ここに全て 互い閉じ込め新たな夜さ 世界を切り離す今夜 壊れるほど愛したいin the room他に望みなんてないonly you
唇がかすかに震えた気配だけ静かに目で追った閉じ込めた扉開けて Your Heart醒めた Rouge とびきりの Mystic Girl(背中越し 近付いて) 時々Talkin(意地悪だね) Give Me One Chanceただ一瞬の恋の恋の形このセッションに予定調和は無し戯れの前の退廃の Jumpin甘い夢なら後悔は Nothing駆け引きは嫌いじゃないのさ (Play
何でも言っていいよ 何度も言っていいよ今夜君が Princessさどんな壁の前で クイッと顎上げておいでよもっと Endless nightLadies叶えたい 想像を超える 甘くとろける DreamSweet dreamMellow mellow romantic love all night long両手で抱き寄せたら PRINCESS☆HUGMellow mellow
愛は量れない でも君はまた“How much love? How much love?”この心は言葉に出来ない蜃気楼 でも愛してる僕の方が この想いが 溢れ出しそうさたとえ世界の全て集めて 愛の証はまだ足りてないのにそれくらいはどれくらい? 教えてright by you君はこの腕の中で 繰り返してる試されてるんだ きっと 飾られた言葉を捧げても君は それくらいはどれくらい? 教えてright by
誰も皆その夜には待ちわびて耳を澄ます白い息が優しく告げる今年も君の近くにいられたこと鐘の音が消える前にもう一度この愛が届くようにどんな時も忘れないで僕がいつでもそばにいるからいつもより長い夜は温もりが 君が欲しい幾つもの愛しい日々が静かに降り積もった雪のように鐘の音が消える前にもう一度この愛が届くようにどんな時も忘れないで僕がいつでもそばにいるから地球(ほし)に 新しい夜が生まれる終わりのない時を
憶えてる? あの日 八月四日はしゃぎ過ぎ 愛を凍らせた日ああ 戻れないのは 君のせいだし(たぶん)ああ 進めないのは 僕のせいだね(きっと)急ぎ足過ぎてく八月 大きく息を吸い込んで振り向く九月 2人 どこへ 向かっているのあの夏へ 還るの?ああ 戻れないのは 君のせいだし(このまま)ああ 進めないのは 僕のせいだね(錆びついた時間の中で)ああ 戻れないのは 君のせいだし(まだ)ああ 進めないのは 
不意に唇を重ねたら“I dont know why” 理由などないどうすればその全てが僕の物になる人は闇を味方に姿をくらますhiding (hiding) 行き先なら僕に任せて秘密の隠れ家hiding (hiding) 誰も知らないねえ今夜は by my side感じ合える feel so good共犯者の secret timeここへおいで
昨日 生れた ベイビー両手ひろげて ヘイ ユー夢と希望をたっぷり持って来たぼくが来たなら OK人は誰でも ハッピー花は歌うし 魚も空を翔ぶおなかが空くほど本気で笑ってみたいねミンナソロッテ 生キテ行クナラブスットシテイチャ ツマラナイ雨が降ッテモ風ガ吹イテモオールOK 大笑イ傘を忘れて ダディー靴がこわれて マミィ濡れて泣いてちゃ 楽しみ半分さスーパーベイビー スーパースター二十世紀は バイバイ何
ふいに僕は街角で声を聞いたそれはあの日の君が呟いた遠いさよなら今より若くて不器用な二人だったねいくつかの季節の角を曲がり僕から離れた風よめぐり逢い紡ぎつづれ織る日々を生きていく(Ah 笑顔も涙も連なって)振り返るたびに思い出は優しく背中押してくれるから(いつでも そこにいる)次の街角へ名前のない明日 未来と名付けはしゃいだあの頃が意味のない日々だなんて決して思わない僕はめぐり逢い紡ぎ ほころんだ心
一世一代のロマンスを希代の名曲を心のどこかで誰もみな淡く強く願ってる誰でもが きっとそうさ待ってるのさ まだ見ぬその瞬間を 君もそうさ待ってるのさ 待っているのさ前代未聞の新記録を不意に降り注ぐスポットライトをいつともしれないその瞬間はたった一度だけ訪れるこの先に 目指す方に待ってるのか それともあの先に 過ぎた方に待ってたのか 待っていたのか今すれ違った人でさえもそんな日を夢見て歩いている道なき
初めて永遠(とわ)の儚さ知った夜初めてため息の甘さ覚えた朝Rain or shine 時に迷ってもNight and day それぞれの色 重ねてきたああ 幾つもの出会いと涙に染められて歩いていこう翼など無いけれどこの心は今も あの青空のままいつしか届かなくなった言葉移ろう雲に遮られても伝えたいJoy and pain 繰り返しながらTry again お互いの空 溶けあうようああ 幾つもの願いと
あなたに逢えてよかったあなたには希望の匂いがするつまづいて 傷ついて 泣き叫んでもさわやかな希望の匂いがする町は今 眠りの中あの鐘を鳴らすのは あなた人はみな 悩みの中あの鐘を鳴らすのは あなたあなたに逢えてよかった愛しあう心が戻って来るやさしさや いたわりや ふれあう事を信じたい心が戻って来る町は今 砂漠の中あの鐘を鳴らすのは あなた人はみな 孤独の中あの鐘を鳴らすのは あなた町は今 砂漠の中あ
さよならは誰に言うさよならは悲しみに雨の降る日を待ってさらば涙と言おう頬をぬらす涙は誰にも見せないこらえきれぬ時には小雨に流そうさみしさも 悲しさもいくたびか出逢うだろうだけどそんな時でもさらば涙と言おう青春の勲章はくじけない心だと知った今日であるならさらば涙と言おうまぶたはらす涙はこぼしちゃいけないこらえきれぬ時にはまつげにためよう恋のため 愛のためまっすぐに生きるため泣けることもあるけどさらば
あなたの瞳を見ると星空にいるようさその輝きを僕のものにしたいと思うのは罪かな?夜空を駆け抜けてく my shootin starどうか僕の胸に降りて欲しい闇の中を 彷徨ってたひとりで Oh, Darlingこんな愛が待っているとは知らないで抱いているのに抱かれてる様さあなたの愛の秘密が見たい戻れなくていい夜空を駆け抜けてく my shootin starあなただけに愛を誓うからはなさないよHoney
ゑひもせず あさきゆめみじ今日もこのクチはタイピングに忙しいたったtwenty-sixのキーを叩く指がわりの5本のマイクロフォンこのAから始まる二十六文字つまりA to Zは瞬時にかなに漢字に「鋭敏な8ビートが美意識のCD」なんつってな音の水面に映す ことのは例えばお前のその物憂さ名付けちまえば 音 そのものさただの記号のラレツだからLETS言ってみな吹いてみな 世田谷ホーンズたちまち指の運びも
時計はずしたまま心の中で 光る断片をひとつずつ 彼女はつないでく窓の向こうに 沈む陽の注ぐ紅に溶け出すコトバになる前の 何かが時計はずしたまま確かめるように もどかしげにひとつずつ かたちに換えてゆく誰かに聞かせるために冷ましておいたようなコトバでは、 伝わらぬ何かを秘めつづけても 想いは 錆びるとすれば言えぬままサビついた言葉が 僕の中にも 胸にひとつ夜が近づく話すと楽になる 気がするわと彼女は
夜明けだね 青から赤へ色うつろう空お前を抱きしめて別れるの?って 真剣に聞くなよでも波の音がやけに静かすぎるね色褪せたTシャツに口紅泣かない君が泣けない俺を見つめる鴎が驚いたように埠頭から翔び立つつきあって長いんだからもうかくせないね心に射した影みんな夢だよ 今を生きるだけでほら息が切れて明日なんか見えない色褪せたTシャツに口紅黙った君が黙った俺を叩いた仔犬が不思議な眼をして振り向いて見てたよ朝陽
祈りを絶やさないで 真冬の星座を人差し指で 結ぶ Silent night色付く街の景色 賑わう人波遠く離れている 君は何思う逢えない寂しさが愛しさ 通わせ合うどこにいても そばに感じている瞼(め)を閉じて 重ねた 月日想えばどんなときも (越えて行ける) オーロラの銀河(かわ)を星たちが繋ぐ Xmas Loveため息こぼさないで 鐘の音(ね)静かに僕らのために 響く Holy night終わら
Your Body Calling…胸騒ぎ…その瞳隠せない Your Body CallingYour Body Calling…そのままに…言葉より答えは此処さ 寂しさが降る夜あなたが願う 温もりの在り処は長い時を交わした二人に生まれでた愛は ただ今だけのためにそう Body 連れてゆくのさあなたから受け入れたら今夜こそ Your Body Calling気付いてる 胸騒ぎ見つめる度に その瞳隠
声にならないほど 君が好きだからこの想い届けて ラヴ・ノーツありがとう いま君の胸で眠るよ約束した 二度と君を離さない愛し愛される そう信じてるよ人は弱くなどないカタチ在る時が過ぎれば消えゆくだけもしも君と僕が 生まれ変わるなら愛の名を呼ぶ声を 探し出すよめぐり逢う そのため僕らは生まれた抱きしめた温もりまだ 消えないや輝くまま 星はどこで眠るの?馳せる心 空を見上げ君想うひとり呟いた 言葉は無力
ウイスキーが お好きでしょもう少し しゃべりましょありふれた 話でしょそれで いいの 今は気まぐれな 星占(うらな)いがふたりを めぐり逢わせ消えた 恋 とじこめた瓶を あけさせたのウイスキーが お好きでしょこの店が 似合うでしょあなたは 忘れたでしょ愛し合った事もウイスキーが お好きでしょもう少し しゃべりましょありふれた 話でしょそれで いいの 今は
永遠の時を越えて生き続ける夢がある求め続けずにいられない果てしない夢があるさよならを告げる代わりに愛していると伝えて自分が決めた愛の形を貫いて生きてゆく恐れることは何ひとつないこの願い叶うならあの宇宙へ 届くまで両手を伸ばし続けるあの宇宙へ 届くまで瞳に光を 心にあなたを抱きしめてこの夢をつなぎたい口づけて初めて知った柔らかな愛の時間なのになぜ僕らは星を離れていまどこへ還るだろう誰も独りじゃ生きて
Oh まるで祈るようにまなざしを 上げる時その 胸の奥を よぎるものは何か一世一代のロマンスを希代の名曲を心のどこかで誰もみな淡く強く願ってる誰でもが きっとそうさ待ってるのさ まだ見ぬその瞬間を 君もそうさ待ってるのさ 待っているのさ前代未聞の新記録を不意に降り注ぐスポットライトをいつとも知れないその瞬間はたった一度だけ訪れるこの先に 目指す方に待ってるのか それともあの先に 過ぎた方に待ってた