昨日 生れた ベイビー両手ひろげて ヘイ ユー夢と希望をたっぷり持って来たぼくが来たなら OK人は誰でも ハッピー花は歌うし 魚も空を翔ぶおなかが空くほど本気で笑ってみたいねミンナソロッテ 生キテ行クナラブスットシテイチャ ツマラナイ雨が降ッテモ風ガ吹イテモオールOK 大笑イ傘を忘れて ダディー靴がこわれて マミィ濡れて泣いてちゃ 楽しみ半分さスーパーベイビー スーパースター二十世紀は バイバイ何
ふいに僕は街角で声を聞いたそれはあの日の君が呟いた遠いさよなら今より若くて不器用な二人だったねいくつかの季節の角を曲がり僕から離れた風よめぐり逢い紡ぎつづれ織る日々を生きていく(Ah 笑顔も涙も連なって)振り返るたびに思い出は優しく背中押してくれるから(いつでも そこにいる)次の街角へ名前のない明日 未来と名付けはしゃいだあの頃が意味のない日々だなんて決して思わない僕はめぐり逢い紡ぎ ほころんだ心
一世一代のロマンスを希代の名曲を心のどこかで誰もみな淡く強く願ってる誰でもが きっとそうさ待ってるのさ まだ見ぬその瞬間を 君もそうさ待ってるのさ 待っているのさ前代未聞の新記録を不意に降り注ぐスポットライトをいつともしれないその瞬間はたった一度だけ訪れるこの先に 目指す方に待ってるのか それともあの先に 過ぎた方に待ってたのか 待っていたのか今すれ違った人でさえもそんな日を夢見て歩いている道なき
初めて永遠(とわ)の儚さ知った夜初めてため息の甘さ覚えた朝Rain or shine 時に迷ってもNight and day それぞれの色 重ねてきたああ 幾つもの出会いと涙に染められて歩いていこう翼など無いけれどこの心は今も あの青空のままいつしか届かなくなった言葉移ろう雲に遮られても伝えたいJoy and pain 繰り返しながらTry again お互いの空 溶けあうようああ 幾つもの願いと
あなたに逢えてよかったあなたには希望の匂いがするつまづいて 傷ついて 泣き叫んでもさわやかな希望の匂いがする町は今 眠りの中あの鐘を鳴らすのは あなた人はみな 悩みの中あの鐘を鳴らすのは あなたあなたに逢えてよかった愛しあう心が戻って来るやさしさや いたわりや ふれあう事を信じたい心が戻って来る町は今 砂漠の中あの鐘を鳴らすのは あなた人はみな 孤独の中あの鐘を鳴らすのは あなた町は今 砂漠の中あ
さよならは誰に言うさよならは悲しみに雨の降る日を待ってさらば涙と言おう頬をぬらす涙は誰にも見せないこらえきれぬ時には小雨に流そうさみしさも 悲しさもいくたびか出逢うだろうだけどそんな時でもさらば涙と言おう青春の勲章はくじけない心だと知った今日であるならさらば涙と言おうまぶたはらす涙はこぼしちゃいけないこらえきれぬ時にはまつげにためよう恋のため 愛のためまっすぐに生きるため泣けることもあるけどさらば
あなたの瞳を見ると星空にいるようさその輝きを僕のものにしたいと思うのは罪かな?夜空を駆け抜けてく my shootin starどうか僕の胸に降りて欲しい闇の中を 彷徨ってたひとりで Oh, Darlingこんな愛が待っているとは知らないで抱いているのに抱かれてる様さあなたの愛の秘密が見たい戻れなくていい夜空を駆け抜けてく my shootin starあなただけに愛を誓うからはなさないよHoney
ゑひもせず あさきゆめみじ今日もこのクチはタイピングに忙しいたったtwenty-sixのキーを叩く指がわりの5本のマイクロフォンこのAから始まる二十六文字つまりA to Zは瞬時にかなに漢字に「鋭敏な8ビートが美意識のCD」なんつってな音の水面に映す ことのは例えばお前のその物憂さ名付けちまえば 音 そのものさただの記号のラレツだからLETS言ってみな吹いてみな 世田谷ホーンズたちまち指の運びも
時計はずしたまま心の中で 光る断片をひとつずつ 彼女はつないでく窓の向こうに 沈む陽の注ぐ紅に溶け出すコトバになる前の 何かが時計はずしたまま確かめるように もどかしげにひとつずつ かたちに換えてゆく誰かに聞かせるために冷ましておいたようなコトバでは、 伝わらぬ何かを秘めつづけても 想いは 錆びるとすれば言えぬままサビついた言葉が 僕の中にも 胸にひとつ夜が近づく話すと楽になる 気がするわと彼女は
夜明けだね 青から赤へ色うつろう空お前を抱きしめて別れるの?って 真剣に聞くなよでも波の音がやけに静かすぎるね色褪せたTシャツに口紅泣かない君が泣けない俺を見つめる鴎が驚いたように埠頭から翔び立つつきあって長いんだからもうかくせないね心に射した影みんな夢だよ 今を生きるだけでほら息が切れて明日なんか見えない色褪せたTシャツに口紅黙った君が黙った俺を叩いた仔犬が不思議な眼をして振り向いて見てたよ朝陽
祈りを絶やさないで 真冬の星座を人差し指で 結ぶ Silent night色付く街の景色 賑わう人波遠く離れている 君は何思う逢えない寂しさが愛しさ 通わせ合うどこにいても そばに感じている瞼(め)を閉じて 重ねた 月日想えばどんなときも (越えて行ける) オーロラの銀河(かわ)を星たちが繋ぐ Xmas Loveため息こぼさないで 鐘の音(ね)静かに僕らのために 響く Holy night終わら
Your Body Calling…胸騒ぎ…その瞳隠せない Your Body CallingYour Body Calling…そのままに…言葉より答えは此処さ 寂しさが降る夜あなたが願う 温もりの在り処は長い時を交わした二人に生まれでた愛は ただ今だけのためにそう Body 連れてゆくのさあなたから受け入れたら今夜こそ Your Body Calling気付いてる 胸騒ぎ見つめる度に その瞳隠
声にならないほど 君が好きだからこの想い届けて ラヴ・ノーツありがとう いま君の胸で眠るよ約束した 二度と君を離さない愛し愛される そう信じてるよ人は弱くなどないカタチ在る時が過ぎれば消えゆくだけもしも君と僕が 生まれ変わるなら愛の名を呼ぶ声を 探し出すよめぐり逢う そのため僕らは生まれた抱きしめた温もりまだ 消えないや輝くまま 星はどこで眠るの?馳せる心 空を見上げ君想うひとり呟いた 言葉は無力
ウイスキーが お好きでしょもう少し しゃべりましょありふれた 話でしょそれで いいの 今は気まぐれな 星占(うらな)いがふたりを めぐり逢わせ消えた 恋 とじこめた瓶を あけさせたのウイスキーが お好きでしょこの店が 似合うでしょあなたは 忘れたでしょ愛し合った事もウイスキーが お好きでしょもう少し しゃべりましょありふれた 話でしょそれで いいの 今は
永遠の時を越えて生き続ける夢がある求め続けずにいられない果てしない夢があるさよならを告げる代わりに愛していると伝えて自分が決めた愛の形を貫いて生きてゆく恐れることは何ひとつないこの願い叶うならあの宇宙へ 届くまで両手を伸ばし続けるあの宇宙へ 届くまで瞳に光を 心にあなたを抱きしめてこの夢をつなぎたい口づけて初めて知った柔らかな愛の時間なのになぜ僕らは星を離れていまどこへ還るだろう誰も独りじゃ生きて
Oh まるで祈るようにまなざしを 上げる時その 胸の奥を よぎるものは何か一世一代のロマンスを希代の名曲を心のどこかで誰もみな淡く強く願ってる誰でもが きっとそうさ待ってるのさ まだ見ぬその瞬間を 君もそうさ待ってるのさ 待っているのさ前代未聞の新記録を不意に降り注ぐスポットライトをいつとも知れないその瞬間はたった一度だけ訪れるこの先に 目指す方に待ってるのか それともあの先に 過ぎた方に待ってた
When the night has comeAnd the land is darkAnd the moon is the only
覚えているかい 初めて君と出会ったあの夜の 闇の静けさ愛しあう手前で いつも足踏みしていた昔には戻りたくないと 言いながら少し君は 笑った空が大地と向き合うように愛は互いを見つけ出すのさおいで 僕には君が必要なんだそばにいるよ いつの日にも覚えているかい 初めて君にくちづけした朝の 眩しい光求め合う時間の やさしさに包まれて泣き出した君が愛しくて 抱き寄せたいつも僕を 思い出して闇が光を求めるよう
鏡を見つめる少女の微笑みは 何を夢見てるまるで七色の風 シャボン玉舞い上がる空に手を伸ばしたら胸の奥へ触れた痛みに 気付いて大人になるYoure love愛される未来を 人は知って生まれた母なる光は 時を越え誰もが愛の名をArmonia 永久に奏でる優しい雨音 星を濡らす涙 大地が目覚めるごらん七色の虹 忘れかけてたこの温もり 守ってあげる蕾のまま花はいつしか 朝日を迎えにゆくYoure love
倒れてゆくように恋をしたただ強く引きつけあい互いの支えを求めて伸ばす手と手がすれ違って何もかもを与えてはいけない何もかもを奪ってはいけないまた心が傾いてゆく理由を探しながら揺れているだけこれ以上引き寄せられたら同じ痛みが始まるためらう胸をよぎる声も愛のめまいを止められない何もかもを与えてはいけない何もかもを奪ってはいけないいま心が傾いている理由を探しながら揺れているだけ受け止めあえなくても支えあえ
朝焼けの海に 船が滑り出すまっすぐな引き波残していつもの静けさ 聞こえてくるのは君の凍える息の音忘れないから 夏休みみんな騒いで 夜を明かしたやがて来る季節の 気配を遠ざけた次の春には 離れ離れの僕たちは 何に出会うの時が過ぎても ひとりじゃないよと胸に残る君の声 どんな時も初めて昨日が 愛しく思えたいつの日も近くにいたのに伝えたいけどね 飲み込む言葉は君へつながる恋の音忘れないから 回り道夕日の
流れ星光った瞬間あなたの夢を願った同じ未来を胸に抱いて歩いてゆくと強く誓っていた未完成の自分と向き合う震える背中を見るたびあなたは大丈夫、まだ輝けると固く信じて心で抱きしめた目を閉じると見えてくる 感じられる二人が描き続けてきた夢が叶うその日の (微笑みと) 熱い想いが変わらぬ愛でこの夜空飾りたい無数の星に (祈りを) 願いこめて降り注ぐ光が (きらめいて) 行く先を照らすだろう信じるこの道を歩き
信号が変わる 君と擦れ違うここは Blue Planet 僕を乗せてゆく果てしない空を飛ぶ 鳥たちは風になるまるで Border less 世界はまだひとつここは Blue Planet 光る蒼い星だから My dear friend 出逢うこの奇跡いつも Just call my name 僕は君が呼ぶ場所へIll be there ただそのために時計を眺めてみれば Time goes on forever
Close your eyes, make a wishAnd blow out the candlelightFor tonight is just your
信じ続ければ 真実になると僕の世界を探し続けたあの日愛する痛みも 憂鬱な孤独もすべて この手で選んで描いた地図誰のために君はいる?今なら答えられるさ君への love light 永遠にShine line 愛の唄をその瞳に 歌うためだけに消えない love light この空へNow, holdin on babe翼の地図 広げるのさはじまりへプラタナスの下 もう振り向かないさ僕は見つけた宙への
Everythings full of love……誰より愛した人失ってもそこに残るものはまた別の誰かと見つめ合えたらきっと溢れてくる交わした言葉て愛を抱きよせEverythings full of love連れてゆこうひとつ恋をして生まれ変わる過ぎた日々に彩られてひとは何度でも綺麗になる咲き誇れ君を消えやしない笑い合った日々をその胸の痛みで隠して誤魔化さないで誤魔化さないでめぐるめぐる想いは
鼓動が 高まってくる時間が 迫ってくるみんなが 待っている あの場所へ行こうか 絶対会えるよ行こうか 間違いないって神様 届いていますか招待状代わり贈った あの花はショウが始まるぜ ここで始めるぜ今日はマイクだけ アカペラでやるぜ俺ら元気だぜ みんな元気だせ騒いだり 手を叩いてイイよ信じたいのさ 今日も俺ら誰かのこと 強くできるのさあ走ろう 飛び出そう 七色の光集めて本音隠して ドレミにレファラ君
「海が見えたら起こしてあげる」あなたに囁いて見上げれば夏模様 壊さないように握りしめたどんなときも永い旅の途中ならあなただけを守りたい いつの日も波の切れ間に霞んで消えた言葉に振り向いて甦る冬景色 擦れ違う時を数えながらどんなときも永い旅の途中ならあなただけを守りたい いつの日もあなたの事…言葉はただ…漂うだけ何もかもが…もがきながら触れ合う頬…微笑む度…旅の途中静かな…彼方まで見上げれば夏模様 
君のために 最期に出来ることはちゃんと 終わりにするコトさありきたりな コトバじゃ言い足りないサヨナラじゃなくて“God bless you”最期の恋だと 思ってたけれど卒業する様に 時間切れの様にふたりじゃなくなる Ah-春の街に 夏の風に 秋の午後に 冬の夜にいつだって 君がそばに いたね忘れなくさせたかった 傷つけて悪かった、だけどそれだけ 好きだったから僕らは互いを 塗り替えようとしたキレ
(二人で)歩いていた (二人で)話ししてた何も難しくはなかった(一人は)天気雨で (一人は)通り雨でずっと巡っていくものだと午後の日差しは カランと音がする信号が変わる ぼんやりと駆け出してく叫ぶ声が遠ざかる急に目が覚めた もう戻れないと思った不意にとびだして もう戻りたくもなかった行き先だったら 決めてあるんだ参宮橋へ はやく はやく(淀んだ)流れにだけ (乾いた)気持ち映していつも行くあて見失