どこまで行けば果てで 今あてなき夜が明ける?この道でよければ共に 永い夜を切り裂いて光を描けIts Brandnew day … alive空には白い雲が飛び交う手を広げ七つの海を 飛び越え虹を映すその眼に誇りを抱き果てで 雨に濡れて光る静かなる場所へIts Brandnew day … alive空には赤い雲が流れIts Brandnew day … again光は闇から産まれて産まれて消
過ぎ行く時空の果てにこの眼に映す赤色の星と青の星を深く暗い闇に 灯す世界の果てを灯す世界の終りを問いかける 問いかける深紅へ燃えつきる日々よ往年の旅よ上空に風の声が鳴く響きよこの世界に沈む最後の夜に 永遠に消える降り出す銀の雨に打たれた 時が来るある場所にここにある場所に海を赤く染める意味はこの星に浮ぶ最後の孤独だった海の暁に声を…届くのか?永遠に消す虹 手に掴み滲む渡り鳥にこの手紙を託し空へ行く
ねえ胸の奥へ歩み行けば答えがみえるねえ探し続けて羽をみつけたこれからどこに行けば…寒い夜道 風の音に胸が破け 空を見た羽を広げ飛び去る時 涙を浮かべる同じ瞳の人に会えた静かな夜の海の砂浜に永遠を描くようなこの叫びをイナズマに打たれ色彩やかに 飛び散れ光る狭間に今夢はそれぞれの道へ地図なき道 胸の奥へ誰もがみな 羽を持ちねえ空は晴れた雨上がりの世界を眺めさあ乾く前にもう一度探しに行くよイナズマに打た
かすかに見える 冬の夜空に探し求める 確かな光だこの手に握りしめた 生きる証をどうかその眼に宿れ叫びは星の群れを通り越せる響く闇路の景色に別れの夜が明ける次の未来へと道が開く時光は次第に時代を映し行くこの奇跡の世界で 未だ過ごし行く意味を探して進む日々に少し今前を向く時導く風に未知の果てにかすかな晴れ間がのぞいて差し込む光が照らすその場所で天地になびく色鮮やかに情熱の灯火を再び燃やした意識が描く絵
影は差すいつの夜も戦いは今ここにありたたく心のトビラ開き未来へ望みを掲げ地球にいる意味を問う 己だけがこの道のガイドを突き差す胸に響く思いが訪れ差し込む光へ…Are you Ready now?ただ眼を開け見届けるなら未来に影が差したただ眼を開け見届けるなら未来に影が差したできる限り空を青く満たし 闇の奥に進む果てに出口そこには何が有る? 信じる? 奇跡は二度とは…Are you Ready now
月の村への光るバスへ乗れば空が破けて戻らぬ人と共に過ごせた生きる意味を暖かい光を浴びて広がる世界で 何を描き続ければ声も忘れ…色を浴びた風を見た 遠くまで離れ行けば 忘れられる?沈み行く夕陽に言葉の雨を落とし弾け飛ぶままに 夜の世界に星が増え行く声を聴かせてくれ 夜が訪れる前に色を浴びた風を見た 遠くまで離れ行けば遠くへ流れる どこかでつながる雨雲の上を歩いて行けば 光の世界へ夢を見てた空は破けた
さよなら…美しい思い出は夜空に光る星を数えても溢れるほどに輝くありがとう…何も言わずに行くけど 君の夜空にいづれは光を差し延べる輝く星になる日まで淡い光を浴びて遠い未来へ離れて行く 誰一人いない月に着いた海を泳ぐ月に一人だけ 地球を眺め僕は待つよ月から…僕は涙を流した 落ち行くまま遠い地球の闇夜に光が差す届くかい…僕が言葉を捨てた日 いづれはまたどこかの闇の海辺に輝く朝を向かえている淡い光を浴びて
消えた日々を思い出す深紅の空に華いだ間に訪れた死暗いよどみに滅びた星が瞬いた日々を思い出す雨の中意味もなくかけだし泣き出すほどの心の叫びは切り裂いた空の果てに広がる闇の果てに消える意味をおくれ 最後でいい 飛ぶ前に意味をおくれ 最後でいい 流れ行く前に2nd life I wanna fly共に歩み出した上に浮かぶ星をみないか?この地に生きる証しみてないか?毎晩のように深すぎる夜に放つ悲しみをうけ