なんだか胸が苦しくて なんだかやりきれなくってどうにもならない気持ちを きみの言葉で壊してくれよきみがいればそれだけで それだけでいいのになちっともうまくいかないから 消えたくなるのさあいつじゃなくて ぼくにすればいいのにI wanna be your boyfriendきみのことが好きだよ きみが誰かのものになってもきみのことが好きだよ 眠れなくなるよきみのことが好きだよ きみがぼくのこと知らな
いつまで経ってもこんな感じで気付いた時にはまともじゃなくてきみのこと以外どうでもよくてなんだかなんでか眠れない夜は頭がなんだかどうにかなりそうでそれならいっそどうにかなって誰にも何にも言わないままでふたりでどこかへ逃げてしまおうか眠れない夜はそんなことばかり朝が来るまでそんなことばかり考えちゃって眠れないんだよ抱きしめたい 抱きしめたい抱きしめたい 抱きしめたいきみがいないとぼくはなんでもないのさ
あー今すぐにきみにあいたくてあー今すぐに駆け出しそうだよそんな日々がずっと続けばいいのにそんな日々がずっと続いたらいいのにいつの間にか きみに会えない日々が続いてから ぼくはダメになってゆくよきっと夢で逢えたなら やっと夢で逢えたならずっと僕のそばにいて ずっと僕のそばにいてきっと夢で逢えたから やっと夢で逢えたからあー今すぐにきみにあいたくてあー今すぐに駆け出しそうだよそんな日々がずっと続くはず
なんだか虚しくて 心が壊れそうなんだ部屋から出たくなくて でも時間は止まってくれなくてきみがいないことは きっとどうしようもないことでどうしようもないことは なんでこんなにどうしようもないんだユー・ドント・ラブ・ミー・テンダーユー・ドント・ラブ・ミー・テンダーユー・ドント・ラブ・ミー・ラブ・ミー・テンダーどうせこの恋は実らないし この声は君には届かないこうしてる間にも あの子はあいつの腕の中さでも
ぼくはねいつでもこんな感じできみのことばかり考えちゃうんだ寝ても覚めてもきみのことばかり考えちゃって情けないよなー夢の中で何回きみを強く強く抱きしめただろうか夢の中で何回きみを形作って壊して泣いただろうか(dott) let me downぼくのそばにいてI hate meなんて言えないよmake me done情けなくなるよlet me downぼくはねいつでもこんな感じできみのことばかり考え
それはいつかのリグレット 誰も知らない出来事こどものままのきみとぼくのうた ぼくに歌わせていつか知らない誰かと いつか恋に落ちるでしょうそんな感じで今日も世界は周り続けてる不完全なぼくらは不完全な世界であまりにも自然に恋に落ちどこへ行っちゃったのかな笑っただろう だけどもう行かなくちゃごめんよリグレット ぼくはもう行かなくちゃハローララ リグレット ごめんよ リグレット最後のリグレット ぼくはもう
こどもの頃に夢見てた世界は思っていたより退屈なんだけどキラキラと輝いてるネオンは綺麗それでもぼくらはいつでも探してる この世界のどこかにいるはずのきみを きみを 探しているよ夢の中で 夢の中で 何度きみを抱きしめたろうダーリン こんな情けないぼくでもきみがいるなら 夢がみれるのさきみがいるから 夢がみれるのさラブミーラブミー ぼくのそばにいてよ神様 神様 お願いだから あのこの居場所をぼくにも教え
きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる君を忘れない 曲がりくねった道を行く産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂二度と戻れない くすぐり合って転げた日きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめてこぼれそうな思い 汚れた手で書き上げたあの手紙はすぐにでも捨てて欲しいと言ったのに少しだけ眠い 冷たい水
目が覚めたら忘れちゃうような現実なら全部いらないんだ夢の中なら忘れないかな今日は誰とどこへ行こう踊れないようなダンスナンバー誰も聴いてない 残らない つまらないきみじゃだめだなぼくもだめだね今日は誰とどこへ行こうテイクミーハイヤー テイクミーハイヤーいつも飛んでるきみが好きさ切ないな 切ないないつも飛んでるきみが好きさいつだってぼくらは後悔なんかしたくはないのさいつだって誰もが 踊り続けてたいだけ
うみべの町に生まれた僕には楽しみなんて特別なくってなんの気もなしにうみべを歩いて落ちてるものを拾っては捨ててサンタクロースやムーミンやらはこの町探せどどこにもいなくてさびれた町から逃げてしまえと自転車漕いだらチェーンも錆びてて悲しくなって虚しくなって「母さんどうしてこの町出ないの」聞いては見たけど返事は来ないでうっすら笑って僕に言うのさ『今夜は魔女たち踊りだすから夜更かししないで眠りなさいな』明日
とまらずにいつも離れてく誰も気付かずにどこか隠れてる指の隙間からいつも溢れてく見つからないようにルララルラそれなのにぼくら忘れてく気づかずに流されずに薄れてくふたり絡まりあった日々にも二度と戻れない事にもルララル いつの日かルララル 笑えるかいきっとすべてはうまくいくはずさ神様、みててよねハレルヤ僕等の未来に幸あれ何があったって止まることはないハレルヤ君も一緒に連れてくよハレルヤ ハレルヤハレルヤ
このまま色んなことが 変わらないままと思ってた夏が始まる陽炎に 君がゆらゆら揺れてたなんにもできない僕だから逃げてるばかりの僕だから 神様が嘘をついたもういいかい まだだよこのままいっそ君を連れ去って誰もいない遠くの街まで夜が明けたら汽車に乗り込んでそしたら僕等 そしたら僕等ずっとこのままでいれるかな君が振り返り髪の匂いが僕の頭を遠くへ連れ去って夏の終わりがどこか切なくてこのまま僕等 このまま僕等
空に浮かぶ雲のように君の心は形を変えるから掴めるはずもないけど僕には関係ないかもしれないねあの日あの時あの場所で見た 君の瞳の奥の情熱みたいなものがとてもとても美しくて忘れられるはずもないんだよI wanna kill your boredom music!BOYS IN THE BAND でっかい声で歌うのさBOYS IN THE BAND 何だかやれる気がする僕が歌うこのメロディーも遠くへ飛ん
世界で一番熱い夏に きっと僕等はこのまま置いてかれちゃって勢い任せに乱れちゃって きっと彼等はもっともっとイカれちゃって(セックスドラッグロックンロール)なんてアナログ世代のシュプレヒコールなんかセンテンス(センテンス) シンギング(シンギング)ナンセンスなんですyeahsummer of love summer of love君がいた夏 僕ら恋をしたsummer of love summer of
私の名前はひばりくん情緒不安定女の子?心と体がバラバラでどうににもうまくいかないの私の名前はひばりくんポップでキュートな女の子?心と体がバラバラでどうにもこうにもうまくいかないのだから手首の傷は消えないし 悩みの種も尽きないし叶わない夢ばかりだから 死にたくなっちゃうのそんな私をつかまえて つかまえて はなさないで 抱きしめてねつかまえて つかまえて はなさないで 抱きしめててね私の名前はひばりく
そうやってつまらない顔ばかりしてる君の話聞かせてよ似てるようで何処か違う君と僕ならきっとうまくいくはずリズムは刻めなくても笑顔は作れなくても心は踊っているのさそう楽しみ方なんて君しだい僕しだいご機嫌なビートにのっかって 踊りましょう踊りましょう退屈な毎日抜け出して 踊りましょう踊りましょうヘイホーレッツゴー!! マジックナンバーかけてよDJ!朝まで僕らと一緒に歌って騒ごうぜ 弾けろ 飛び込めI wanna
このまま続く幸せに溺れて人と同じように生きていけると思った君がいれば こんな僕でも そんな風に思えたよだけどいつも情けない僕でごめんね優柔不断なままの僕でごめんね陽だまりの中幸せそうに眠る君が好きでした忘れられない 忘れられない想い出には 君がいて忘れられない 忘れられない想い出にしがみついている春の風が舞う花が咲く街の僕の部屋から君の部屋までの距離近いようで遠いようなまるで僕らのようでした離れた
デデデデデデデストロイ!デデデデデデデストロイ!デデデデデデデデデデデストラクション!部屋から出たくないです誰にも会いたくないのです生きてる実感がないです生きてく気力もないのです無力無気力無重力 無力無気力無重力全部壊して作り直すんだデデデデデデデストロイ!デデデデデデデストロイ!デデデデデデデデデデデストラクション!賛成反対不信任シュプレヒコール革命デモクラシーテレビの中の出来事です僕には一切関
なんだか眠れなくなりそうで ぼんやりと未来を考えて胸が高鳴り眠れなくなるような 少年のままでいたかった嘘と悪意の平和な日々に うんざりする事もあるだろうここから逃げ出したいなんて言えば 笑われるかなまるで世界の終わりような夕焼け空に心が壊れ どうでもいいさと死にたくなる時もある鳴り止まないこの胸の高鳴りはいつの日か世界を変えるだろうか鳴り止まない誰かの叫び声はいつの日か世界を変えるだろうか鳴り止ま
みんなどこか遠くへ行ってしまいましたこうなる事ははじめから決まっていたのでしょうかうるさいな そんな事誰も分かる訳ないだろう ないだろうぼくは今なにをどうする事が出来るのだろう何にも言えない自分が嫌でしょうがないのですうるさいな そんな事言ってメランコリーに浸る自分が大好きなんでしょうノスタルジックな星空に 君を思い出してしまうなんて知ったかぶりのこどもたち 知らないふりの大人たちこのまま僕等大人
星を追いかけて消えたこどもたちは どこへ行ったの誰か教えてよ片道切符はなくしてしまったよ ひとりきりここに置いてけぼりさ銀河の果てに忘れた思い出は きみと夢で逢えたら伝えようかぼくのことならば心配しないでよ きっとうまくやっていけるはずさ悲しい出来事がきみを変えても 本当のことはわかってるから虹の終わりにはいつかの僕たちが 誰々の幸せを願ってるのに燃え尽きそうな夜をぼくら乗り越えて この時代 この
そうさいつか 君も僕も 変わってしまう時が来るはずさきっと誰だって同じだよ このままじゃいられないその時までに その時までにきっと後悔も笑えるようにこの胸いっぱいの愛を 愛を 愛を君と分かち合えたなら 愛を 愛を君が僕をみつけてくれたからなんでもない僕じゃなくなったよこの胸いっぱいの愛を 愛を 愛を君と分かち合えたから 愛を 歌おうこの胸いっぱいの愛を 愛を 愛を君と分かち合えたなら 愛を 愛をこ
物語は突然に僕から色んなものを奪っていくものできっと別れを惜しむ暇なんて若い僕らには無いものさ果たせなかった約束はいつか何処かの誰かと果たせるのかもしれないけれど、もしももう一度だけもう一度だけ会えるのならば何を話そうきみに言えるかな Hello,goodbyeちゃんと言えるかなHello,goodbye誰だっていいのなら頼むから僕にしないでおくれよお願いさ勘違いした分だけ胸が苦しくなるよこんにち
拝啓少年だったころの僕等へいつまで経ってもあなたはまともな大人になんかにゃなれそうもないのです拝啓僕が生まれる七年前の七日前にサリンジャーのこどもに殺された貴方は最期になにを思ったのなんとかなるさと呟いてまたどうにもならなくなっちゃって何もない部屋の隅にいるはずの君に問いかけてはみるけれど大人になってしまったから僕には応えてくれないよいつまでも一人ぼっちなのさSTAND BY ME STAND BY
いつの間に僕は周回遅れまわりに合わせる事も出来ずつまらない奴らと僕との違いは何もないサブカルチャーと反体制 自己嫌悪とナルシズム誰にもわかるはずがないと ひねくれちゃったのさやまぐちみかこに騙されたやまぐちみかこに騙されたやまぐちみかこに騙された人生はグミチョコ遊びじゃなかったよ結局僕には何もないんだ頭でっかちの空っぽでしたみんなが僕を笑っているんだ全部無意味でした
このままじゃ何もかもが うやむやで終わってくのそれでもね物語は いつまでも続いてくのイヤホン耳に流れる歌に胸を躍らせドキドキしちゃう怖くはないの怖くはないのだけどちょっと ほんのちょっと期待してるはっぴいえんどは来ないよわかってるだけどほんの少しだけ期待しているのはっぴいえんどは来ないよわかってるだけどもう少しだけ夢見させて古い歌聴きながら 誰もいない何もない街を歩く海辺にはそれぞれの結末がどこま
めんどくさがりな僕と退屈を過ごす日々を変えようとしてくれたおせっかいな君との短い季節が過ぎて僕は何にも変わらなくてどうしてなんだろうって思っているんだよそれでもねって言うけれどそれなのにって思っちゃうんだなんとなく幸せになっていくことに退屈と過ごす僕を変えようとしてくれた君はこれからも変わらないでよねひらいたドアをまた閉じたんだそれでも君はそこにいたんだねもう一度ノックしてひらいたドアの先には二人
スイートセブンティーン僕等何処へ行く後悔だけはしたくはないぜスイートセブンティーン地図は捨てて行く気の向くままあてもなくスイートセブンティーン退屈な毎日とスイートセブンティーン変われない僕がいるつまらないつまらないつまらないつまらないつまらない僕等のスイートセブンティーン出来もしない妄想を繰り返す僕は君の言うくだらない本の読み過ぎかいこの町はぼくのことだけをひとりぼっちにするのスイートセブンティー