気遣いの言葉さえ 口答えに感じてた忙しさを盾に イライラしてばかりミスをして落ち込んで 飲んで叫んでそして いつも 君のせいにしたもう手遅れだなんて 言わないで君がいてくれたから ここまで来れた今だから言える 心から言えるごめんね そして ありがとう夜泣きする娘抱いて 部屋の外であやし続ける君の声が 心に刺さる男子家を出ずれば 七人の敵あり若さゆえ 背のびしてた 男のプライドもう手遅れだなんて 言
僕は僕に夢を見よういつの日か出来るといいなこの世でイチバン 美味しい料理をさあ、ゆくよ小さくたって チカラなくたって大丈夫! ついて行きますよ!!闘えませんし 足遅いですけど何処へでも ついて行きますから世界の果てで 待っているならば僕もそこまで 行きたいんです美味しくするためだったら何ひとつ あきらめないたとえ塩のひとつぶでも迷う 僕でいるから僕は僕に夢を見よういつの日か出来るといいなこの世でイ