悪い奴だと 恨めばいいさそれで気がすむなら 僕はかまわないさ今お前の泣き顔が 少女に見えるつぎの男には 可愛いがってもらえよ愛の真似ごとばかり うまくなってゆくこんな俺の気まぐれに付き合うのは止しな Good-bye遊び疲れた 子供みたい拗ねた瞳には 馬鹿な俺が映るもう全ては終りさ 口にすれば巡り逢えたことも 虚しい偶然なのか愛に翼をつけて 翔ばせて見たいよ俺の心を知るのなら 青い空に散れ愛の真似
YOU ARE A PASSION LADY 俺の気分 CRAZYYOU ARE A PASSION LADY じらさないでくれYOU ARE A PASSION LADY 今 食べ頃 SEASONYOU ARE
あー 果てしない夢を追い続けあー いつの日か大空かけめぐる裏切りの言葉に故郷を離れわずかな望みを求めさすらう 俺なのさ見知らぬ街では期待と不安がひとつになって過ぎゆく日々などわからない交わす言葉も寒い この都会(まち)これも運命(さだめ)と生きてゆくのか今日と違うはずの 明日へRUN AWAY RUN AWAY今 駆けゆく裏切りの街でも俺の心に灯をともすわずかな愛が あればいいこんな俺でもいつか光
さよならセシル渚に今 想い出を集めて君の書いたダイアリー 読み返すよサーフボード 海にわすれ抱きあった夏の日熱く燃えたくちづけが 戻るようさSummer time 君はサリーを脱いで甘く燃えた素肌を寄せたねI love you my sweet Ceccile君は愛のフォトグラフ渚ににじむ……I say good-byeI love you my sweet Ceccile君は愛のフォトグラフ心の
すみれ色に 雲を染め鳥は飛んだ古い時計も くずれ落ちただの悪戯みたい揺り椅子に 腰かけた ひとときのうちに長い人生の 完りの時代を今日が来た事で知ってしまったほんの ひと握りの小さな夢揺り椅子に 腰かけた ひとときのうちに長い人生の 完りの時代を今日が来た事で知ってしまったほんの ひと握りの小さな夢町は もう 唄わない黄昏さえも束の間に 過ぎる
あいつにも 裏切られこいつにも 背かれたいじけるだけ いじけてみても上目づかいに すごんでも時計の音に この身を任せあてない明日を 待つだけなのかだから今 白い国境を越えてここより他の どこかへここより他の どこかへそこで そこで 君と逢おうあいつには 分るまいこいつなら 笑うだろうこんな若い
忘れかけていた 小説のページから風に吹かれて こぼれ落ちた 古い写真色もあせた なつかしい顔に俺の記憶が 甦るいつか夜空を見上げながら あいつと二人長い人生の ひとかけらを つかむように語り合った あの熱い胸いまは 何処へ消えたのかAh,めぐりゆく時の流れに 俺達はさすらう友情と呼ばれもしたが俺達の つながりは もろすぎたよ遊び友達や
枯葉を拾う舗道には秋風も立ち止まる真昼の街の賑わいが夕闇に連れ去られ愛の答えを求めて彷徨った 二人だけど何もかも あの頃の夢過ぎた日の幻と諦め星屑の空 晴れた夜少しだけ 心残り時の流れが 忘れさす恋という哀しみを他の人へは囁く言葉さえ捜せない帰らない あの頃の夢過ぎた日の 幻と諦め
お酒は 好きですか 愛しい人よ零れ落ちた 思い出を グラスに翳してる君の言葉がひとつ そして またひとつ優しく揺れて 時は過ぎてゆく欲しいものは 僕のものじゃないさ叫んでみるのも 君の為じゃないさ今日の街角では 君を見つけられず歩き疲れた僕は 夢を見てたんだね欲しいものは 僕のものじゃないさ叫んでみるのも 君の為じゃないさ今日の街角では
さよならを つぶやいて 想いでをしまおう潮風に舞い落ちる あの人のフォトグラフ通り過ぎたのでしょう 愛の季節が鮮かに夏はもういつか 翳を落して秋とすれ違う通り過ぎたのでしょう 愛の季節が鮮かに夏はもういつか 翳を落して秋とすれ違う夏はゆく いくつかの想い出を残して夏はゆく いくつかの涙を散らして通り過ぎたのでしょう 愛の季節が鮮かにそれはもういつか 夏に生まれた物語りになる夏はもういつか 翳を落し
君の口ぐせ「僕の立場を考えてくれ」うんざりするぜ この言葉僕らが誰の為に 一生懸命になったか わかるか君の為 君の為だぜ綺麗ごと 並べ もっともらしい事を言いやがって 本当に君の口ぐせ 悪いくせふた言めには「僕の立場を考えてくれ」うんざりするぜ この言葉他に言葉はないのかい君の立場も もう後がないぜ君のは 本当にしらじらしいんだ綺麗ごと 並べ もっともらしい事を言いやがって
真夏の海は Foreverおまえがそばにいて突き刺す光の矢を身体で受けとめる命よりも 未来よりも可憐な唇が 欲しいのさあふれだす 情熱をおまえだけに注ごう輝く風の中で笑顔が素敵な真夏の女に 変わるだろうこぼれる砂は Every time都会を忘れさせ心の傷跡さえ漂う陽炎に爪を立てた 愛の印言葉も欲しくない 熱い肌はじけ合う 情熱をおまえだけに求めて輝く風の中で笑顔が素敵な真夏の女に 変るだろうあふ
YouはShock 愛で空が落ちてくるYouはShock 俺の胸に落ちてくる熱い心 クサリでつないでも 今は無駄だよ邪魔する奴は 指先ひとつでダウンさYouはShock 愛で鼓動早くなるYouはShock 俺の鼓動早くなるお前求め さまよう心 今 熱く燃えてる全てとかし 無惨に飛び散るはずさ俺との愛を守る為 お前は旅立ち明日を 見うしなった微笑み忘れた顔など 見たくはないさ愛をとりもどせYouはShock
時間の中で生きてる孤独な囁き手探りの中 覚えたぬくもりと淋しさまぶしく輝くお前の身体抱き寄せ……今そうさ愛する人には 時代は流れ徨う心に 明日は見えない光の中で揺れてるお前の微笑足音だけをのこして闇に消える シルエット満たされ 羽ばたき女神が背中向けて……今だから今日より 明日より 愛が欲しい夢より愛する君が欲しい 全てが………
スカートをドキリ翻し水溜り飛ぶ君はモノクロの街にゆらめいた悩ましい蜃気楼(女は) 恋という名の魔術で(男は) 炎に変えちまうYou・惑・ワク・Venus!誘われ じらされてI・罠・ワナ・Hold you!もうギリギリさ3秒かぞえて Fall in Love「目が痛い」なんて嘘ついてくちづけをせがむのに抱き寄せた腕をくぐりぬけせつなさを倍にする(男は) 愛という名の銀河を(さまよう) 孤独な流星さYou
ブギウギだけが 俺のララバイいい夢見るぜピカピカのパラダイスキラキラのパラダイス雨上りにゃ ええことあるアンブレラを テンコロ干しジャラジャラしに 表へ行こベッピンさん こっちゃへ来るええ娘やなあ ドキドキやわDo.… パラダイス林檎の色 マッカやねんほっぺたまで マッカやねん熱さましに 水あびしよベッピンさん のぞきに来るええ娘やなあ クラクラやわDo.… パラダイス風はわがままなジャズで悩まし
夜が叫びを覚え行くあてなくさまよう耳の奥に残ったおまえの息が動く女らしく静かにオレを満たしておくれ足をからめればうつろすぎる時間Carry onCarry onLike a windCarry onCarry onLike a wind口からもれる言葉闇の中に漂う触れただけでもわかるそんな恋もあるのさ女らしく乱れてオレを誘っておくれひとつになるのさうつろすぎる時間Carry onCarry onLike
忘れた恋が 手まねきする心揺れる誘いの罠遊び覚え強くなったうわさ聞けば 悪女タイプヘイ ヘイ ドクター 熱をさまして俺の躰 ベッドに縛れたまらないよ 叫びそうさ強い視線 悪女タイプミッドナイト・ミステリー時間がずれて ギラギラの場面が写るよミッドナイト・ミステリー誘惑されて イキイキと踊る お前と俺Its just a midnight mysteryヘイ ヘイ ドクター 夢をさまして俺の心 ド
なつかしい 9月の海に行こう忘れてた 誰かに逢いに行こう旧いコート 風にたなびかせて水平線 眺めるさあの頃は 確かに恋をしてた正直に 生きては傷ついてたくわえ煙草 波に踊らされて俺はまた 旅人さ夜明け前に 君の夢をみたよ哀し気に微笑んでGood-Bye Memory 人はみな時の忘れものに恋をするGood-Bye Memory 波間から夏が手を振るのが みえるだろう人気ない 9月の海に行こう少年の
愛情AGAIN 今のお前が信じるものは 時の流れか愛情AGAIN 抱きしめるしか俺にはできないけれど……Dont leave me髪の長さ かえたようにらくに心 かえていたら貴方なんて 他人だった……笑いかける おまえ枯れた恋の数ほどあるイルミネーション 遠く見つめ朝食まで いるだけさとまた強がる俺彩かすぎる この都会さそれでも 生きてゆくのならああ… 一人じゃ 淋しすぎる踊らないか 軽いブルー
Moon Light……遊びでいいわと つぶやいていた二十歳のバースデー ワイングラスを重ねた夜 ファースト・ナイトあれから二年 同じ夜だね少し外を 歩いてみたい季節はずれの 砂浜をMoon Light シャワーみたいに俺の肌に 感じて来るMoon Light どうかしてるぜロマンチックに 別れをしくむなんて二年の月日は 長すぎたねいつのまにか 夢物語を俺にいつも 話してた遊びのようで 遊びじゃな
貴方に手紙を書いて 今日が終わります一度も出せずに 手元にあります机の中は貴方で いっぱいになりました子供みたいな 私を笑いますかLove 伝えたい貴方に心はもう苦しくてLove 伝えたい貴方に私が書いた 手紙のようにイニシャル入りのペンダント 昨日できましたひとつは私の 手元におきます貴方の誕生日には ワインを飲みました酔ってる私を 貴方は嫌いですかLove 伝えたい貴方に心はもう苦しくてLove