OK! hey you! この one place忘れず only place hey you! 今 enjoyhey you! その
憧れ人 目に写ると『あんな風になりたい』って想う自分の事 理由も無く 天秤にかけてまた傾く当たり前さ 他人は皆 良く見え 行き着くこのTerminal変わっていく 廻っていく 生まれ変わればなと 呟く…何故皆why魅とれていく?創られたmask被り 騙され群れ成して 痛々しい万人の声浴びては『喜ぶ』to youtell me
未来を見つめると 君が曇り側にいれば この手ほどきたくない近すぎた距離が 二人遠ざけた悲しみ痛み心寄せ合えば 温もりに触れていたよ時が変えてく二人の答え ただ約束だけ涙色一人冷たい風に吹かれて 胸を焦がす君の優しさが離ればなれになり 見えた重さ『サヨナラ』がそっと今 僕に教えた目を閉じればほら こんなに近くにあの頃 僕等一緒にいられる事が全てだったね君が最後に震えた声で うつ向き背を向けてる僕に『
good bye memories 古びた写真changing season 重ねる度good bye memories 分かり合えた日々changing season 色濃く染まる(crackine mind)不安定に終わりを告げたstoryこれで良かったと今は言える頷ける強く抱き締めた腕を緩めて無理な笑顔で君を背にしたこのままじゃ誰も救われなくて壊れるだけ…good bye memories
見上げた君の瞳には青い空 広げた指先の隙間 Light color誰かが側に居てくれるそれだけで 胸の奥包まれ救われてた大事なモノが見えない時も 1つ1つが大切だよと曇りの無い暖かな君の温もり 言葉想い鮮やかに彩るから何気ない瞬間の『大丈夫』が ふいに涙こぼれ見上げた君の瞳には青い空 広げた指先の隙間 Light color誰かが側に居てくれるそれだけで 胸の奥包まれ救われてた何か信じていく事 risk
辺りをちらついて 嫌味げに毒を吐くグロテスクな体見せ付け 何故邪魔するのか分かったようなフリして俺の自由掴み深く底まで落ち込んで『自分』失う…Jarring fly 『vanish』途方に暮れて迷い彷徨う帰る場所さえ分からなくなるどこが今までいた場所?『言葉』と『恨み』共に一つずつ消えて色褪せた瓦礫の中で拾った小さくて暖かな泥の欠片Jarring fly 『vanish』途方に暮れて迷い彷徨う帰る
君達には悪いが 開戦宣言致します白い目で見て下さい 俺達の我が道歩みます邪魔するものがいたとしたなら玉砕覚悟で当たり砕けますなんなら試して見ますか??血に飢えた野獣目の僕を……覚悟はできましたさぁ向かえ…戦場戦渦へ突き進めどこまでも理性だ?そんなの置いといて進むことを忘れたらただノタレ死ニ…ごめんなさい突き進め群れの中に情けだ?そんなの置いとけね戦う事忘れたらタダノタレ死ニ…もうしらねWar!! improve
其を恐怖感と呼び 目の前に壁を作られて低俗過ぎるお前など これ以上踏みいるなと言う鍵を開けろ お前にも聞こえるだろ?潰れていく この闇が其処は俺が居た場所だ 今すぐこのドアを開けろよ赤く赤く腫れ上がった 喪失と呼ばれる痛みが壊れてく お前如きなどには容易く邪魔される義理は無い繋ぎ止めた鎖がまた 痛がる姿高く笑う諦めれば楽になれる?手を差し伸べる 君はもう居ないから…其は俺が見るはずの景色で この小
弾圧に怯える犬共は憎悪さえ食い潰す統べさえ無い重圧を恐れ貫く忠誠など捨て決断しなければ希望は無い反乱を反逆を崩壊を新政を革命を声明を繰り返して笑う冷淡回る回る耳障りな声破滅をもたらして笑う歪んだ世界を潰せ
後ろ髪引かれる指と突き放す腕が戸感う個々で首を横に振ろう…後味を無くしたコノ実 拾て去った感覚がクルリ欠けた窪みを埋め 苦痛だけでも消えるなら何も感じなくなった…一つ二つ数えて落とした記憶自分に嘘を付いて今が良ければ良いと黒く染まった一粒の灰 ゆらゆらまた降り積もって高く伸ばした指先震え 強く弱く錆びれた声を曖昧な言葉 曖昧な瞳曖昧な嘘 曖昧にはぐらかす何も感じなくなった…一つ二つ数えて落とした記
ずっと腐る世界を忌み嫌い この手で全て壊したいと笑う何故そんな未完成な言葉 笑い見せびらかしてるのか強く胸に刻み込む 掛け替えないこの心渇き切ったその根は枯れていき 二度とその場所には戻れないrobust convictionrobust conviction掲げて鳴り響け明日へとrobust convictionrobust convictio捧げたもう逃げ場は無い作りたくもないさ異端的に俸かれ
雨音ポツリ心濡らす雨宿りフラリ息を切らして空見上げ目蓋少し閉じてあの日の事をまた思い出す震える体止まらぬ涙雨に打たれ溶けた幼い傷跡貴方は泣きながら 僕を抱き締めた振りしきる雨に包まれて…冷たいよ切ないよ誓ったこの雨に今貴方を救いたい作り笑いだけか上手くなってたあの日僕に残した痂の所為雨音聞こえる度に疼く…小さい手の平でそっと隠してた鳴り止まぬ通り雨 心を濡らしてこの涙洗い流してよ冷たいよ切ないよ壊
生まれ出る事は全て例外無く曖昧で不安定な道筋を描き【現実】の痛みをも誤魔化す甘い蜜を啜り醜く変形した器は目を背けてガタガタと またあの理想を繰り返すDeceived mad pain絡み合う甘え『優越感』黙り問う答え『空白感』ソレが答えならもう問いはしない…けれど痛むこの耳は答えすら何も聞こえない何度殴り付けたって藻掻き腐れよそれが望みだろ?ほらすぐに苦しめまた崩れていく…砕け堕ちていくそれでこの
嵐に舞う音…ゆらりゆらり潰された理性と意識混ざり合う罪と罰 燈は今ふと消え…鳴り響く脆い最期の言葉叫んでも声は腐界の果て狂い爛れてく心も全て『堕ちて逝く』かすれ声を眩き笑い 薄れてく恨みの波が…揺るぎ合うこの思いは凍り付き 盲目の声零れ落ち…枯れた木々の葉が舞い揺れていく叫び声消える腐界の闇悶え苦しんだ死の淵の声『霞んでく』沈んでいく沈んでいく深い闇に飲み込まれていく底無しの震えが身を突き抜ける
終わりが来ても重ねたモノは残っていて真実が無くても信じた事に意味があると思えるようになったあの頃は変わる答え嘘だと背を向けたでも目を離すと消えてしまいそうで恐かった…奏でた声が君に届き心を掴み動かしたなら歌う事しか出来ない僕に少し笑顔見せてくれますか?立ち止まっては繰り返す声に惑わされていたんだそれなのに耳を塞ぐ勇気も無くて僕は途方に暮れてたよ…ずっとずっとほら もう染み付いた仕草も虚しくなるだけ
この世に平等なんて無い 誰かが一人で馬鹿を見る優劣が付いて 比較されては批判を目を瞑りたくなるんだ ののしられている光景産まれもったコンプレックス 変わりたい変われない現実化け皮剥がれては patchwork繰り返しあがいてる patchwork羨ましげに指くわえ 他人の事を羨んでいる脚光欲しがって patchwork虚ろげな顔で 細めた瞳で遠くを見つめているその先には 出口がほら手招いてる最後に
唾を吐き黙りこんだ 俺はどうすれば?嘲笑う葛藤それを 見てる存在が優しさがほらまた裏返り 否定に聞こえてくる何て言ったかのこ事を...あぁいい迷惑だったっけ?誰かが言ってた言葉だね自分の意志はどこに隠したの?受け売りにエゴをかき混ぜて それで満足かい?光遮る声 今は何も聞きたくないそれだけ言えるなら ここで聞いてやろうか?完璧なのか自分は人は何故迷うんだ? こんな煩いのに楽しい事だけ笑ってりゃいい
take me one again隠れたこの街で 好きなだけ叫べHey baby Im breaking down狂ったこの街で 火をつけ導火線にHey baby Im breaking down君はきっと少女Aあの日から夢見てた抑制した衝動がまた『もういいんじゃねぇ?』ってソソノカス壊れだす欲望がロック掲げ叫びだす掻き鳴らせよ爆音ヘッドフォンじゃ物足んねぇ君はきっと少女Aあの日から夢見てた抑
命は自分のモノだけじゃない生かされてる事忘れ生きるため生きる当たり前の事が出来なくなる時代明日が見えないから 共に築けI wonder if youre listeningくじけそうになってもI wonder if youre listening大丈夫此処にいるから錆びれた言葉や態度はいらないただ共に描く互いの理想を確認したいだけさ壊れた時代に 強く叫べI wonder if youre
何かが間違ってないか? モラルが狂っている過保護にされた罪は更に 度が過ぎ狂っている(Burning the flag)Get upメディアが騒いでいる Get up動き出せ哀しみは力を持たず? 無意味で馬鹿なルール陽が当たらない場所で今日も 涙が流れて(Burning the flag)Get upメディアが騒いでいる Get up動き出せ×印の紙屑掲げ笑い 白と黒の旗挙げるんだ(Burning
息を吸うとツンと染みる肌寒い風が音立てるかざす掌は冷たくヒビ割れた指はかじかんで白い息を吹き見つめる目の前の景色はあの日から何も変わってなかったそう迷わず歩き出した あの日何もかもを捨てこの景色は変わらぬまま 彼等の背を見つめ白い息を吹き見つめる目の前の景色は吹き荒ぶ風に目は眩ませられ暖かい思いを奪われ冷ややかな希望を拾ったあの日夢みた世界に今は苛立ち凍えた体震わせ叫ぶ『此処にいるんだ』共に歩き続
白いから白くいたいと言う白いから何かを混ぜられる小さな器の水は透き通り静かにポツリと色が落ちたやがて人は汚れて人間(ヒト)が人間(ヒト)で染められて共に生きるこの星染めて自らの首絞めつける木々は冷たく そびえるビルに見上げた時代に 何を描く?汚れた手で地に触れ優しさ消え花が枯れた心も無いその手で罪も無い明日殺されてやがて人は汚れて人間(ヒト)が人間(ヒト)で染められ共に生きるこの星染めて壊れていく
過去の先駆者達が 築き上げた棘の道断固な信念のもと 作り上げた偉大な壁ギャビネットに思いを込めて大地を揺るがす掻き鳴らせ気失うくらい伝えたい思い音に乗せ高らかに今羽ばていて頂点の舞台まで過去に幾度となく 繰り広げた歴史の渦頑固に突き通した 決意の槍研きあげろ耳を裂き 腹をえぐる食い込んだグルーブ目を閉じろその体中で溢れ出す力感じとれ目を開けてその瞳で俺達の生き様を永久に息づくメロディー 今この手に
干涸びる花は 握りしめれば バラバラになって 砕けていった 風に乗り舞っていく 見上げた空に 希望も光りも 何も無かった 何も歪んだ鳥籠 飼い慣らされ 一滴残さず 牙を剥いて 飲み干されていた心は壊れ それでも 僕は 君を愛した 闇を照らして 生きる意味さえ くれた君をunwish歩いて来た時間の中で 伝えられたかな? この世界にあと少しだけ この夢の中で眠らせて終わりを告げる鐘の音が 無情に鳴り
回り回るよ感情は 同じとこ繰り返し回り回る感情ならさ 螺旋にして空へ fly high変わりたい変わりたく無い 本当はどっちが良いのさ?早く聞かせて下さい どうせ 人間なんて“変われないから”絵空事 嘘着飾って ハリボテの人生をコンプレックス誤摩化し空に モノクロのレインボウさI want to sunshine (I want to sunshine)さあ 抜け出して (take me away
群れたがりの獣は 右向け右のルールで負の(連鎖)自我を(閉鎖)飼い殺される唾を吐かれ今も 後ろ指を“刺され”醜い鶩の様に ハグれている腐っちまった(感情は)悲しみも無い気付かないまま 出口の無い闇の中 引きずり込まれていただけだろう救いなど無い世界の中で(no way)“夢”も見られない群れたがりの獣は 右向け右のルールで負の(連鎖)自我を(閉鎖)飼い殺される答えが欲しくても 掴めるはずも無いヒビ
死ぬか生きる 白か黒 気分は既に(high high)2つに1つ それしかねえなら 躊躇ってたら(bye bye)いっその事 白黒混ぜれば 気分はグレー(down down)やるか逃げる それしかねえから どっちにしても(go go)見上げた空は 突き抜ける程に 青く澄んでる どこまでも見下ろした世界 腐りきってんだ(そうさ)そうさ 振り返らずに その先へ(stay away)泣いても笑っても時間
「甘え」「安心感」で君は鈍る(go up)平穏など good bye bye 言い聞かせろ(go up)溺れて飲み込んだ“後悔”だって もう吐き出したあの日のまま生きていたら この身滅ぼしていた夢はそう 咲き枯れ 季節繰り返して不完全過ぎる心あの日から 今までも ずっと逃げ続けていた もう全て受け入れろ不完全過ぎる心今は まだ眩しい過去 ねえ この背中 照らしてくれるか?まだ 何も変えられていない
気付けば僕等は息さえ 出来ないよただ仄暗い海の底落とされていた 光届かず青く揺らいだ 炎が泡の様に渦巻いていく 激流は止まらなくて 飲み込まれていく繰り返す時間は そっと 息の根を止めて生きるのか 終わらせるのか抱いて この体を 暖かな温もりで苦しくて 苦しくて 手を伸ばした泣いて 奪われゆくよ 命さえもこれ以上 これ以上 何一つ 奪わないであぁ 形ある物は壊れ君の中でそっと この歌声ずっと 生き
荒れ狂う大空 燃えるように 瞬いてひび割れている 雲間から 一筋の光 降り注いで ahgiven up, Im fed up, why not made a resolutiondont drag me down,