一人きり閉じ篭もって窓の外さえも見ないままここが僕の居場所だと…思い込もうとしていたんです誰かの心に触れるたび、冷たく凍り付いてた昨日でした突然開いたドアと、この部屋の外からの呼びかける声に感じた暖かい響きに止まっていた時が動いたIm not alone…cause Im with fellows.So I open the door and go now.まだちょっと眩しすぎてちゃんと見れま